デリヘルで友達の彼女が来た③

初めに見せた気の強そうな表情は消え、またホテルで会った時のような落ち着かない女の子に戻ってました。
でもそんなふうにしてても、実は客のチンコを入れてとネダル女なんですよね。
そう思うとしおらしくしてても何とも思いませんでした。

俺が先に戻り、続いてナナミちゃんが戻ってきました。
戻った時女友達が携帯をイジっていたので、多分彼氏はメアド交換したんだと思います。
そんな男を見て、なんとなく意地悪をしてみたくなりました。
実はこの女友達、相当なザルで、焼酎を一升呑んでもケロッとしてるヤツなんです。
初めて合コンで出会った日、ウォッカをショットグラスで40杯呑んでも、顔色が全く変わってませんでした。
その代わり酔わそうと頑張ってた男2人が潰れてましたけどね。

それを利用して、今日は呑ませちゃおうって持ったんです。
外に出て女友達にメールしたら、やっぱりメアド交換したって言ってきたので、じゃ~呑ませちゃいなって。
こいつもちょっと性悪だから、喜んでその話にのってきました。

気が付けば彼氏はベロンベロン状態。
ナナミちゃんはそんな呑んでないからほろ酔いでした。
女友達はいつもと変わらずで、泥酔してる彼氏に下ネタを喋っていました。

「コイツもねぇ~~酒呑むと淫乱になるんだよ~~なぁ?ナナミ~~」

アホな彼氏は彼女の事まで言い出しちゃう始末です。
これはもう勘弁してあげないとって思い、呑ませるのをやめてあげました。
それで4人でタクシーに乗り、まずは女友達を送りました。
俺も降りようかと思ったけど、彼氏が泥酔してたので、仕方なく送って行く事にしました。
呑ませたのは俺ですからね。
でも彼氏から1万円をふんだくりましたけどw

彼女を真ん中に乗せ、彼氏の実家へと向かいました。
乗っている間に彼氏はドアに寄りかかりながら寝始めました。
ちゃっかり彼女の手を握ったままで。

うるせぇ~イビキだなぁ~と思っていると、ふといきなりナナミちゃんの手が俺の太ももに乗りました。
んん?と思って横を向くと、ナナミちゃんは下を向いたままです。
これはもしかして誘ってるのか・・それとも酔ってて・・・何なんだろうって思いました。
太ももに乗せた手の指が、ゆっくり動きました。
完全に太ももを指で撫で始めたんです。

その時、これは誘ってるなと思いました。
だから俺もナナミちゃんの太ももに手を添えました。
添えた瞬間、体がピクッとなりました。
俺はゆっくりタイトなミニスカートから覗く太ももを撫でてみました。
ナナミちゃんは同じように俺の太ももを撫で始めます。
俺は調子にのって、内側の方まで手を滑り込ませました。
細い足なので、足を閉じていても内側へ容易く手が滑りこめるんです。

滑り込むとゆっくりと足が軽く開きました。
そして俺の太ももの内側へ同じように触ってきたんです。
隣には彼氏がいて、イビキをかいて寝ている状況下で。
ちょっと興奮してきた俺は、そのまま徐々に中心部へと指先を伸ばし始めました。
それに応えるかのように、足を広げ始め、足の付け根辺りまで来た時には、パンツが見えるんじゃないかって思うぐらい広げていました。
運転手さんがチラチラとミラーで見ているので、俺は素知らぬ顔をしてアソコを人差し指で触りました。

「んっ・・・」と吐息が漏れ、ナナミちゃんの手は勃起した俺の息子の上に乗りました。
スーツなので勃起しているのがバレバレです。
左に倒れた息子を撫で始め、俺が指でアソコをグググッと押すと、チンコをギュッと握ってきました。

「その信号を左に曲がって、コンビニの前でお願いします」

いきなりナナミちゃんは運転手に告げました。
その時も俺の股間を握ったままで、俺もアソコを指でイジったままでした。

「コンビニの近くなの?」と俺が聞くと

「うん、そうだよ」と、ウルウルした目つきで見つめてきました。

これがツレの言ってた「誘ってる顔」かぁ~と思いました。
とりあえず彼氏を運ばなきゃなので、コンビニでタクシーを降りました。
2人で彼氏を支え合う感じで、コンビニの裏にある家へ向かいました。
もう全員寝ているのか真っ暗だったので、とりあえず彼氏のバッグから鍵を出し、玄関を開けました。

玄関先に座らせ「家に着いたから、自分で後は動けよ?」というと「おうおう!ありがとさん!」とデカい声。
それで奥から弟が出てきました。
事情を説明して俺たちは外に出ました。

はっきり言って、タクシー降りてからも、頭の中はナナミちゃんのエロ顔でいっぱいでした。
彼氏を座らそうとした時も、俺の後ろ肩に胸を押しつけてきたのを知ってましたし。
だから我慢できなくなって、玄関と門の間の木の横で、腕を引きよせキスしてしまいました。
初めは突然だったし「んんっっ!」と呻いていましたが、舌を捻じ込むと抱き付いてきて舌を絡めてきました。

初っ端から激しく舌を絡め合い、ケツを鷲掴みにしながら、足の間に太ももを入れました。
太ももにちょうどアソコがフィットすると、グイグイと押しつけるように腰を動かしながらキスをしてきました。
彼氏の家の敷地内で、よくもまぁ~と思いましたが、逆に興奮するっていえば興奮します。
周りを気にすることなく、ペチャペチャと音が鳴るほど舌をシャブリあいました。

つづく

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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