1人旅エッチ体験②

「あれ??」
横から声がしたので振り向くと、そこにはカヨコともう一人の女の子がいた。
2人とも浴衣姿で印象がまるで違う。
「あれぇ~~~いつ来たの?」
「今日の夕方、さっきメシ食ってきたんだ」
「えっ?アタシたちこれからご飯だけど」
「あぁ~俺は素泊まりだからね」

他の友達もやってきて「どうもぉ~」みたいな挨拶と軽く会話をして別れた。
ここで思った事。
俺ってここに来ちゃったけど、大きな失敗をしてる気がする・・・
女の子4人だし男は俺1人。
何かあるかって言ったら無い方が当たり前なわけで・・・
勢いで来ちゃったけど、何してんだろぅって後悔し始めてた。

部屋に戻ってTVを見ても面白くない。
そこで温泉に行って必要以上に長風呂。
戻ってきて酒を飲み、明日からの予定を考えてた。
21時過ぎ頃、突然ドアがノックされ、出てみるとカヨコと友達がいた。

「これから飲みに行かない?」
「あっ、イイよ!1人で呑んでて暇だったんだ」

浴衣姿の2人とロビーへ行くと、残りの2人が待ってた。
そのまま近所の居酒屋へ行き、2時間ぐらい呑んだかな。
旅に来てて開放的だったんだと思う。
「俺の部屋で呑む?」と4人を誘うとノリノリ。
6畳の狭い部屋だったけど、そこで呑み始める事に。

酒が入って彼女たちは、恋愛話ばっかりし出していた。
男は俺一人だから「どう思う?」と意見を求められ、モテない君の俺は真面目に答えてた。
だいじょうぶ?と思うほど普通に呑んでたもんで、まず女の子1人が脱落。
布団に寝かせておいたんだけど、続いてもう一人が脱落。
こうなると2人を部屋に運ばなきゃいけなくなり、3人で力を合わせながら運んだ。
残ったのは俺の部屋に誘いに来てくれたカヨコともう一人。

3人になってからは、少し下ネタ系の会話も弾み出した。
カヨコが彼氏の話をし出し、実は早漏でビックリだと言い出したのには爆笑した。
どれだけ早いかっていうと、フェラ中は手コキ厳禁らしい。
根元を握ってシコシコとすると、ほんの数十秒で出ちゃうって言ってた。
それに便乗したもう一人の子は、彼氏のチンコが小さいって言い出す始末。
初めて入れた時「えっ?入れたの?」と思ったとか。

エロ話できるほどのネタも無い俺は、ここ2年ぐらい童貞ですと告白。
だから相手がいるだけ幸せだと言ってやった。
奥の方の部屋で隣に人がいないから、結構デカい声で騒いでたと思う。
布団でゴロゴロしながら喋ってた女の子が寝始め、途中からは俺とカヨコだけで喋ってた。

「こういうのエロいよね」
と俺は寝ている女の子の足をネタにし始めた。
浴衣が軽く乱れて、少し太ももが出てる状態。
2年間童貞の俺には刺激が・・・と自虐的なギャグを言ってたら、カヨコも悪ふざけし始めた。

「こんな感じ?」と浴衣をハラリとさせて、生々しい足を露出。
「あぁ~堪らんね!」と俺も合わせて悪ノリ。
「もうちょっとこう捲って、そうそう・・・あぁ~それイイわぁ~」みたいな感じで遊んでた。
酒のせいで少し赤くなった肌だったが、温泉効果なのか凄い綺麗な肌だった。
思わず「ツルツルだねぇ~」と触ってしまったが、カヨコは別に嫌がる素振りも無し。
「温泉入ったからツルツルでしょ~」という無防備。

何かそんな事をしてたら多分お互いにムラムラしてきたんだと思う。
完全に俺はムラムラしてきてたんだがw
いっちゃえ!と思って、足を触った勢いのまま顔を近づけていった。
目を見つめ合ったままだったけど、距離がドンドン縮んでいってキス。
チュッとした時「ふふふっ」と意味深な笑みを投げかけてきたカヨコ。
そのまま今度は激しくキスをしると、カヨコも舌を積極的に絡めてきてくれた。

すぐ隣で友達が寝息をたてている状態でのキスは興奮するみたいで、俺にしな垂れるように抱き付いて舌を絡めてきた。
そのまま俺は浴衣の上から胸を揉むと、「ダメでしょっ・・・」と軽く拒否。
でもそのまま胸を揉み続けていると、「もぉぉ・・・」と言いつつ、舌をベロッベロンと絡ませてくる。
胸の谷間から手を入れ、ブラの中に手を滑り込ませてみた。
これがまたボワンとした俺の手の平では掴めないほどの巨乳。
見た感じだとそんなに大きくは見えなかったけど、Dカップ以上はありそうな感触だった。
乳首は既にコリッコリに固くなっていて、指でつまむと眉間にしわを寄せながら反応してくれてた。

しばらくキスをしながら胸を揉んだり乳首をコリコリしてたんだけど、太ももを触ったら手を掴まれた。
「そっちはダメ・・・友達起きちゃうから」
顔を密着させながら舌を絡めつつそんな事を言うカヨコ。
「だいじょうぶだよ、声我慢すればイイじゃん」
と強引に内モモを撫で始めた。
体をビクビクッと軽く痙攣させながら、俺にしな垂れるカヨコ。
奥に手を勧めていくと「ダメ」とか言ってたくせに、自ら足を軽く開いてきた。

なんだ、触って欲しいんじゃんと嬉しくなった俺は、指先で割れ目を上下に優しく撫でてみた。
「ヤバい・・うぅ~んっ・・・ヤバいよぉ・・・」
「ここが気持ちイイ?」
「うんっ・・・声出ちゃうよぉ・・・んぁぅっ・・・」
クリトリスを指先で押さえながらグリグリと撫で回してみた。
さすがに我慢できなくなるらしく、俺を見つめながら「ダメッ・・・ダメッ・・・」と首を振ってた。

つづく

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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