公認?浮気デート~シンジノート⑧

ピストンされながら激しく揺れる画面と、
嫁の喘ぎ声の合間に、こんな会話。
「あぁ、またいきそ」
「や!だめ!だめ!」
「どうすんの?なぁどうすんの?」
「……いいよ」
「なんで?やばいっしょ?」
「……そうだけど」
「なんで?」
「……わかんないけど」
「いいの?」
嫁は、唇を噛み締め、辛そうな表情で、
何度も頷いていた。

「マジで?俺マジだよ?」
「もういい!ほしい!あたしもほしいの!」
「何が?」
「タカシ」
「別れる?」
嫁は目に涙を溜めながら、
首を横に振っていた。
「別れろって!な?な?」
「あっあっあっあ」
「なぁ?」
「うっ…くぅっ……」
そこでピストンはゆっくりになり、
タカシも「なぁ?」と再度はっきりと聞いた。
嫁は、「…………ん」と答えた。
その後、嫁の目から涙が零れた。
タカシがピストンを再開すると、
嫁は泣きじゃくりながら、喘いでいた。
涙をポロポロと零し、鼻水をすすりながら、
「タカシ……好き……好き」
と必死に愛を伝えてた。
タカシはカメラをベッド横のサイドテーブルに置くと、
ピストンを加速させた。
丁度嫁の顔が見下ろせる角度だった。
「ユキ。愛してる」
「……あたしも」
「別れろよ?な?」
「……うん」
「俺の子産めよ」
「……はい」
「ちゃんと自分から言えよ」
「タカシ……愛してる」
「で?」
「わか……れる……」
「子供は」
「……ほしい」
「産む?」
「……はい」
「ちゃんと自分で」
「タカシの赤ちゃん……ほしい」
「俺の精子ほしい?」
「……ほしい」
「俺のちんこ好き?」
「……好きぃ」
「じゃあちゃんと言いな」
嫁は、苦しそうに、切なそうに、でもタカシをじっとみつめがなら言った。
「タカシのち……おちんちん好きぃ……精子欲しい」

その直後、タカシは中で果てた。
嫁はタカシの膣内での射精を受け止めている間、
両手で鼻と口を覆い、タカシを見つめながら「こんな……やっぱり……すごい……」と呟いた。
そこで初めて、嫁の指に、指輪が無いことにも気付いた。
タカシがいった後も、俺の時と同じように、
すぐに抜かず、ずっとつながったままで、
キスをしていた。

「タカシ……すごいね」
「何が?」
「なんか……違う」
「旦那と?」
「……うん」
「何が?」
「なんか……きゅーってなる」
「は?」
「タカシにその……出されるとね……この辺がきゅんってなる」
そう言って嫁は、自分のへその辺りを手で押さえた。
タカシは「はっ」と鼻で笑っていた。
嫁は、そう言っている間も、ずっと涙を拭い、鼻を啜っていた。
タカシはそれを慰めるように頭を撫でてると、
「ね?チューして?」と嫁。
「旦那にしてもらったら?」とタカシがにやにやしながら言うと、
「やぁ……意地悪」
と鼻を啜りながら困ったように笑い、
そして「タカシがいい……タカシのチューがいい……」と甘えた口調でおねだりした。
それから嫁は泣きながら、タカシと濃密なキスを続けた。

その後、タカシだけがトイレに行き、画面には嫁が一人で映っており、
嫁は肩を震わせ、「うっく…ひっく…」とさめざめと泣き出し、
「ごめんなさい」とぽつり呟いた。
しばらくすると嫁はカメラの存在を思い出したのか、
画面にむけて手を伸ばすと、やがて画面が宙を舞い、暗転した。

3枚目のDVDの日付は、自宅Hからお泊り直前あたりの範囲が示されていて、
その内容は、色々なシーンが編集されて、詰め込んであった。
それは、全部俺がやったこともないような事ばかりだった。

画面にはいきなり、大股で開かれた嫁の陰部が映し出された。
嫁が、自分の両手で膣を左右に大きく開いていた。
「ね?まだ?」と焦った口調の嫁の声。
「うっせ。もっと開けって」
嫁は「うう」と言いながら、その声に従った。
ここまで嫁の中を見たのは、俺も初めてだった。
改めて綺麗だと思った。
ちょっと毛が濃いけど、ビラビラなんか一切無い、
綺麗なピンク色だった。

既に一度やった後だったのか、
奥の方まで少しだけ空洞になっていて、
嫁の内部がよく見えた。
本当にミミズが這っているかのように、
うねうねとヒダが蠢いていた。

タカシが「ちょっと締めろみろって」と言うと、
「え?え?」と嫁は戸惑いをみせていたが、
「早くしろって」とタカシが舌打ち混じりに苛ついた口調でいうと、
「う、うん」と慌てて答えていた。
その瞬間、嫁の内部は、きゅーっと縮まった。
タカシは「うわっ。すげえすげえ」と笑っていた。
「もうやだぁ……恥ずかしい」
と嫁は泣きそうな声で抗議したが、
「うっせ。繰り返しやってみろ」と命令した。
嫁の膣内は、何度もきゅっとすぼんだり、くぱぁっと開いたりしていた。

その後は、普通にやっている様子を撮っていたのだが、
嫁がいきそうになると、
「何でいくんだよ?」とタカシの言葉責めにあっていた。
「や……わかんない」
「何?」
「……タカシ」
「俺のなんだよ?」
「ち……んちん」
「ちゃんとカメラ見て言えって!」
「タカシの……おちんちんで……いく」
「何が?」
「やぁ……もうやだぁ」
「ほら早く」
「あた……しが」
嫁は消え入りそうな声でそう呟いた。
「ほら、旦那に許可とれよ」
「やだやだぁ」
ずっと嫁は拒否っていたが、最終的には
「シンジ君……タカシのおちんちん……でいくね?」
とカメラ目線で口にした。

つづく
ネタ元【公認?浮気デートを語る 6th season

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カテゴリー:寝取られ体験談

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