2つ年上の先輩④

ユウさんてこんなにエロいのかぁ~と思ってたら、んんんっ!みたいな声を出した瞬間凄い勢いで倒れ掛かってきた。
抱き締めて受け止めたんだけど、ゼェーゼェー荒い息をしながら悶絶状態。
完全に絶頂を迎えたわけだが、その時の俺は全く気が付かず。
抱き締めて下から腰を振って、パンパンとゆっくり突きつけてた。
だめっっ・・まってっ・・ちょっとまって・・
ユウさんに止められて意味も分からず腰振りをヤメ、しばらく抱き締めてあげてた。

「すごいの・・イッちゃった・・」
「えっ?マジで?さっきのってイッたの?」
「うん・・」
「言ってよぉ~~~イクッ!ってぇ~~」
「恥ずかしいから言えるわけないでしょ」
「全然分からんかったぁ・・」

その後初めて正常位をやった。
ユウさんにジュニアを持たれて、入口までしっかり添えてもらってたし。
入ってからは狂ったように腰を振りまくりでしたね。
巨乳が目の前で揺れまくりだから、鷲掴みにして腰を振りまくり。
「だめっ!んやっ!だめっ!だめっっ!」とか口走ってたけど、嫌よ嫌よも好きのうちだろ?と思い腰振りまくり。
これが間違ってたらしく、なんとユウさん・・正常位で突かれただけで昇天しちゃってました。
しかも昇天したのを分からない俺は、放心状態でも腰を振りまくりだったわけ。
だからユウさんは気が狂いそうになってたみたいで、もう途中からは口をパクパクさせちゃってて何言ってるか分からない。

ふと腰の動きを止めると、もう既にユウさんはグッタリ。
あれ?大丈夫?と「ユウさん?ユウさん?」と揺すったが、ほぼ無反応。
やばっ!どうしようっ!とユウさんを焦りながら揺すりまくり。
なんと初体験の俺がユウさんを失神寸前にまで追いやってたみたい。
もうだめ・・だめ・・・とボソボソと何度も言われた。
で結局俺の初体験はそれで終了。
ダメと何度も言われるからとりあえず抜いてしばらく隣で寝てたんだけど、ユウさんはグッタリしたまま。

どうしてイイのか分からないまま時間が過ぎ、ユウさんはそのまま夢の中へ。
射精してない俺は、隣に全裸のユウさんを見ながらヤっちゃいました。
そう!オナニーですw
これはもう仕方の無い事でしょ。
でも最後は巨乳にブチ撒けてやりました。
ティッシュで拭いてる時は、少し惨めな感じでしたけどね~

ムラムラと欲情しつつも一緒に寝て、朝の8時に起床。
ユウさんの両親からの電話で目が覚めて、ダラダラ過ごして昼前に帰宅した。
昨日の続きは?みたいな会話になったんだけど、太陽見ちゃうとヤル気なくなっちゃうでしょ~だってさ。
俺はヤル気満々じゃ!と言ってやりたかったが、そのまま何も言えずに愛想笑いしてた。

ユウさんとはその後、何回かエッチした。
春休みにラブホに泊まったのは、今でもイイ思い出になってる。
その時撮ったエロ写メは、今でもPCに保存してるし。
大学生になったユウさんとは時間が合わなくなって、7月ぐらいから会わなくなった。
10月か11月にメールしたら、彼氏ができたって言ってて。
結局俺じゃ彼氏にはなれなかったってわけです。

今でも時々思い出す、キュンとする懐かしい思い出でした。

終わり。

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カテゴリー:初エッチ体験談

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