公認?浮気デート~シンジノート⑥

タカシはピストンしながらずっと
「声我慢してんの?なぁ?」と愉快そうに聞いていたが、
嫁は「全然……してない」と受け答えしてた。
「もっと出した方が旦那も喜ぶんじゃね?」と軽薄そうに挑発しても、
手の甲を口に当てたまま、無言で横に首を振ってた。

だけどタカシがその手をぐいっとどけてキスをすると、
何度か顔を左右に逸らして拒否していたものの、
やがて嫁から腕をタカシの首に回して、自分から舌を絡めていった。
一度キスが中断され、二人は見つめあって「ふふっ」と笑いあうと、
その後嫁も唇を突き出し、ついばむようなキスを何度かすると、また舌を絡めあった。
じゅるじゅると音が聞こえてくる、激しいキスだった。
タカシが口を離すと、嫁が名残惜しそうに舌をべーっと出していて、
タカシの舌と嫁の舌の間には、太い唾液の橋が出来ていた。

その直後、「えい」と嫁の声がすると、
鈍い音と共に画面が揺れて回転し、
二人の姿は全く見えなくなった。
画面にはずっと部屋の一角の映像が映し出されていた。

その後は、嫁の激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
その合間に「すごい」「だめ」
をひたすら連呼していた。
「バックで」とタカシの声が聞こえると、
もぞもぞと音が聞こえて、
その後は激しくベッドが軋む音と、
ずっちゃずっちゃといった音が部屋に鳴り響いていた。

嫁は最初は甲高い声で「あっあっあっあ」と喘いでいたが、
やがてそれは間に一呼吸置いた「あああああっ!!!……ああああああっ!!!」
といった、まるで獣の咆哮のように変わっていった。
こんな嫁の声は初めて聞いた。
喉の奥から無理やり押し出されているかのような、
気持ちよさそうというよりは、苦しそうな声だった。

タカシが「ほらっ!ほらイケよ!」と声をかけると、、
嫁は獣のような喘ぎ声を上げながらも、
くっとそれを我慢して「……違う……違う」と悲痛な声で返事をしていた。

それでもベッドの軋む音と、バンバンと激しくバックで突かれる音が続き、
やがて嫁は「やだ!……だめ!……やぁ……」と消え入りそうな声を上げると、
「ううぅ…………」と苦しそうに呻き、
「……イクっ」と呟くと、そこからは、堰を切ったように
「イクッイクッイクッイク!」と連続して叫び、
「……ックゥ!!!」と嫁の切なそうな声と共に、一切の音が止んだ。

二人分の、肩で息をする音が聞こえてきた。
「また旦那以外でいっちゃった?」と、
タカシの馬鹿にするような声が聞こえてきたけど、
嫁の返事は無かった。
ずっとぜーはーぜーはー言っているだけだった。
タカシが再度「な?」と聞くと、
「……ってない」とだけ返事。
「あ?」
「いってない。全然……良くない」と嫁の声。

パンっと一度だけピストンの音が聞こえた。
「やんっ」と嫁の声も。
そこからは5秒おきくらいに、ピストンの音が単発で聞こえてきた。
その度に嫁も「あんっ」と喘いでいた。
「いってんじゃん」
「違う」
「すげえ締め付けてくるんだけど?ぎゅーって。ちんこちぎれそうなんだけど?」
「違う」

そんなやり取りの後、再度激しくバンバンバンと音が鳴り始めた。
嫁は、声にならない声をあげていた。
それは喘ぎ声というよりは、悲鳴だった。
まるで麻酔無しで手術されてるかのように、
叫び声を上げていた。
「あああああああっ!」と叫び、そして
かはっと大きく呼吸をする音がして、
2~3秒間を置いてまた
「あああああああっ!」と叫んでいた。

ピストンの音と共に、
「何?何これ?なんでこんな締まんの?何で?何で?すげえなお前」
とタカシの声が聞こえてきた。
「すっげ。マジすげえ。お前すげえな。すっげ絞られるんだけど」
と、ピストンの音と共に、タカシの声と嫁の絶叫が聞こえてきた。
タカシ楽しそうに
「やべえ。お前締まり良すぎ」
と言っていた。

やがてピストンの音が止み、
ガタガタっとカメラが動き、嫁の姿が映った。
タカシはもう嫁から抜いていたが、
嫁はまだ四つん這いだった。
腰だけが浮いていて、お尻をつき上げていた。
ガクガクと腰が揺れていて、
本当に、生まれたての動物みたいだった。
身体全体も、小刻みに震えていて、
何より、嫁の陰部からは、
ちょろ、ちょろ、と液体が断続的に漏れ続けていた。

一瞬タカシのちんこも映った。
ちらっと見ただけで負けた、と思った。
別にでかければいいってものじゃないのはわかってはいるが、
これで嫁をここまでいかされたのは、
屈辱というよりは、圧倒的な敗北感だった。
そのでかいものは、まるでホイップクリームに突っ込んだかのように
真っ白に泡立っているものに染められていた。
唯一安心できたのは、ちゃんとゴムをしていたこと。

嫁の身体は依然腰を突き上げたまま、
ぴくぴくと痙攣していたが、
タカシの左手が嫁の腰を押すのが画面に映った。
すると嫁は横に寝そべるように倒れ、
カメラはそんな嫁の顔に近づいた。
嫁の口はだらしなく開いたままで、
その端からは涎が一筋垂れていて、
「う……あ……」と力なく呻いていた。
目は一応開いてはいたが、
その視線は何を見るでもなく、
ただぼんやりと虚空を捉えていた。

つづく
ネタ元【公認?浮気デートを語る 6th season

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:寝取られ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ