寝取られ夫婦~後日談⑫

最初は、普通に遊ぶつもりだったんですけど、
折角なんでユキの部屋とか見たかったし、家にお邪魔しました。
それで二人でリビングでテレビとか観てました。
「ユキと結婚したらこんな感じなんだな。」とか言いながら。
ユキもその度「ばーか。」って言ってきましたけど、満更じゃなさそうでしたよ。
リビングでソファに座って、何度もキスしたりしてました。
で、まぁなんだかんだで、そういう雰囲気になるじゃないですか?
でもユキは、最初は家でするのを、本気で嫌がってたんです。
「それはダメ!絶対ダメ!」って。
「ね?ね?ホテル行こ?」って。

でも二人とももう全裸に近い格好で、ごちゃごちゃしてて、
そのままソファでしようと思ったら、
「・・・・ちゃんとベッドにいこ?」って提案してきたんです。
初めはゴムしてました。
でも正常位でやってる時、やたらとユキが喘ぎながら
「ねぇ?あたしの事どう思ってる?」って聞いてくるんです。
俺は腰振りながら、ずっと愛を囁いてました。
夫婦のベッドでやれて、興奮してたってのもあるんで、
結構中学生の告白みたいな、恥ずかしい事も言ってたと思います(笑)
ま、その場の空気でね、勢いで心にも無いことも言っちゃいますよ。男ですから。
すると
「本気にしちゃうよ?」
「いいよ」
「あたしも・・・タカシのこと・・・本気になっちゃうよ?」
「ちゃんと言えよ。どういうこと?」
「・・・おねがい・・・言わせないで・・・」
「なんで?」
「旦那・・・いるし・・・」
それから、しばらく無言で、普通にやってたんですが、
ユキが、すごい苦しそうな表情を、浮かべたと思ったら、
こう聞いてきたんです。
「・・・や・・・ねえ・・・・ゴム・・外す?」
「外で出せるかわかんないよ?」
無言でうなずいてました。」
「じゃあさ、指輪外せよ。」
「あっあっあっ・・・」って喘ぎながら指輪外してサイドテーブルに置いてました。

俺がイキそうな時、腰振りながらこんな会話しました。
「なぁお前さ、俺のこと好きだろ?」
「・・・あっあっあっ・・・わかんない・・・」
「言えって!」
「・・・あん!・・・やぁ・・・おねがい・・・」
俺が「イク!」って言うと、
その瞬間、ユキから俺の首に手を回してきました。
それで俺がユキの中で射精している間、
ユキは目をぎゅって瞑ってすごく小さく
「ごめんね・・・ごめんね・・・」って繰り返してました。
その後、入れたまんま、あ~全部出たな~って俺が一息ついてると
ユキが目を開けて、もう涙零れるんじゃね?ってくらいの
涙目で俺を見つめてきて、
「・・・・・・・好き・・・かも。」って。
「ちゃんと言えって。」
「ううぅ・・・・・・・好き・・・だよ?」
「もっと大きな声で。」
「・・・・・・好きです。」
でその後、お互い何回も好きって言い合いながらキスをずっと繰り返してました。

イった後は、そのまま抜かずに、ゆっくりと動いたり、
お互い愛撫したり、キスしたりしてました。
いつも旦那さんとはそうするから、俺にもそうしてほしいって。
入れたまんまで、やたらとキスをせがんできました。
そんで何度も「好き・・好きだよ・・・大好き。」って呟いてきました。
「旦那は?」って聞くと辛そうに首を振って
「・・・聞かないで・・・お願い」って。
「じゃあさ、生まれ変わったら付き合ってよ?」
「・・・いいよ。」
そう言って、自分の小指で俺の小指を掴んでぶんぶん振ってきました。
その後2回やりました。
途中昼飯も、裸で作らせました。
ムラムラしてきて、台所で立ちバックでやりましたけど。
全部中出しです。
「タカシのも・・・・あったかいんだね」って言ってました。

その後、3時過ぎくらいかな?
ユキからやっぱりホテルか俺の部屋行こうって、提案してきました。
指輪置いてくんなら良いよ?って言ったら、渋々承諾してました。
でもそのままホテル入ってこうとすると、急に泣き出してしまいました。
「ごめんね・・・ごめんね・・・」って呟きながら泣いてました。
誰に謝ってるのか、わかりませんでしたけど。
その日はそれで終わりです。
流石にそんなん萎えますからね。
それから数日後。
珍しくユキから電話がかかってきて、
「もう会わない」って、
意志の強さがわかる口調で言い切ってきました。
同時に泣いてるっぽかったですけど。
その時のユキの言葉は、大体こんな感じです。
「やっぱりあたしはシンジ君がいるから、もう会わない。
もしこの間ので子供が出来ても産まない。
シンジ君がどうであれ、あたしはシンジ君と一緒に居たい。
職場もすぐに変えるから。本当にごめんなさい。私が馬鹿でした。」って。
俺はそれを承諾しました。
でもここで食い下がって、ゴチャゴチャすんの嫌でしたし。
もう十分やれたし満足っちゃ満足でしたから。
なにより、ユキの口調は本気だと思いましたから。
丁度この頃、旦那さんが失業したこともあって、
支えになりたかったってのもあるんですかね。

※ 多分この辺りで俺が初めてスレに書きこんだと思う。
  嫁がもうデート止めるって言ってきてくれて嬉しくて書いてた。

でもそれから一週間か二週間後くらい、「相談に乗って欲しい」と
ユキからメールがありました。
それまで職場では気まずかったですね。
俺はそんなに気にしてなかったんですけど、
たまにチラチラとユキからの視線は感じてました。
仕事帰り、俺の部屋に寄らせたんですが、
ユキは殆ど喋りませんでした。
時々俺のほうを、上目遣いでチラチラと見るだけ。
手を重ねると、ユキから握ってきました。
キスしようとすると、向こうから目を瞑って顔を上げました。
そんでそのまま押し倒したと。
抵抗は無かったです。
生で挿入しました。
中出しは嫌がったので外で出しました。
ユキの体にいっぱいかけました。
何も言ってないのに、ユキはそれを指ですくって舐めてましたよ。
「苦いだろ?」って聞くと
「ううん・・・大丈夫。」って言ってました。
別に相談とか無かったです。
俺と二人で会いたかったんですって。
特に深く聞かなかったですよ。
俺とのセックスが忘れられなかったんでしょ。

ネタ元(投稿者がロダにアップした為不明)

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カテゴリー:寝取られ体験談

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