彼氏公認彼女を寝取る①

厳密には「寝取る」じゃないとは思いますが、お付き合い下さればと思います。
大学4年の就活も終わってバイト三昧だった頃の話。
内定もらってない友人がチラホラいたから、当たり前だが決まった奴らと遊んでた。
前から仲の良かったヤツや、ほとんど遊んだ事無いヤツまで様々。
そんな中に、山崎っていう奴がいた。
山崎は中性的な顔立ちで、周りが言うにはかなりモテるヤツらしい。
ずっと前から知ってたけど、喋る様になったのはその頃が初めてだった。

「みんなで呑んでるから来いよ」と誘われて、バイト終わりに呑みに行った。
そこに山崎もいて、ほぼ無理やりだったけど彼女の写メを見せてもらった。
カッコイイ山崎だから当然のように彼女も超美人。
芸能人?て思うぐらいの美人で、どんなエッチするのかとかバカな話で盛り上がってた。
メールさせたり電話させたりして、ちょっと可哀想だったかな。

山崎とは同じ沿線だったので、終電間際の電車で一緒に帰宅。
でも調子にのりすぎたらしく具合が悪くなり、結局途中下車する事になった。
そのまま終電は無くなり、近くの満喫かファミレスに行くかぁ~と俺が言った。
そしたら「彼女に迎えに来てもらうよ」と、山崎は彼女に電話し始めた。
彼女は実家暮らしだから、起きてれば車で来てくれるよって余裕顔。

言った通りその1時間後に彼女が迎えに来てくれたんだが、その頃が山崎のMAX状態。
初めましてぇ~と俺はニコヤカに挨拶してたんだが、ベンチに座る山崎は動けない状況。
このまま車に乗せたら完璧に吐くだろうなって事で、落ち着くまで3人でファミレスへ。
山崎は突っ伏したまま動かないし、時々トイレで吐いてたみたい。
俺は初対面の彼女と世間話をしつつ、内心すげぇ~楽しかった。

写メ以上に超美人で、ラフな格好だったけどそれがまたイイ。
こんな美人と仲良くできるチャンスなんて、きっとこれから先も無いだろうな・・
そう思いながら山崎を心配しつつ喋ってた。
彼女は明日も休みだからゆっくりしようと言い、それから2時間ぐらいダベってたかな。
やっと山崎が復活し始めたから車に乗ったんだけど、乗り始めて20分ほどでやっぱりダメだと言い出す。
まず俺を送って行くと言われてたから、もう少しで俺の家。

姉貴と2人で住んでた俺は、「今日姉貴いないからうち来るか?」と山崎に聞いた。
山崎は楽になりたい一心だったんだと思う。
マンションの無料駐車場に車を停め、コンビニで飲み物などを買ってうちに向かった。
女の子を部屋に入れるなんて思ってなかった俺の部屋は、ドン引きするほど汚かった。
2人をリビングに座らせ、とりあえず見える範囲だけ綺麗にした。
「部屋で絶対吐くなよ」と忠告して、山崎をベッドに寝かせた。
その目の前で暇な俺と彼女は、なぜかTVゲームをしたりして時間を潰した。

結局朝の6時過ぎまで寝てた山崎。
起きたら二日酔いで苦しそうだったが、彼女の運転で帰って行った。
彼女とずっと喋っていて、軽く惚れちゃいそうな自分がいた。
超美人なのに凄い気さくで、性格が男っぽい。
ゲームで負けると俺の肩をバシバシ叩いて悔しがるし、それでいて品があるから不思議。
古着が好きだったからシャツとかジーパンとかいろいろ掛けてあったんだけど、彼女も好きらしく会話が弾んだ。
こんな彼女がいたら最高だろうな・・・って、2人が帰ってから少し悲しくなったりしたぐらい。

俺に迷惑を掛けたって事で、山崎は夕飯を御馳走すると言ってきた。
山崎も1人暮らし(でも実家が近くにある)だったから、彼女の手料理を振る舞うという。
また会えるのかと思って喜んでOKした。
彼女も余所余所しい感じは無く、3人で手料理を食べながら呑んだ。
山崎にはあんまり呑ませなかったけど。
この日の彼女がまた最高に可愛くてね、薄手でタイトなニットだったんだけど、胸のボリュームが凄いわけ。
前見た時よりデカい気がしたんだが、どうやらスタイルも抜群みたい。
しかもミニスカートに生足だから、スベスベの真っ白い脚が綺麗過ぎた。

山崎の家からは車で15分ぐらいなので、タクシーで帰る事にした。
だからゆっくり喋ってたんだけど、途中から俺のモテない話に華が咲き始めた。
別に隠す事じゃないしと、かれこれ3年近くいない話や、フラれた時の話を披露してやった。
「最後になんて捨て台詞言われたと思う?」
「なになに?」
「デカ過ぎて痛いの、アタシじゃ絶対無理!だってよ!笑えるだろw」
2人とも大爆笑してたから、調子に乗って喋り過ぎてしまった。

「別にそこまでのデカチンじゃないんだよ、ただ少しだけデカいだけで・・・」
「どんくらいデカいんだよ、このぐらいか?」山崎が手で大きさを伝えてきた。
「ばか、そんなデカくねぇーよ、このぐらいだな」手振りで大きさを伝えてやった。
「マジかよーっ!そりゃ~痛がるわw」
「違うんだよ、その子が経験不足なだけ。元カノ達は慣れてきたって言ってたしな」
「えぇぇ~~慣れるもんなのぉ?」と彼女ものってきた。

自虐的なネタを交えつつ、しばらく俺のチンコ話をしてた。
「だからこんな俺でもイイって女の子がいたら紹介して下さいw」
「大きさだけで選ぶ子なんて周りにいないしw」
「そこを何とか!たのんます!」
「はいはい・・・聞くだけ聞いてあげるね」
「よっしゃーっ!w」

つづく

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カテゴリー:寝取られ体験談

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