5Pまでしてたヤリマン元カノ③

しばらく俺はベランダで頭を冷やし、戻って泣きやんでる麻美に謝って話を続けた。
4人で宅呑みしながら、ババ抜きやポーカーをやったらしい。
負けたら一気をしてスグにゲーム再開。
しばらくして負け続けた田中の友達が潰れ始め、トイレから出てこなくなったみたい。
その頃には3人ともデキ上がってたからノリノリで、3人でゲームを始めたんだって。
潰れはしなかったけど次にゲームから離脱したのは麻美。
限界になってベッドに入って寝ちゃったと言ってた。

どのくらい寝てたのか分からないけど、話声が聞こえて目が覚めた麻美。
薄暗い中で喋ってたのは田中と優香。
はっきりとは覚えてないけど、「そこにいるからダメだってば」とか「ヤメテよ」とか言ってたみたい。
でも田中が「大丈夫だよ、イイじゃんイイじゃん」とゴリ押ししてて、2人がエッチしようとしてると思ったって言ってた。
いくらなんでもここでアタシが寝てるからしないだろうって思ってたのに、結局2人はすぐ隣で始めちゃって。
薄暗かったからよく見えなかったけど、グチョグチョ鳴ってたりパンパン腰を打ちつける音が普通に聞こえてたらしい。
しかも優香の押し殺したような喘ぎ声も聞こえてて、嫌がってるっていうよりむしろ興奮して喘いでるって感じで。
最悪だって思いながらも寝たフリを続けた麻美は、激しく腰を打ちつける音が響く中、妙な事を聞いた。

「どっちが気持ちイイ?」
「そんなの分かんない」
「じゃ~抜くぞ?ヤメちゃうぞ?」
「だめっ・・んあっあっぁっ!」
「どっちがイイか言えよ」
「こっちの方がイイっ・・・」
「○○より俺の方が気持ちイイのか?」
「うんっっ!イイっ!」

まぁ~こんな感じらしいが、○○って名前を聞いて麻美はビックリしたみたい。
だってその話を聞いてた俺もビックリしたし。
そう、○○ってのは俺の名前。
「それっていつ頃の話?」
「別れてから1年ぐらいだったかな・・・」
もう完全に俺と優香が付き合ってた時で、まさに田中に寝取られてたってわけ。
これだけでも相当ショックだったんだけど、もっと最悪な話が続いて行った。

朝になって優香も麻美の隣で寝てたらしいが、その状態で田中が麻美の体を触ってきたんだって。
さっきそこでヤッてたのに、今度はアタシに手出そうとするんかい!と憤慨するわけです。
頑なに断って頭を引っ叩き、そのまま1人で帰ったんだって。
夜になって田中から電話があって、麻美に謝りまくったらしい。
「じゃ~許してあげるから正直に答えてよ」
麻美は田中にそう言って、優香の事を聞いたみたい。

「優香はセフレだよ、あんな変態を彼女になんてするわけねーじゃん!」
はっきり田中はそう言ってたんだって。
麻美が怒って帰った後、復活した友人を交えて3Pまでしたらしい。
本当はアタシを入れて4Pしようと思ってたのかって麻美は思ったって言ってた。
「あの子っていつもそんな事するの?」
「あぁ、最高4人の男を相手した事もあるんだぜ?すげーだろ」
笑いながら喋る田中。麻美は核心を尋ねた。
「優香ちゃんて○○と付き合ってるんじゃないの?」
「えっ?お前知ってたの?それ。絶対言うなよ?マジで絶対言うなよな?」

田中は俺が優香と付き合う前からセフレ関係にあったらしい。
合コンで俺とだけ連絡先を交換したが、女友達を経由して田中もメールしてたみたい。
でも俺の事が好きになったとか言ったら「アイツとは昔からの仲だから相談に乗ってあげるよ」と近付いた。
相談を聞いてるフリしながら田中は隙を狙ってて、俺と付き合う前に手を出したみたい。
それでも俺と付き合うよう応援したらしく、誰にも言わないとか何とか言ってたんだってさ。
「優香ちゃんお前の事好きみたいだから」とか俺に教えてくれたお陰で、俺は躊躇も無く告白したってわけ。
全てアイツの思惑通りっていうか予定通りみたいな感じ。

麻美が俺に連絡してきたちょっと前、久し振りに田中から連絡があったらしい。
呑みに行こうぜとか誘われたけどもう会う気も更々なく、気になってた俺の事を聞いたみたい。
「優香?あぁ~アイツはもう別れたってよ!半年以上会ってないけど」
俺と別れてからも優香は田中らと会っては、当然のように3Pやらバイブ遊びやらを繰り返してたと。
「でもやっぱり俺は麻美ちゃんが忘れられないんだよ」とか平然とヌカす田中に、麻美はブチギレたっていってた。

つづく

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:寝取られ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!