彼女が元風俗嬢だと知ったら①

あまりエロくもない話でもイイですか?
先月まで付き合ってた元カノとの体験談なんですが。

それじゃお言葉に甘えて書いちゃいますw
元カノとの出会いは友達がやってくれた合コンでした。
当時は23歳で靴屋でバイト中だった元カノは、来ていた男達に大人気でした。
嫌味の無い性格で人当たりも良く、変に気取って無いのに可愛いので1番人気になったのも頷けます。
当然のように男達は喋り掛けては気を引こうとしていました。
いつも強引に踏み出せない俺はその時も一歩遅れてしまい、代わる代わる攻め込まれていた元カノを眺めていました。

男達が露骨に元カノを狙い過ぎたので、2人いた女の子達は不満なわけです。
それに気が付いた俺は2人のご機嫌取りに徹する時間が続きました。
無理だと思っていた俺は、2人に変態話を炸裂させたり、笑わせようと自虐ネタばかり喋ってました。
最後の方になってやっと元カノを諦めた友達も加わり出し、和気あいあいになってカラオケへ。
喋り過ぎて疲れた俺は途中抜け出し、フロントの横にある椅子に座って休憩してたんです。
そしたらそこに元カノが登場。
「どうしたの?」と俺が尋ねると、困った顔で「トイレってどこ?」と逆に尋ねてきました。
そのカラオケはフロアーごとにトイレが別れてて、女子トイレは階下にあったんです。

「知ってるけど、とりあえず漏れる寸前までここに座ってなよ」
「もう限界なの!早く教えてよー!」
「その顔はまだ余裕があるな・・・」
「ホント無いってば!早く!早く!」
「じゃー王様、貧しい民にトイレの場所を・・・ってオネダリしてみて?」
「やだー!なにいってんの!早く早く!」

フロントにいる店員に聞けばすぐに教えてくれるのに、なぜか2人してそんな遊びをしてたんです。
飲み屋でほぼ喋って無かったから、その時が初めて喋った様なもんでした。
トイレを教えてあげてまた椅子に座ってると、終えた元カノが戻ってきました。
なぜか元カノはそのまま隣に座り、部屋に戻らずに喋り掛けてきました。
コレは最高のタイミングかと喜んでいると、元カノを探しに男友達がやってきました。
「戻ってこないから心配したよ~」と、男の俺が見てもウソ臭い顔。
トイレが分からなくてと元カノは言いながら立ち上がり、戻って行きました。
でもふと見ると椅子に携帯が置いてあったんです。
忘れてるぞ・・・と携帯を持って立ち上がろうとした瞬間、元カノが小走りに戻ってきました。
これ忘れてるよと手渡す俺に、ニコっと笑いながらワザと忘れたと言ってた。
そこで元カノからメアドを交換してと言われ、思ってもいない展開になって行ったんです。

俺にとって元カノは3人目の彼女でしたが、こんなに可愛いのは初めてでした。
初めてのデートだって気に入られようと頑張りまくりました。
でも俺が無理してるのを感じたらしく、元カノの方から砕けたデートをせがんでくれたんです。
別に高級な店で食事なんてしなくて良い、移動だって電車で十分、私だってお金は出す、と。
忘れもしないデート4回目。
元カノの希望で水族館へ行き、夕飯を食べて軽く呑んだ後、うちに来て初エッチをしました。
スタイルの良過ぎる元カノに興奮はしたが、それ以上に緊張しまくりだった。
結局途中で萎えてしまって、初エッチだったのに途中リタイアw
でも緊張しまくってた俺に気が付いてた元カノは、キスをメインにしてくれてその日は終了。

馴れてきてからはもうヤリまくりでした。
元カノは実家暮らしだったので、週末は金曜から日曜まで泊まりにくる。
それで暇さえあればエッチしてた。
外に出掛けて行って食事したりもしてたけど、最後は必ずエッチをするという猿っぷり。
次第に本性を現し始めた元カノのエロさも手伝い、最高一晩で6回もイッた事もあった。
元カノは感じやすい体質らしく、下手な俺でも素晴らしく感じてくれた。
初めの頃は騎乗位でクリを自ら擦り上げるようにしてイッてたけど、馴れてきてからはクンニや手マンでも昇天してた。
亀頭が子宮にグリグリと当たる挿入で昇天しまくるので、元カノ自身も一晩で何度もイキまくってた。

「舐めるの好きだよ」という元カノに、人生で初めてフェラ抜きを体験。
その後シックスナインで互いのアナルまで舐め合い、これまた人生初の中出しも体験した。
例え妊娠したとしても、俺は結婚してもイイとさえ思ってた。
それは元カノもそう思ってくれているんだろうって信じてた。
数え切れないほど中出しはしたけど、結局妊娠する事はなかったが。

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カテゴリー:寝取られ体験談

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