2つ年上の先輩②

でも急展開を見せたのが24日のクリスマスイブ。
彼女もいない俺は当然のように家でTVを見てたわけだが、20時頃ユウさんからメールがきた。
どうやらまた彼氏の浮気らしい。
ユウさんと約束してたからデートしてたらしいんだけど、25日は違う女と約束してたんだって。
その女からメールがあって、それをユウさんが見ちゃって・・ってね。
「ちょっと友達の家で勉強してくる」とウソをついて、チャリで40分ぐらいかけてユウさんの家に向かった。
最寄駅付近についた時電話すると、近くのファミレスにいるという。
行ってみると目を赤くして「泣いてました」って顔をしてた。

しばらくなだめたり励ましたりして、落ち着いた頃にファミレスを出た。
チャリの後ろに乗せて家まで送ると、「まだ帰りたくない」という。
チャリだしまたファミレスに戻る?って聞くと、「うちに来る?」といきなり誘われた。
ホントは彼氏を呼ぶ予定だったらしい。
「親は?」と聞くと「明日まで旅行」という絶好のチャンス到来。
緊張しながら初めてユウさんの部屋に入れてもらった。

女の子の部屋っていうより生活感の無いサッパリとした部屋だった。
確実にうちより裕福らしく、家自体も2倍ほどデカいw
10畳近くの部屋に、セミダブルのベッドと机、PC用の机とかが並んでた。
座布団の上に座ってベッドに腰掛けるユウさんの会話を聞く事1時間以上。
ついにその時はやってきました。

「まだキスもした事ないの?」
「小さい時にチュッチュッしてたのはありますけどね」
「チューじゃなくてキスの話よっ!」
「だから童貞の俺はそんなもん無いって言ってるでしょ」
「したい?」
「んえっ?」
「キスしたい?」
「そりゃ・・したいっす・・」
「じゃこっちきて」

初めは照れてギャグみたいな事を言ってたけど、途中からマジになっちゃってて緊張しまくりだった。
ユウさんの隣に腰掛け照れてると、グイッと後ろに押し倒されて上にユウさんの顔がある体勢に。
「目閉じてよ」
「開けてちゃダメなの?」
「怖いでしょ!」
「じゃ閉じます」

笑いながら目を閉じると、すぐにユウさんの唇が触れてきた。
何度かチュッチュッとされて「これがチューでしょ?」と笑いながら言われた。
「そのぐらい知ってますけど?経験済みですから」と笑いながら答えると、今度は完全なるキスが始まった。
唇がくっ付いたかと思ったら、口の中にユウさんの舌がべろ~んと入ってきたわけです。
おふっ!と思わず変な声を出した俺に大爆笑だったので一時中断したけど、再度キスをされた時は俺も舌を絡ませてみた。

AVの見よう見真似状態の舌の動きだったけど、俺はもう必死。
ユウさんの髪が顔にかかってかなり痒かったけど、振り払うのはダメな気がしてすげぇ~我慢してた。
ユウさんは馴れたように上からジュルジュルと舌をしゃぶりながら、俺の頭をグシャグシャにしてきてた。
もうこの時点で完全にフル勃起ですわw
上に乗ってたユウさんもそれに気が付くわけです。

「これ凄いね」
とわざと勃起したジュニアの上に座ってきて、上からニヤニヤしながら見つめてきた。
「正直かなり恥ずかしいんですけど」と思わず言ってしまったほど恥ずかしかった。
「アタシも恥ずかしいもん」と時々見せるデレを100倍可愛くしたようなデレ。
でもどうして良いのか分からない俺に舌を絡ませながら、なんとユウさんの手が俺の股間へ。
ムギュッとジュニアを握られた時、我慢できず下から抱き締めちゃいました。

「痛い痛い」と笑うユウさんだったけど、胸には柔らかい巨乳が当たるし最高。
ムギュムギュと握られる感触を味わいつつ、必死に舌を絡ませてた。
そしたらいきなりユウさんが立ち上がって、部屋の電気を薄暗くした。
もうこれはもう始まっちゃうのか?!と期待せざるをえません。
「恥ずかしいからアッチ向いてて」と言われ壁を見ていると、ゴソゴソとユウさんが洋服を脱ぎ出した。
それでスグにベッドの中に入っちゃって、さて俺はどうしたら良いのかと。
「俺も脱いだ方がイイのかな?」とあり得ない質問をしちゃったわけです。

「そんな事聞かないでよ」と一蹴されたが、当然のように全裸になった。
「ちょっ・・大きくない?」
「えっ?何が?」
「何って・・それ・・」
初めて勃起したジュニアを見せた相手に「デカくない?」と言われたんです。
だから言ってやりましたよ。
「誰にも見せてないから分かりません」って。

またもやゲラゲラ笑いながら、今度はベッドの中でじゃれ合った。
薄暗さに目が慣れ始め、とうとう目の前で見たユウさんの裸体。
想像以上に巨乳でブルンブルンのオッパイに、無駄な贅肉が無いほどの華奢な体。
もうイイっすか?とばかりに俺は巨乳にむしゃぶりついた。
既に乳首はコリコリになってたんだけど、それを口に含んでしゃぶったり吸ったり。
初めのうちは静かだったけど、途中から段々ユウさんのやらしい声が聞こえ始めてきた。

AVみたいに両方のオッパイを揉みながら、片方ずつ乳首を舐めていったりね。
こんなに乳首ってコリコリになるんだぁ~と思いながら、飢えた子どものようにしゃぶってたと思う。
調子に乗った俺が下半身に手を伸ばすと「ダメ」となぜかの拒絶。
「えっ?」とユウさんを見るとまたキスされ、「シャワー浴びてないから」と言われた。
えっ?じゃーこれで終了?オマンコも見ずに終了?と思ったのは言うまでもありません。
そんな俺の絶望を感じたのか「一緒に入る?」と言ってくれた。

つづく

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カテゴリー:初エッチ体験談

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