友達の彼女を撮影してみた③

水を飲み落ち着いてから寝室に入ると、うつ伏せだった彼女はまた横を向いて寝ている。
イビキを確認し、またゆっくりジッパーを降ろしてみた。
完全無防備なままジッパーが下がり、ヘソ辺りまで下ろしてペロリと服を捲った。
露わになったピンクのブラ。どうやらホックは外れたままらしく、さっきとは違ってブラが少し浮いてる。
まずゆっくり上に引っ張り、下乳を露出させてみた。
ブラの跡がついた下乳を半分ぐらい出して、顔も映るようにしながらパシャリ。
角度を変えながら何枚もパシャり。
そして遂にバストトップへ。

緩んでるから簡単でした。
上に引っ張ったらすぐに乳輪が見え始め、ポロンと出てきた乳首さん。
Dカップはあろうかという柔らかそうな巨乳。
顔に似合わず少し大き目は乳輪と細長い乳首。
真っ白な肌に薄茶色の乳輪と乳首を見て、俺は極度に興奮していました。
デジカメで何度もパシャりとし、俺はムービー撮影に取りかかりました。

まずは寝ている顔から入り、そのまま谷間へ行き、乳首や乳輪を舐めるように撮影。
触りたいのを必死に堪え、どうにか両方の乳首を露出させて撮影しました。
撮影をヤメようとしたその時、偶然にも寝返りをしてくれました。
露出しているオッパイがプルンと動き、腕を動かした時に寄せられる巨乳も撮影できました。

満足した俺はジッパーを上げ、ソファーに戻って戦利品を見ていました。
で気が付けば外が明るくなり始めていて、どうやら1時間ぐらい撮影してたみたいです。
そのままソファーで寝て、9時頃怒鳴り声で目が覚めました。
キンキンとした金切り声が聞こえ、それが友人の彼女の声だと寝惚けながら気が付きました。
「何してんのよっ!」
「ちょっと!いい加減にしなさいよね!」
「マジあり得ないんだけど!」
「超最悪!!」

起きた俺が声のするトイレの方へ行くと、彼女がトイレの中へ向かって怒鳴っていました。
「何してんだよ、近所迷惑だからヤメろよ」
そう言って中を見ると、必死にジーパンを穿こうとしている上半身裸の友人が見えました。
そしてその隣でも必死にジーパンを穿こうとしてしゃがんでいる不細工。
俺を振り返った彼女は「マジあり得ないんだけど!」と俺にも向かってきました。

彼女は俺を押し退けるようにして寝室へ消えていき、着替えてそのまま怒りまくった状態で出て行きました。
「ちょっと待てよ・・・」とオドオドしながら追いかける友人。
無言のままずっと下を向いている不細工。
しばらくして戻ってきた友人と不細工3人で、ソファーでコーヒー飲んでました。
「なに?どうしたの?一体」
「なんかぁ~服脱いでたからだと思うけど、俺たちがエッチしてたと勘違いしちゃったんだよ」
「はぁ?なにそれ」
「服脱いだのは覚えてないんだけどさぁ・・・」
「2人してジーパンも脱いでたの?」
「そうみたいでさぁ・・・トランクスは穿いてたよ」

必死に言い訳を俺にする友人とは違って、不細工はあまり喋らない状況でした。
「とりあえず彼女追い掛けたら?どうせ電車で帰るんだろうし」
友人はその後すぐに家を出て行きました。
取り残された不細工に話を聞いてみると、友人と確実にセックスしてたらしい。
気持ち悪くて最悪な状態だった不細工は、モゾモゾと胸を触られてるのに気が付く。
誰だろうって思ったら友人が触ってきてて、後ろから覆い被さってきて揉まれ始めたんだとか。
俺がホック外してたから、Tシャツ越しにマナ乳揉んでたんだろうね。

気持ち悪くて拒否できなかったとか不細工は言ってたが、まぁ~~それは嘘だろう。
気が付けばジーパンを脱がされてて、便器を抱えるような姿勢で後ろから挿入されたらしい。
「入れちゃったの?」「うん・・・」「生で?彼女がいるのに?」「・・・・うん」
マジかよ・・・と思いつつ、誘導尋問みたいな感じで成り行きを聞いた。
バックでパコパコやられてる最中に突然足音がしたらしい。
焦った2人は急いで服を着ようとしたが、中途半端のまま間に合わず彼女に目撃されたんだってさ。
シクシク泣く姿を見て、ちょっと罪悪感を感じ始めた。
友人がそこまでヤリタガリだとは思わなかったし、2人を放置したのは俺だし。

友人と彼女が別れる事になっても、女同士の関係は修復してあげないとなって思った。
だから泥酔してて動けなかった不細工に、彼氏が無理やり襲い掛かってきたって事にした。
実際そんな感じだったし、目の前にいる不細工は二日酔いで顔面蒼白だったし。
「俺がちゃんと言ってあげるから、信じられないなら電話させなよ」
不細工そう伝えて部屋から送り出した。

その日の夜、すげぇ~ぶっきら棒な喋り方の彼女から電話がかかってきた。
事の成り行きを説明してあげて、不細工には罪が無いんだって言ってやった。
彼女は逆に被害者だし、責めるのは場違いだって。
2人が帰った後のグロッキー気味を力説し、まるでレイプされたかのような状態だったって事も。
俺が説明したお陰で女2人は仲直りしたらしい。
友人は「なんか言った?」と俺に探りを入れてきたが、「お前が悪いって言っておいた」と伝えた。
普通に怒ってたけど、お前が悪いんじゃん!としか思えなかったしね。

友人と彼女は破局して、不細工からはお礼の電話があった。
「今度お礼したいから・・・」と言われたが、2人で会いたくは無いので今のところハグラかしてる。
俺はあの日撮影したお宝を毎晩のように見ながら楽しんでる。
ムービーがなんとも言えず、負け組の俺にとっては最高のお宝となっておりますw

終わり

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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