寝取られ夫婦~シンジ・ユキ・タカシ③

率直にいうと、別にやられた。とかそういうのじゃなくて、
本気で告白されたらしい。
旦那とは別で、彼氏にしてほしい。って。
それを聞いた俺はもう怒ったね。生まれてこのかた物に当たったことなんて一回も無かったけど、
PS3思いっきり踏んづけてぐしゃっ!て潰しちゃったんだ。
隣にあったXBOXもいきそうになった。
勿論嫁に対して怒ったわけでもないし、嫁に語気を荒げることもしなかったよ。
それでオロオロしてる嫁に、「社員を呼べ」って苛立ちを隠せない感じで命令したんだ。

それで嫁を家に置いて、喫茶店で一人で待ってる間、俺は少し頭が冷えると、
「なんで俺こんなに怒ってるんだ?そもそも俺がデートさせてたんじゃないか。 
 そりゃ何度もデートの誘い乗ってきたらいけると思うよな。告白もするよな」
って冷静に考えるようになって、嘘みたいにすーーーっと社員への怒りが消えてったんだ。
むしろこれで怒られる社員が可哀想だなって思うようになったんだ。
別に押し倒されたわけでもないし。
んでしばらく待ってると、社員がスーツ姿で登場。
俺を確認するなり(以前から嫁に写真とか見せてもらってたらしい)
深々と頭を下げて、何度も何度も謝罪を繰り返してきた。
俺は一応しかめっ面をしながらも
「別に君は悪くないんだけどな」っと他の客の視線もあって
居心地の悪さを感じてた。

それから俺はすぐに、もう別に怒っていない。誘いに乗っていた妻にも問題はある。
と自分の事を棚にあげて軽く社員を説教した後、許したポーズをとった。
社員は自分の人生が終わるのを覚悟してたみたいで、泣きそうな顔で謝罪とお礼を繰り返してた。
社員は実際にみると、やはりまぁまぁイケメンだった。
あのなんとかってジャニーズ(?)のコンビの、ハーフの子じゃ無い方な感じ。
身長も嫁とどっこいどっこいで、25歳とは嫁から聞いていたが、高校生でも通りそうな感じだった。
俺はその社員の容姿に、怒りよりもむしろ、「こんなのに惚れられるウチの嫁」ってことを誇りに感じたし、
そして何より「こんなのに惚れられても嫁は俺の事しか眼中にない」ってことに優越感を感じまくった。

だから俺はむしろ社員に優しくした。
嫁の良さがわかる奴だってことで。
でも嫁には相手されてないってことで。
嫁のどういうところに惚れたんだ?って聞くと、最初は俺が怒ってると勘違いしてたが
そうでもないと気づくと、色々と惚れた箇所を列挙していった。
それで俺は「あと胸もでかいぞ」と教えてやると嬉しそうに「マジっすか?」と言い
俺は「エロガキが」と内心思ったが、まぁ悪い気はしなかった。
社員は助かりたい一心のお世辞なのか、それとも本心なのか、しきりと俺のことを羨ましいと言っていた。
そこまでは良かったんだが、問題はここからだった。
俺は調子に乗ってしまった。

その後も嫁に関する話を続けてたんだが、社員ももう大丈夫かと気が緩んだのか
ぼそっと「もう少しで落とせそうだったんですけどねw」とか言いやがった。
俺は鼻で笑って、でも内心くそむかついて「無理だって。あいつは俺以外に興味無えから」と言った。
すると「え~そうですかねぇ?」と何か含んだ言い方しやがったから
「じゃあ今の関係続けてみろよ?絶対嫁はお前なんかに落ちねえし」と挑発すると
社員は「え?いいんですか?」と寝耳に水みたいな顔。
そっから少し売り言葉に買い言葉みたいなのを繰り返した。
普通に考えたら俺の立場が完全に上なんだが、なんていうかその時の人間関係の上下は
嫁との関係で成り立ってる感じで、嫁を落とせると自信満々の社員と俺は
なんか五分五分みたいになってたんだ。

すいませんが嫁がパートから帰ってきたので一時中断します
隙を見ては書いて投下しますね
あと現在進行形なのでオチとかはありませんので

>>620
あざす
>>621
いやでも嫁が肉奴隷に・・・みたいな展開は無いですよ

それじゃ嫁と買い物行ってきます。

今思うと俺が挑発に乗っちゃったみたいな感じなのかもしれない。
とにかく俺は、社員に今後もデートを誘うことを許可したんだ。
ただその時決めた事がいくつかあって
・俺に黙って会うのは駄目。事後でもしっかり報告。嫁からの報告で可。
・晩飯の関係もあるので、遅くなりそうなら嫁に電話させる。
・嫁の意思尊重。嫌がったり、もしくはそうせざるをせない状況に追い込むのも禁止。
 (山奥に連れ込んだり、泥酔させたりって事ね)
・デートの内容を、嫁も社員(今後タカシで呼称)も俺に報告する義務無し。
・デートの誘いや感想等以外はメールや電話は基本的に禁止。
他にも細かいこと言ったと思うけど、まぁ大体こんなもんだった。
タカシは完全に調子に乗っていて
「あれ?ゴムは絶対着ける。とかは良いんですか?」とかほざきやがった。
割と本気で肩パンした。
割と本気っていうか完全に本気でした。ホントは顔いきたかったけど。
ただタカシの言う事もまぁ一理あるので
「万が一そんな事になっても嫁の判断に任す」とだけ言っておいた。

その後、家に帰ると嫁が心配そうに寄ってきた。
頭撫でながら「今までどおりってことで落ち着いたから」と言うと
嫁は思っていた展開とは違ったらしく「え?」と拍子抜けしてた。
そりゃそうだろう。
俺は「嫁の職場の人だし、何より俺達の刺激になってるのは間違いないからな」と
それらしいことを言って誤魔化した。
嫁は納得してなかったようだが、まぁ俺も怒ってる様子もなかったので
「まぁいっか」とスルーしたみたい。
それから週末はちょこちょこタカシとデートをするようになった。

嫁は別に自分から望んで行ってる様子でもなかったけど、誘いの電話とかがあると
結構嬉しそうに「え~どうしよう。ちょっと旦那に聞いてみるね」と俺に予定を聞くんだ。
そうすると俺が嫉妬するのわかってるから。
我慢できない時は、電話でまだ話してるのにずっと胸揉んだりしてる。
フェラ、っていうか先っぽを舐めさせながらとかも。
それで嫉妬と優越感をうまくバランス取ってた。
タカシからの愛の言葉がびっしり詰まったメールを朗読させながら
騎乗位で腰降らせたり。
だから嫉妬はあっても、不安は無かったんだ。
そんな日がふた月くらい続いて、いつも通り嫁がデートから帰ってきた。
俺はもう慣れていたから麻痺してたのかもしれないが、
今思えば嫁は少しソワソワしてたような気もする。
その晩タカシから「ユキさんの唇ゴチになりました」ってメールが俺に来た。

ネタ元(自分の彼女が自分以外の人にさえたHな50発目)

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カテゴリー:寝取られ体験談

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