寝取られ夫婦~後日談⑨

店出て手を取ると、ユキからも握り返してきてくれました。
それでそのまま、ホテル行きましたよ。
でもユキは、部屋入ってから凹んでましたよ。
「やっぱり・・・帰っちゃダメ?」
「だめ。」
「だよね・・・」
そっからシャワーもせずに、キスして、愛撫して、フェラさせて
そんでやりました。
でも服は全部脱がせれなかったです。
「全部はやだ。」だって。
だから上のキャミは捲り上げるだけでしたね。

いざ入れようとすると、手をあてがってきて、邪魔してきたんで、
「俺のちんこでオナニーすると思えばいいよ。」って。
「馬鹿ぁ。」って笑ってました。
挿入すると「あぁっ」って感じで、身体をビクっとさせてました。
奥までぐっと入れると、その際小さく
「・・・あっ・・・すごっ」って小さく呟いてたのを聞き逃しませんでした。
でもしばらくピストンしてても
「んっ・・んっ・・んっ・・」って感じで、明らかに声我慢してる感じ。

そのうちシーツをぎゅって掴んで、
苦しそうに歯食いしばって、お腹の上で指輪握ってました。
その上無理矢理作ったのがバレバレの笑顔で
「・・・やっぱり・・・旦那じゃないと・・・気持ちよく無いね・・」
とか言ってくんの。
すでにグチャグチャ音が響いてましたけど。
そっからは、作った笑顔のまま、枕を自分の顔におしつけたり、
かと思えば俺の顔に押し付けてきたりして、
いかにも浮気慣れしてない女独特の反応してました。
「私は感じてませんよー。真面目にエッチしてませんよー。」的な。

そっからピストン加速。
ズンズン突きまくり。
ユキも完全に顔がトロトロ。
でも必死で歯食いしばってんの。
でも指輪から手離して俺の手握って来て
「・・・電気消して・・・」って頼んできました。
「何で?」って聞くと、
「お願い・・・そこ・・・やばっ・・・」って感じ。
「別に良くないんでしょ?」
「やだ・・・・おくくる・・・から・・・」って。
「何が?」「なぁ?何が?」ってずっとしつこく聞いてましたけど、
ユキは目瞑って無視。
でももう犬みたいな感じの喘ぎ声に変わってました。

「良いんだろ?」
ユキは、唇噛んで、目をつぶって、何度も小さく頷いてました。
「旦那より?」って聞くと目開けて
すごい勢いでぶんぶん首を横に振ってましたよ。
半泣きでしたけど。
そんで何も言ってないのに、ユキから抱きついてきて、
「そんなおく・・・だめ・・・」って俺の耳元で呟きました。
「旦那のが良いんだろ?」」
「おねがい・・・やめて・・・」
キスしようとしたら
「ベロチュー・・・だめ・・・」って。
でも電気消したらもう
「あっ・・・!あん!あん!あん!」ってマジモード。

そっからはもう俺の独壇場でした(笑)
ダメと言いつつ舌を絡ませてくるわ、腕と脚で下からガッチリホールドしてくるわ。
「そこだめ!そこだめ!」って喘ぎながら、イク度に指輪を握りしめて、ビクビクって痙攣してました。
イッタ後は「ベロチューはダメだってぇ・・・」って言いながら
自分から犬みたいに、舌だしてきたのは面白かったです。
終わると、ぐったりしてました。
あ、この頃はちゃんとゴムしてましたよ。
「旦那とどっちが良かった?」って聞くと
はぁはぁ息切らしながら
「・・・だんなぁ・・・・・」って。
良い女ですね(笑)
その後も身体ぴくぴくさせながら、指輪いじってました。
一息つくと、速攻で旦那さんにメール送ってましたよ。
文字打ってるあいだはずっと涙目で「う~」って唸ってるか溜息ついてました。
その間ずっと後ろから、胸揉んでましたけど。
携帯閉じると、俺の方をきっ!て睨まれました。

その後一緒にお風呂入りました。
てゆうか俺が強引に入ったんですけど。
ユキが湯船に漬かってるとこに「ちわーっす!」って。
「ぎゃー!馬鹿出てけ!」って言われました。
一度は「お風呂は旦那としか入らないの!」って追い出されたんですけど、
もう一回強引にいったらいけました。
後ろからユキを抱きかかえる形で入りました。
それからはホテルだろうが、俺の部屋だろうが、H後に一緒にお風呂入るのは恒例行事になりましたね。
「本当はシンジ君ともっと一緒に入りたいんだけどね・・・」っていつも言ってました。
「入ればいいじゃん?」
「だからさ・・・付き合い長いから・・・逆に恥ずかしい。」って。
なんか本当は、付き合ってる頃に猫っぽく喋ったりして
甘えたかったって言ってましたよ。
でも普段のキャラもあるから、恥ずかしいんですって。
いつの間にか、俺にはするようになってましたけど。

そんでそんな密着してお風呂入ってたら、胸も揉みまくるし
キスもしまくるじゃないですか?
ユキも後ろ手で俺のチンコ握ってくるし。
当然再勃起です。
そのままお風呂場で立ちバックしようとしたんですけど、
「ね?ベッドでちゃんとしよ?ゴムも無いし・・・」との事。
口で着けさす練習も兼ねて2回戦です。
「こうすれば旦那さんもっと気持ち良くなるんじゃない?」
って感じで、色々技を仕込んでおきました。
「え~、ほんとに~?」と言いつつ真面目に講義受けてました。
でもやっぱり「恥ずかしい。」ってことで旦那さんにはしてないみたいです。

一回目は、正常位でしかやらせてくれなかったんです。
他の体位は頑なに拒否されました。
でも2回戦目は、バックで連続でイカせました。
「おくだめ!おくだめぇ!」って連呼してました。
それでも俺が「旦那さんより良い?」って聞くと
ハァハァ言いながら、数秒間を置いて、首を横にプルプル振ってました。
でもそのうち「・・・奥・・・そこ・・・だめぇ・・・」って。
俺がゆっくり奥まで突きながら「ここ?ここ?」ってやってると
一度頷きました。
「旦那さんもここ突くの?」
一瞬間を置いて、一度だけ首を横に。
「旦那さんじゃここ届かない?」
こくこく頷いてました。
そっからがんがん突くと
「あんっあんっあんっあん!」って。
腰止めて「止めた方が良い?」って聞くと
しばらく「う~」って言ってて、
「どうなん?止めるよ?」って聞くと
「・・・ムカツク」って言われました。
「ちゃんと言ってよ。」って言うと、
ここが特に俺がユキを気に入った所なんですけど、
すげえ気丈っていうか、なんだかんだで俺と浮気しつつも、
旦那さんの女であることを意識してるとこがあるんですよね。
なんていうか、不敵な笑みを浮かべて
「・・・タカシのでオナニーしてあげるから動いていいよ。」って。
すげえ興奮しました。
こいつ落としがいあるなって。
そのままバックで気失う寸前までイカせ続けましたけど。
「イってる!もうイってるからぁ!!!」って叫んでました。
一回そこ中断すると、ゼーハーゼーハーしながら
「うぅ・・・もうゆるしてぇ・・・」って。
「許してくださいだろ?」って言うと無視されたんで続行。
「ゆるして!おねがい!もうゆるしてぇっ!!!」って何度も叫びながらイってました。
俺がイッた頃には、俺のちん毛はユキの本気汁で真っ白でしたよ。
俺がちんこ抜くと、ユキは尻だけ突き出した四つん這いで、腰ガクガクしてました。
生まれたての子犬みたいな(笑)
しばらくグッタリして動きませんでしたよ。
やっとのそのそ動きだして、シーツ頭から被ってました。
「イった?」って聞くと「イってない!」って。

ネタ元(投稿者がロダにアップした為不明)

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カテゴリー:寝取られ体験談

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