フェラ上手な彼女の秘密①

未だに誰にも言って無い体験です。
半年ちょっとぐらい前、友達と呑んでた時、隣の席に可愛い子が2人いました。
当然のように話し掛けてそのまま合流して、俺はユリと名乗った子と意気投合。
友達はもう一人の子を攻めてたんだけど、彼氏がいるからと頑なに拒んでた。
わりぃ~ねぇ~と俺はユリとメアドを交換。
後日2人で遊ぶ約束をしつつ、その夜は全員大人しく帰った。

毎晩メールしてて思ったのは、『この子すげぇ~イイ子じゃん』って事。
メールのデコメも文章も可愛いし、俺の事をすっごい理解してくれてる感じがしてた。
酔ってたとはいえ可愛かったのは記憶になるから、次第に惚れ気味になっていったわけです。

週末はバイトがあるからと言われてたから、平日に呑みに行く約束をした。
なんでも親戚の小料理屋を手伝ってるとか言ってた。
『じゃそこに行こうか!』と誘ったが、恥ずかしいからダメと。
仕事が終わって19時ぐらいだったかな。
池袋の西口で待ち合わせして、そのまま居酒屋へ行った。
『ここ安くて美味しいんだよぉ~』と俺の懐具合まで気遣ってくれてたみたい。
もうマジでキュンキュンしまくりでした。

2軒ハシゴしてその日は帰ったが、次は中華街へ行く約束をした。
それで2週ぐらいしてから俺の車で中華街へ行き、昼間っからデートらしいデートをして過ごした。
平日だったから泊まるわけにもいかず、夕食後に車に乗って家路についた。
ぶっちゃけ助手席で脚を組んだりする光景や、谷間がチラチラ見える胸を見ててムラムラしっぱなしです。
ホテルに誘うか、それとも付き合って下さいとか言った方がイイのか、そんな事ばかり考えながら運転してた。
結論としては『先に告白しておこう』でした。
ユリは三田に住んでて結構イイ時感じのマンション。
その斜め前で駐車して、思い切って告白をした。

『超嬉しいけど・・・今はまだ付き合えない』
ユリの返事はそんな感じでした。
『なんで今は?彼氏とか旦那さんがいるの?』
『そんなんじゃないけど、今はちょっとそんな気分じゃないから』
凄く困った表情だったから、あえてそれ以上はツッコメなかった。
『お茶呑んでく?』
誘われて嬉しくなり、地下の専用駐車場に車を停めて部屋に向かった。
部屋は2LDKでOLにしちゃ~豪勢な暮らしっぽい。
『給料そんなに良いんだ?』と聞く俺に『ここ親戚のマンションだから』と笑ってた。
地方に行っちゃってるから、今住まわせてもらってるんだって。

1時間ぐらいお邪魔して、ユリは地下駐車場まで見送りにきてくれた。
『あと10分だけ』と甘えるユリと後部座席に座り、なんとなく妙な雰囲気になっていった。
ミニバンだから後部座席が広いんです。
なのに凄い密着してくるし、俺の手とか掴んで来たりするし。
沈黙のまま見つめ合ってたらユリの方からキスしてきて、そのままディープキス。
欲情しまくりの俺はキスしながらオッパイを揉もうとしました。
でも『ダメッ』と俺の手を掴んで揉ませてくれない。
初めのムニッていう感触だけで、それ以降は触れない状態だった。

ねっちょりキスを楽しむだけだなと諦めてた瞬間、ユリの指先が股間辺りに伸びてきた。
マジか!触ってくれるのか!と思ったら、なおさら興奮しちゃってチンコなんてギンギン。
太ももを撫でられて、ゆっくり手が上にのぼってきた。
指先が勃起した亀頭に触れた瞬間は、思わず声が出そうだった。
爪の先で亀頭や竿をなぞる刺激に焦らされ、俺の興奮をユリが楽しんでるような触り方でした。
舌の絡ませ方もエロくて、チンコ握られた時には至福の時。
『凄いね・・・凄い硬くなってるぅ』
甘えるように上目遣いでそんな事言われたらねぇ、我を忘れて押し倒しちゃいました。

つづく

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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