男女4人で暮らした日々②

部屋に入ると仁美の手まねきで壁に耳を付けてみた。
そしたらもうセックスの真っ最中らしく、詩織の喘ぎ声が丸聞こえ。
『これじゃ眠れないよ』と俺に文句を言う為に呼んだみたい。
俺はあのボーイッシュな詩織がこんなエロ声を出すなんて・・・と少々興奮した。
『あっあっ・・いやっ・・あっっあっ・・』
時々激しくパンパンと肉がぶつかる音まで聞こえてくる。
こりゃすげぇ~や・・・と思わず聞きいってしまった。

俺は課題が終わりそうにないから下でやる、だから俺の部屋で寝てイイよ。
そう仁美に言って、仁美が俺の部屋で寝るというハメになった。
リビングでノートパソコンをカタカタ打っていても、上のギシギシ音が凄かった。
朝6時過ぎに部屋へ行くと仁美は部屋に戻ったらしく、有難うというお礼の紙があるだけ。
仕方ないかと諦めたけど、3日後にまた2人がセックスし出して仁美が逃げ込んできた。

寝不足でイラついていた俺は、酒の力も加わって『もう言ってきてやるよ』と部屋に乗り込んだ。
『おい!!』とノックもせずに部屋に入ると、ちょうどマサの上に全裸で座ってる詩織を目があった。
詩織は洋服を着てると分からないけど、華奢な身体には不釣り合いな巨乳の持ち主だった。
巨乳といってもDかEぐらいだけどね。
1~2秒目があって『んきゃっ!』と身体を隠した詩織。
『お前らがうるさくて仁美が眠れないんだってよ!』
軽くキレてた俺にマサは『ゴメンゴメン』と反省気味。
だけど詩織は『じゃー出て行けばいいじゃん』と開き直ってた。

その後の話し合いで、仁美と詩織の部屋を交代して、マサと詩織の部屋を隣合わせにして解決した。
それをイイ事に、2人は毎晩のようにヤリまくってたみたい。
こんな事があってから俺と仁美は一緒にいるようになり、当然の流れで俺達までセックスしてしまった。
仁美は割と経験豊富みたいで、俺はいつも圧倒されてた。
俺たちの事もマサ達が知るようになり、全員が公認の生活が始まった。
まるでカップルが二組同じ家で暮らしてるみたいな生活。

そんな生活が続いて、俺たちが4年に、仁美達が2年になった頃。
もう完全にオープンだったから、ある晩酒を飲みながら4人でセックスの話をしてた。
酔った勢いもあったけど、マサと俺のどっちがデカいのかと。
見比べる!とか言い出した詩織、ニヤニヤしながら脱げ脱げと煽る仁美。
結局俺たちは女2人の前にチンコを露出するハメになった。
初めてマサの下半身を見る事になったんだが、どう見ても俺の方がデカい。
それに詩織がいち早く気が付き、『こんなの入れて痛くない?』と仁美に聞いてた。
『気持ちいいよ』という仁美に詩織は納得できない顔をしてた。

『今度はお前らのアソコを見せろよ』とマサが言い出し、今度は逆にソファーで女2人が御開帳。
仁美のオマンコはいつも見てたけど、詩織のは当然ながら初めて。
詩織は剛毛だったので、手で気をかき分けて具が見えるって感じ。
仁美は薄毛だから、足を広げたらもうそれで丸見え。
仁美のクリトリスはデカいとか、詩織のビラビラは黒いとか、もうおかしな状態になってた。
『もう全員脱いじゃえよ!』とマサ。
渋々だったけど仁美も詩織も全裸になり、4人が全裸で酒を飲むというねw

仁美は経験少ない俺からしてもフェラが上手い。
その事を話すと『目の前でやってみてよ~教えてぇ~』と詩織。
恥ずかしいとか言いつつもヤル事になり、俺はマサ達の前で仁美にフェラチオされた。
仁美は詩織に教える様に、カリをこう舐めるんだとか、口に入れたらこう舐めるとか指導開始。
俺はとてつもなく恥ずかしかったけど、これが何とも不思議で妙に興奮してた。
実演しながら教えてた仁美も、多分興奮してたと思う。
いつも以上にフェラが激しかったり、時々見上げる目がやたらエロかったし。
『真似してみなよ』と仁美が言い、マサのチンコを詩織がしゃぶり出す。
俺とマサは2人並んで立ったまま、下半身ではフェラチオされてるっていう状況。

つづく

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:エッチぃ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ