元カノがドスケベ淫乱女になってた件②

もうそんなやり取りが信じられなく、内心ドキドキしっぱなしでした。
酒を飲んでたからなのか、俺も気が大きくなってたんでしょうね。
やたら触ってきたりする元カノに乗せられて、俺も触るようになっていました。
はっきり言って、もう下心ありありでした。
だから店を出て「家に行きたい」と言われた時、ハッキリと断る事さえできませんでした。

コンビニで買い物してから元カノを部屋に入れてしまいました。
「わぁ~凄い綺麗にしてるんだね!」とソファーに座る元カノ。
ミニスカートだから太ももが露出しまくりです。
でもそんな事はお構いなしらしく、露出したまま座っていました。
「彼女が掃除してくれるからね」と言いながらまた乾杯。

しばらくして昔の写真を出してきて、それをネタに2人ではしゃいでました。
写真を見てる時なんて、少し近付けばキスできちゃうぐらいの至近距離です。
甘い女のニオイを嗅ぎ、恥ずかしいですが勃起してました。
あぁ・・もう我慢できそうにない・・・と思ってた矢先、彼女から電話がありました。
「彼女だから静かにしててくれよ」とキツく言って、俺は彼女の電話を出ました。
彼女は何の疑いも無く、疲れてるだろうから早く寝なよと気遣ってくれました。
あぁ~~すげぇ~罪悪感・・・と思いつつ、無理して喋っていたんです。

女って電話好きじゃないですか。
寝てねと言いつつ友達との話をし出した彼女。
うん、うん、と相槌をしつつ聞いていました。
ふと視界の隅で動き気配があったので振り向くと、元カノが床をハイハイしながらこっちにやってきます。
「なに?どうした?」と焦りながら口の動きだけで尋ねました。
ミサエは「シーッ」と口に人差し指を当て、ニヤニヤしながら近寄ってきたんです。
「待て!何してんだよ!おい!」と声を出さずに言いましたが、なんとミサエは俺の太ももに頭を乗せてきたんです。
思いっ切りヒザ枕状態になりやがって、しかも喋ってる俺を下からニヤニヤしながら見てるんです。

さすがに焦りまくりでしたが、彼女に察せられるのが怖いわけで。
相槌を打ちながら動きましたが、完全に動こうともしないミサエ。
もういいや・・・と諦め会話をしていると、今度はスエットの上から股間も揉み揉みし始めたんです。
彼女との会話でやっと萎え始めたチンコを、ミサエが揉み出したわけです。
焦った俺は腰を引いて逃れようとしましたが、そうするとチンコをガシッと掴んでくる始末。
「やめろって」と声に出さず抵抗する俺を楽しんでいるかのように、ミサエは揉み揉みしまくりです。
遂には俺の意思とは関係なくチンコは元気ハツラツ。

「おっきくなったよぉ~」と口だけで言うミサエは、なぜか嬉しそうでした。
なんでこんな事するのか・・・昔のミサエからは信じられない行動でした。
「やめろってば」と何度も抵抗する俺に、いきなりホホをプクッと膨らませたミサエは、いきなりスエットを擦り下げやがったんです。
スエットとトランクスのゴムを掴んで引っ張るもんだから、思いっ切り勃起したチンコが顔を出してしまいました。
「ダメだって!やめろってば!」という俺に、「勃ってるぅ~~」とからかう様にはしゃぐミサエ。
腰を引こうとした瞬間、ミサエが亀頭にキスをしてきたんです。

思わず俺は「んはっ」と変な声を出してしまいました。
「どうしたの?」と彼女に聞かれ「お茶こぼした!」と必死に言い訳。
その頃には亀頭を舌でベロンベロンとミサエは舐めていました。
付き合っていた当時からは信じられないほどの舌の動かし方で、ホントにコイツはミサエかと疑いたくなるほどウマい。
俺を見上げるエロい顔には、昔の面影なんて残って無かった。
俺をおちょくるように亀頭を舐め回し、俺は会話に集中できなくなってた。

「でねぇ~・・・聞いてる?」
彼女のツッコミに「んっ?あぁ~聞いてるよ」と、快楽と現実の世界を行ったり来たり。
その反応が楽しいのか、ミサエのフェラは激しさを増していった。
気がつけば根元までチンコを咥えていて、口の中で舌をローリングさせてた。
絡み付く舌が気持ち良過ぎて、彼女との会話がまったく聞こえない。
そんな俺の態度を「疲れてるんだね」と勘違いしてくれた彼女。
早く寝てねと言われ電話を切った。

「ミサエ何してんだよ!バレたらどうすんだよ」
「えぇ~っ・・・だって楽しいんだもん。バレなかったんでしょ?」
「そりゃバレてないと思うけどさ。いくらなんでも・・・」

文句を言いつつ俺はミサエにチンコをしゃぶられっぱなしだった。
「ホントに彼女としてるのぉ?こんなにカチカチになっちゃってさぁ」
「してるよ、ただ最近は忙しいから会ってないだけで」
「じゃっ溜まったアレを沢山出してあげるね」

つづく

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カテゴリー:人妻熟女体験談

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