彼氏公認彼女を寝取る②

俺の自虐ネタが楽しかったのか、それとも哀れに思ったのか、なぜかそれ以降山崎からの誘いが多くなっていった。
毎回彼女の手料理が待ってたし、3人で食べて呑んでってのが恒例になっていった。
頻繁に遊ぶようになってから2ヵ月ぐらいした頃、珍しく山崎から飲みに行こうって誘われた。
彼女はイイのか?って聞いたら、今日は旅行に行ってるからって。
バイトの後居酒屋で呑んで、最後は俺の家に来て呑んだ。

いつも通りだったんだけど、なんか妙な感じだったのを覚えてる。
やたらと俺の好みを聞いてきたり、どんなAVが好きなのかとか、お前はゲイか?とツッコむほど変だった。
普通に呑んで酔いだした頃、山崎がもっと変な事を言い出した。

「俺の彼女どう思う?」
「どうって?そりゃ~滅多にいないほどの美人だろ。性格もイイしお前が羨ましいけどな」
「じゃ~さ・・・彼女とエッチできる?」
「はぁ?んなもん無理に決まってんだろ?お前の彼女なんだし。何言ったんだ?」
「いや・・・もしもの話でさ・・・俺がイイって言ったら?」
「変な事言うなよ、お前がイイって言っても彼女が嫌がるだろ。お前大丈夫か?」
「もしもの話だって。そんなムキになるなよ」
「ムキにもなるだろ。お前何考えてんだ?」
「いやさぁ~、彼女もお前の事嫌いじゃないっぽいからさ・・・」
「それはお前の友達って事で・・だろ?何言ってんだよ」

場が変な空気になり、お互いに無言で酒を呑んでた。
「なにかあったのか?」と聞いても、別に何も無いという。
じゃ~なんで変な事聞くんだ?としつこく聞いてみた。
やっとボソボソと喋り出した山崎だったけど、内容を聞いてて唖然としてしまった。

なんと・・・彼女が他の男に抱かれてるのを体験したいと言い出した。
他に男を作るとか嫌いになったとかそんなんじゃなくて、ただ他の男に抱かれてる彼女に興味があるという。
「お前・・・大丈夫か?普通ならそんな事したら怒ったり別れたりするだろ」
「そうなんだけど、なんつ~か・・・そうじゃないんだよな・・・」
自分以外の男に抱かれて感じまくる彼女、嫌々言いながらも感じてしまう彼女、最後は気持ち良くなっちゃって、自ら腰を振っちゃう彼女、そんな彼女に興味がある。
俺には信じられないような話を真面目に言い出すもんだから、コイツはどうにかなったんじゃ?!と心配になった。

でもずっと真顔で、時々照れるような表情で力説するもんだから、どうやら本気なんだって思えてきた。
「だとしてもよぉ、俺が彼女を襲うわけにもいかないだろ?そうウマくはいかないと思うぞ」
「ヤル気になってきた?」
「だってあんな美人だからなぁ。願ったり叶ったりだよ。でも無理だと思うけどなぁ~」
「そうでもないんだよ、ヤル気があるなら教えるから」
「何を?」
「アイツ、あ~見えて実はドMなんだよ、しかもすっっごいエロくて、酒呑むとヤバいんだ」
「マジかよ・・・そうは見えないけどなぁ・・・」
「だろ?でもそうなんだよ。アイツあんまり酒呑まないだろ?あれって弱いわけじゃなくて、ムラムラ欲情してくるからなんだよ」
「そりゃ~ないだろ。欲情って・・・我慢できるもんだし」
「酔うと子宮がジンジンしてくるってアイツ自身が言ってたしw」
「マ~ジっすかww」

山崎が言うには、前に3人で部屋飲みした時、俺が帰ってから襲い掛かってきたらしい。
我慢できない!って感じで、チンコにむしゃぶりついてきたんだってさ。
俺が早く帰らないかウズウズしてたって言ってた。
酒を呑むと毎回そうらしく、発情期の猿並みにドスケベでド淫乱になるらしい。
驚いたのは、彼女にとって男は山崎が初めてだっていう事。
初めてしたとき処女だったらしく、その時既に脳内がドエロだったらしい。

「ホントにイイんだな?ホントのホントにイイんだな?」
ヤル気になってきちゃった俺は、かなりの念を押した。
「俺こそ頼むよって感じだし。それでさ・・・できればビデオ撮ってくれないかな」
「えぇぇ~~っ・・・それは無理くさくない?ハメ撮りなんてした事ねぇ~し」
「据え置きでイイんだよ、どこかに隠しておいてくれたらイイし。どんな反応するか見たいんだ。頼むっ!」
「部屋に隠しておくのはできるけど、暗くされたら見えないと思うぞ?イイのか?」
「声だけでも十分だからさ。頼むよ」

まるで夢を見てるような信じられない話だったが、山崎は目をキラキラさせながら作戦を喋り出した。
彼女が興奮するようこうするんだとか、こうなったらこうしちゃえば大丈夫とか。
半信半疑で聞いてた俺だったが、ダメもとで作戦に乗ってみる事にした。
だってあんな超美人とセックスできるかも?なんて、確実にあり得ない事だったから。
「緊張して勃たなかったなんて言うなよ」と言われてたので、約束の日まで5日間の禁欲。
想像するだけで勃起しちゃってたから、たった5日でも俺には限界間近だった。

つづく

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カテゴリー:寝取られ体験談

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