1人旅エッチ体験④

浴衣は着てないとまずいかたと、カヨコはブラとパンツを脱いだ。
パンツを恥ずかしそうに隠してたけど、奪ってみたら汁でドロドロだった。
カヨコを洗面台に座らせて足を開かせ、ゴムもつけずにそのまま亀頭をアソコに擦り付けた。
もうカヨコもエロ顔になっていて、擦られる個所に魅入ってる。
亀頭をゆっくり入れてみると、ニュルンとスムーズに入って行った。

「あぁぁ・・入っていくよ・・・」
ゆっくりそのまま押し込んでいくと、久し振りに味わう温かい膣の感触が伝わってきた。
「すごぃ・・ンァァッ・・・すごぃっ・・・」
奥まで入れてゆっくり抜いて、またゆっくり動かしての繰り返し。
それだけでもカヨコは感じまくりで、俺にキスを求めてきては舌をしゃぶってた。
だんだん激しく腰を動かすと、声が出そうになるらしくまたキスを求めてくる。

チンコは白濁色の汁がべっとり付き、濡れ過ぎて摩擦が感じられないぐらいだった。
足を持って腰を振りまくると、カヨコは俺の首にぶら下がってきた。
腰をグイグイグラインドさせ始めると、カヨコは一気に登りつめていったみたい。
子宮に亀頭が当たりまくりで、腰が動いちゃうと勝手に動かしてたし。
子宮攻撃でカヨコはま絶頂をむかえ、余韻に浸らせる事無く腰を振った。

洗面台に手を付かせての立ちバックも、ヤバいぐらい興奮した。
パンパン音がなっちゃうから気を使ったけど、ヒクつくアナルをみながら出し入れしている部分を見てた。
最後はまた洗面台に座らせて、浴衣を左右に開いて巨乳を露出させながらの挿入。
腰を振りながら乳首を摘まんでキスをするというスタイルが好きみたい。
最後はイク瞬間に抜いて、太ももに精子をぶっかけた。
白濁色の汁まみれのアソコや乱れた浴衣から見える巨乳。
最高だった。

濡れたタオルで綺麗にして、何度も名残惜しそうにキスをした。
友達を起こして無理やり3人で風呂に行った。
隠れて何度もキスをして、俺は胸にしゃぶりついたりして楽しんでた。

次の日の10時頃、先に寝ていた2人が部屋にやってきて、予定が無いなら一緒に観光しようと誘ってくれた。
だからその日は5人で一緒に行動した。
やっぱり隠れてカヨコとキスしたりしてたんで、かなり楽しい1日だった。
俺は2泊予定だったから、その日の夜も5人で呑み、またカヨコとセックスをした。
今度はみんなあんまり飲まなかったから、隙を見つけるのが大変だったけどね。
場所は露天風呂へ抜ける小さな廊下の死角w
俺とカヨコともう一人が露天に行く事になり、忘れ物をしたとカヨコが抜けてきてエッチした。
時間が無かったけどそれはそれで興奮するもんで、カヨコも俺も1回ずつ昇天した。

お互い連絡先は交換しないで帰る事にした。
カヨコには彼氏もいるし、なんとなく「遊び」にした方がイイよねって。
1人旅してて何人かとエッチはしたけど、カヨコみたいに萌えるセックスをしたのはいません。
今でのあの時の写真を見ると、どうしてるのかなぁ~と思い出します。

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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