彼氏公認彼女を寝取る⑤

指を抜いたら彼女がまたキスしてきて、体を入れ替えようとしてきた。
身を任せて入れ替わると、「座って」とソファーに座らせられた。
彼女は足の間にヒザまづき、トランクスのゴムをペロンと捲った。
勃起した亀頭と竿が少し顔を出した状態。
「おっきぃ・・・」そう言ったかと思ったら、彼女は亀頭を舌でペロペロとし始めた。
その姿を見ていた俺は感無量。何も言えないしただただひたすら見てるだけ。

チュポッチュポッと亀頭を口に含んだり出したりしながら、丁寧で器用な動きで舌を絡めてくる。
見かけによらずフェラテクあるんだなぁ~と、ただただ感心しまくり。
亀頭を口に含んだ状態でチラッと上目遣いで俺を見てきた。
目が合って照れてしまったが、その表情はまさにエロそのもの。
亀頭を咥えられたままベロンとトランクスを一気に下げられ、勃起したチンコが全露出。
竿をシコシコしながらジュルジュルとしゃぶりまくり。
竿を下から上に、上から下にとべろ~んと舐められたり、裏スジやカリを舐められまくった。

「もうだめ・・・アゴが痛くなっちゃう・・・・」
そういって俺のヘソ辺りをキスしながら這いあがってきた彼女に、またキスをした。
ここで入れるわけにもいないので、部屋に移動した。
ベッドに寝かせて全裸にし、また手マンをしながらのキス。
やっぱりベッドの方が落ち着くらしい。
明かりをつけたままだったから、彼女の全裸が丸見えだった。
マジでスタイルが超良くて、ガリガリじゃないけど贅肉が無い。
肌はスベスベだし華奢なんだけど巨乳だし。

オマンコは予想に反してビラビラも普通にあり、少し黒ずんだ色をしてた。
ただパイパンだったからそれだけでエロ過ぎ。
「だめっっ!!」と腰を引いたが無理やりクンニをした。
舐め始めると諦めたらしく、指を入れてのクンニにのた打ち回り。
俺が足を開かなくても自分でガバッと開いていてくれたので、ホント舐めやすい姿勢だった。
今度は容赦なく指を激しく動かすと、ドンドン汁が溢れてきてた。
それで1回だけだけど、ブジュッ!と透明な液体を噴き出したからビックリ。

「潮ふいちゃうの?」
「うん・・・・・」
出ないよう踏ん張ったらしいが、少しだけ出ちゃったらしい。
仕方が無いからバスタオルを敷いて、あまり噴かないようにねと言ってまたクンニ。
我慢するのが好きみたいで、「出ちゃうからっ!」「待って!待って!」「だめだめだめっっ!!!」と本領発揮。
ジュパッ!と2回ほど潮を噴いたりもしたけど、バスタオルがあったから良かった。
恥ずかしらしく少し照れながら「はいっ、交代ね!交代!」と、今度はフェラタイムの始まり。
大きいよとか根元まで入らないとか言いながらも、しゃぶりまくりだった。
すげぇ~気持ち良かったのは、頭をグイングインとローリングしながらのフェラ。
山崎に仕込まれたのか、まるで風俗嬢みたいなテクニックだった。

このままじゃイカされるかもと思い、ゴムを付けて挿入した。
やっぱり初めは少し痛いと言っていたので、亀頭から少しの辺りまで入れてゆっくり出し入れ。
次第に慣れ始めてきたみたいだったから、徐々に奥まで入れていった。
「すごぃっんっ・・・・んはぁぅっんんっ・・・・んぁぁぁっっ」
根元まで入る前に子宮に亀頭がぶつかった。
ゆっくり大きく出し入れすると、味わうかのような表情をしている彼女。
入れるよりも抜く時の方が気持ちよさそうなので、抜く動きを早めにしてみた。

その動きがヤバいらしく、「はぁぅんっっ!!」とか「んあぁぁぁぁっっ」と喘ぎ出し、普通に出し入れをし出すと喘ぎ声が凄過ぎ。
「あんあん」言いまくるし「あっ・・・!あっ・・・!んあっ・・・・んやっ・・・・!」と喘ぐ彼女。
巨乳を鷲掴みにして腰を振っていると、すぐにでも暴発してしまいそうな予感がしてきた。
溜めに溜めてきたし、こんな美人が悶えていると思うとね。
だから出し入れをヤメて、亀頭で子宮をコネクリ回す事にした。
元カノ達はこの動きで、だいたいヨガリまくって昇天する。

彼女もそうなってくれるかなと期待して動かすと、期待以上の反応でビックリだった。
子宮にグリングリンと亀頭が当たると、腰が上下にグイグイと動いてきちゃって。
正常位で下から腰を振る女なんて、AVぐらいだろって思ってた。
でも実際目の前で腰を動かす女を見て、休憩のつもりだったグラインドなのに暴発寸前。
キスを求めて抱き付いてくるし、もう頭がどうにかなりそうだった。
「やばいっ!このままじゃイッちゃうよっ・・・ちょっとストップ!ストップ!」
「だめっ・・!だめっ・・!まだイッちゃだめっ・・!」
「マジで待って!ストップだって!!」

こりゃダメだと思って抜こうとしたら、なんと腰に足が絡み付いてきた。
入れたまま抜けなくなり、なんと初めて正常位のまま女にイカされる事に。
イクっ!と言いながら子宮に亀頭を押し付けた状態で、ドクドクと精子を放出してしまった。
もちろんゴムをつけてたから中出しじゃなかったけど、彼女が言うには「精子の勢いが子宮に当たる」ってw
それだけ溜まってたのかと笑えたんだけどね。

つづく

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カテゴリー:寝取られ体験談

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