友達の彼女と知ってて②

一通り撮影した後、全裸になって隣に寝て、寝てる留美にキスした。
舌をドンドン入れていくと、留美は舌を絡め始めたらしい。
でも絡めたり止まったりを繰り返してたっていうから、夢の中だったんだろうね。
もしかしたら彼氏と勘違いしたのかも?とAも思ったらしい。
だからキスしながら留美の服を脱がせ始め、ボタンは全開にしてブラのホックを外したんだって。

目の前に真っ白でプルンプルンの巨乳が出てきちゃったから、Aは我慢できず乳首にむしゃぶりついたらしい。
そしたらAの頭を抱きしめてきて、留美は吐息交じりで喘いでたらしい。
ジーパンのボタンとジッパーを外して、強引に手を突っ込んだら、やっぱりベッチョリ濡れてた。
調子にのって濡れたアソコを触りながら、乳首舐めたりキスしたり好き放題。
留美にチンコを握らせたらシコシコと上下に動かすもんだから、Aの行動は制御不能に。
起きてるのか寝てるのか分からないまま、口の上にチンコを乗せたA。
唇の上をチンコで擦ってると、ぺロっと舌が出てきて、そのままぎこちないフェラが始まったらしい。

目を閉じたままだったから、Aは写メを撮ったらしい。
チンコを咥えた留美の顔と巨乳が写るように。
でも写メ撮ってスグに留美が目覚めて、Aを突き飛ばしたんだって。
それで手を出せなくなったAは下に降りて、泥酔した2人と寝て朝を迎えたらしい。

ここまでの話なら、何してんだよ・・・とムカつくぐらいなんだけど、続きがあります。
それから数カ月した学校帰りに、山口と新宿に行ったらしい。
洋服買いに行って、夜は彼女と会うからという山口と、駅で待ってたんだって。
そこに現れたのが留美。
Aも留美もお互いビックリしちゃったらしく、Aはすぐに帰ったみたい。

そしたらその日の夜に留美からAにメールがきたんだって。
しかも友達に聞いてメールしてきたとか。
内容は予想通りで「彼氏には絶対言わないで」という内容。
普通だったら「そうだね。秘密にしておこうね」ってなるでしょ。
なのにAは「だったら一回ヤラせてよ」って言ったらしい。
「友達の彼女によくそんな事が言えるね!」って罵倒されたらしいけど、Aはあの日撮った写メを送ったんだとさ。

絶対1回だけだからって約束で留美は応じたらしい。
Aはこの日の為に、ローターとバイブを買い込んで、ホントに1回のつもりで部屋に呼んだんだって。

緊張してるっぽいからお酒を飲ませて、終電前に帰るという留美。
シャワー浴びてから全裸になって、留美の巨乳をたっぷり堪能。
初めのうちは声も出さなかったくせに、クンニする頃には軽く喘いでたらしい。

「これ使ってもいいかな?」
初めはローターを使い、クリに当てたりしながらクンニしてて留美はエクスタシー。
留美自身も制御できないほど気持ち良くなってきたらしく、完全に喘ぎまくりだったらしい。
「じゃ次はこれどう?」
ってバイブを使ったら、ローターどこじゃないぐらいヨガリ狂ってたんだって。
四つん這いにしてアナル舐めてやりがらバイブ出し入れしたら、自分でクリを弄るぐらい。

バイブでまた1回昇天して、今度は入れたままAのチンコをフェラ。
もう拒否とかそんな態度は全く無くて、狂ったように喘ぎながらしゃぶりついてきたらしい。
それでチンコ咥えながらまた昇天。

さすがに疲れてグッタリなっちゃったらしいけど、うつ伏せで寝てる留美のケツを割って、ゴム無しで挿入。
「ゴムつけて!」って留美は言ってたらしいけど、ケツはクイッと上げてるし拒否ってなかったとか。
うつ伏せバックで入れながらクリにローター当ててまた昇天。
騎上位では勝手に腰を振って、Aに巨乳をグニャッと揉み潰されながら昇天。

最後は正常位で突上げて昇天して、Aは顔射したんだって。
顔に出されるのがイヤだったのか、留美はすぐにチンコを咥えてきたんだってさ。
この日の為に溜め込んでた大量の精子が、口の中にドクドク放出。
量が多過ぎたのか、咳き込みながら半分以上呑んだらしい。

留美はそのまま布団に包まり横になったまま。
Aは興奮冷めやらぬまま、布団を捲りまたバイブを押し当てたらしい。
赤く充血した無毛に近いオマンコは、まだ汁でベッチョリ状態。
嫌だと腰を動かすので、腰を抱え込むようにしてバイブ挿入。
ヤメテ!ダメ!ヤダ!と言ってても、スイッチを入れると腰をクネクネ。
クリを剥いてバイブについてるベロを当てると、ヒヤァーッ!と出しながら潮噴き。

続く

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カテゴリー:寝取られ体験談

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