友達の彼女を撮影してみた②

さすがにイラつきがMAXになり、何も言えませんでした。
とりあえず早く飲ませて帰らせよう。
酔っ払って終電間際になったら帰るだろう。
そう思った俺は、ウォッカなどを使ったカクテルを飲ませる事にしました。
飲みやすいように初めは薄めで、次第に濃くしていく戦法です。
「美味しい美味しい!もっと作って!」となぜか我が物顔の彼女。
どれどれ・・・と飲んだ友人も呑みたいというので、俺は酒を作る係に徹しました。
あの焼酎は開けただけで2/3も飲んでないというね。

どんどん濃くしていったのは良かったんですが、想像以上に不細工が弱かったのは予定外。
トイレに行ったきり戻ってこず、どうやら潰れてしまったらしい。
そして余裕をかましていた友人も潰れ始め、不細工と入れ替わりでトイレに籠り始めた。
彼女は素の態度になっていて、俺に説教とかし出す始末。
バタバタと時間が流れ、気が付けば終電なんて完全に無い時間。
ふざけんなよ・・・と自分の作戦ミスを呪いましたが後の祭り。
友人はトイレから出てこないし、不細工はソファーで爆睡、彼女は友人を心配しながら俺に説教。
説教がムカつくので、俺は違った種類のカクテルを作って飲ませ始めた。

それから1時間ぐらいして、彼女の方も泥酔状態のままソファーで爆睡。
トイレから出てきた友人に手伝わせて、女2人をベッドに運んだ。
友人はフラフラで使い物にならなかったけど、いないよりはマシって状態。
運び終わった直後にまたトイレに駆け込んでたから、明日も二日酔いで死ぬ思いだろうなって思った。

運んでる最中から分かってたんだけど、どうも2人とも見事なパイオツを実らせてるらしい。
特に不細工はボインボインの柔らかい巨乳らしく、運んでる最中に何度も触らせてもらった。
それには勝てなかったけど十分柔らかい巨乳の彼女も、手の甲でわざと押し込んだりして楽しませてもらった。
2人ともジーパンだったから下半身は触れなかったけど。
電気消して俺はソファーでウトウトしてると、寝室からゴトゴトと音が聞こえた。
入ってみると暗がりの中、不細工が這ってドアに向かってきてる。
吐きそうという不細工を運んでトイレに連れ込み、友人が座り込んでる横で吐かせた。
友人は完全にグロッキーなので、丁度イイから2人をその場に残して退散。

寝室に入り電気をつけると、彼女は軽くイビキをかきながら爆睡。
お股をガバッと開いた無防備な姿にシャツのボタンがはち切れそうになった胸。
生唾モノの寝相を見ていると、良からぬ事が頭をよぎり始めた。
「こんだけ泥酔してたらイケるんじゃね~か・・・」と。
まず取り掛かったのは上半身の着替え。まずは不細工から心配するフリをして着替えさせる事に。
「ゲロついちゃうから」と言いながら俺のTシャツに着替えさせました。
隣では友人が死んだような顔色で爆睡してる中、俺に背を向けながら不細工がTシャツ姿に。
覗き込んで見えたブラに覆われた巨乳は、まさに不釣り合いなほどの巨乳でした。

着ていたシャツをハンガーに吊るして、今度は彼女の着替えです。
前がジッパーになっている薄手のパーカー。考えた末にジッパーに辿り着きました。
「シャツがシワクチャになるから着替えなよ、そっち向いて・・・」
完全に寝惚けながら壁を向き、手渡したシャツを着始めました。
「もう着替えた?終わったら教えて?」
わざとらしく見てないフリをしてましたが、後ろからガン見してました。
彼女は何も言わず着替えてそのまま倒れ込むように寝てしまいました。
また俺をシカトかよ・・・と怒りを覚え、もう絶対成功してやる!と誓いました。

念には念を入れて、そこから1時間様子をみました。
トイレの2人は仲良く爆睡してるので、当たり前のように邪魔ものはそこに放置。
彼女はベッドでまたイビキをかきながら爆睡です。
声をかけても反応ないので行動に出ました。
横向きに寝ているのでそのままジッパーを降ろしていきます。
1番滑りの良いジッパーを選んで正解でした。
スルスルと簡単に下がっていくジッパー。
そして次第に顔を出し始めた巨乳のブラ。
胸の谷間が見え始めた時から、こんなに緊張したのは初めてってぐらい手が震えました。

肌が白いから薄ら血管が透けて見える胸。
横向きだから自然に寄せられている谷間。
ブラの下までジッパーを降ろして、谷間が見えるように調整しつつデジカメでパシャリ。
もちろん寝顔も一緒に入れての撮影。
おへそ辺りまで下げてパーカーを捲り、ブラで覆われた左乳丸見え状態にしてパシャり。
顔を近づけていって、ニオイをクンクン嗅いでみた。
甘いボディーソープ?の香りと少し汗のニオイが混ざったニオイがして興奮してきた。

相変わらずイビキをかいて寝てる彼女。
とりえずジッパーを上げてうつ伏せにし、大丈夫?とか言いながら背中をさすった。
全く返事も無いので摩りながら勇気を出してホック外しに取り掛かった。
まず場所を確認して一気に摘まむ。2回目で簡単に外れたらしく、気が付けば心臓はバクバク。

怖かったのでそのままトイレへ向かい、2人の様子を見に行った。
2人は相変わらずグロッキーなので、ちょっと意地悪を試みた。
不細工にも心配してるフリしながら、背中を摩りホックを外すというイジワル。
便器に寄り掛かりながら寝ている不細工の背中を摩り「大丈夫?まだ気持ち悪い?」と話し掛ける。
「うん・・・うん・・・」と若干反応はしたものの、起きる気配が無いのを見て実行。
キツキツのサイズなのか摘まんでもなかなか外せない。
多分10回近くやったと思う。やっと外れた瞬間、モゾモゾと動いたのにはビックリだった。
でもそのまま寝てしまったので、とりあえず友人の左手を不細工の肩にかけて退散。

つづく

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:エッチぃ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ