妻が浮気をして妊娠②

数日後、顧問弁護士と会う事があったので、友人の話をとして質問しました。
すると浮気を証明できれば、離婚する時慰謝料が取れる事が分かりました。
しかも浮気相手からも取れると。
多分お父さんが穏便済ませたがると思い、かなりの額が期待できるかもと言っていました。

興信所や探偵に頼んで調査すべきか、それともこのまま離婚するか、かなり悩みました。
悲しさよりも怒りが強く、復讐してやりたいとさえ思っていました。
そこで思いついた悪魔の方法がありました。

アヤノが購入していたコンドームと同じものを私も買いました。
友人に頼み凄く細い針を貰いました。
とある町工場で作られている猛烈に細い針です。
もう分かるかと思いますが、その針でゴムに穴を開けてやろうと考えたのです。
でも実際どうなるのかが分からず、自分で実験してみようと思いました。
亀頭やサオの部分に穴を開けると、摩擦で簡単に破ける事が分かりました。
1ダース使って分かったのは、精液を溜める箇所のある部分に穴を開けるのが最適という事です。

浮気相手が早漏じゃなければ、しばらくは破けもせず原形をとどめています。
でも激しく動かし続けると、次第に先っぽのところに亀裂が走るんです。
その為に穴の個数も場所も工夫しました。
やっちゃいけない事なのに凄く楽しかったのを覚えています。

袋の上からどう刺すかが問題でしたが、それもまた1ダース買って実験しました。
そして実行に移ったんです。
習い事があって夜まで帰ってこない日、私は夕方帰宅してアヤノの部屋に入りました。
あの場所を開いてみると、ローターは無くなっていました。
その代わりゴムは5セットに増えていて、そのうち2つの箱が開いていました。
私は慎重に開いている箱にあるゴム全てに針を刺しました。
それが終わりまた会社に戻り、何食わぬ顔で生活を続けました。

それから2週間ほどして、また夕方帰宅して調べてみると、今度は違うコンドームがあるんです。
しかも3セットも。
前回のゴムに穴が開いてたのに気が付き、新しいゴムに変更したのかなと思いました。
だから私はそのまま同じゴムを買いに行き、アヤノが戻る前に穴開け仕事を完了しました。
似たような極薄ゴムで形状も同じでしたので、穴は同じ場所に同じ個数開けました。

その週末に夜帰宅するとアヤノがいなかったので、コンドームを調べました。
すると3セットあったゴムが無くなっていて、ローターだけが置いてありました。
次の週もその次の週も見ましたが、それからゴムがある事はありませんでした。
穴を開けてから2カ月ぐらい経った頃でしょうか。

夜私が帰宅すると、アヤノはテーブルに料理を並べていました。
ワインも買ってあり、媚びるような笑顔で言ってきたんです。
「これからはもっと家庭的になろうと思って」と。
何だ?と猜疑心も働きましたが、料理を食べてワインも飲みました。
アヤノはずっと「これからはもっとイイ奥さんになるね」とか言っていました。
「アナタさえ良ければ一緒に寝たい」とか「今度の休みに旅行に行こう」とか。
仕事が忙しくなり始めていたので、その全ては叶わずでしたが。

ワインを呑んでほろ酔いの私はお風呂に入り、1人のベッドで寝ていたんです。
するとしばらくしてアヤノが入ってきて、一緒に寝ようと言い出しました。
セミダブルなので狭くはありませんが、私にはアヤノを抱く気持ちはありません。
なのに私に抱き付いてきて、自慢の巨乳を押し付け足を絡ませて誘ってきました。
私はシカトしたまま眠りました。

モヤモヤするので目が覚めてビックリしました。
あれ?なんだ?と夢と現実が分からない錯覚に陥った私が見たのは、アヤノが私のペニスを咥えている姿でした。
久し振りのフェラでしたから、私のペニスはカチカチになっていて、それをジュポジュポと舐めているんです。
思わず「何してんだよ」と飛び起きました。
「だって何もしてくれないから」とアヤノは媚びるようにしな垂れてきました。

アヤノはまだパジャマを着ていたので、ただペニスをしゃぶっていただけのようです。
「疲れてるからホント勘弁してくれ」と断ると、アヤノはブー垂れて出て行きました。
その姿を後ろから見ていて思ったのです。
もしかしてアヤノは妊娠してるんじゃないか?と。
もしくは中出しをしてしまい、それを隠すために誘ってきたんじゃないか?と。
あれだけ何度もゴムに穴を開けたわけですから、気付かずに中出ししててもおかしくありません。

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カテゴリー:寝取られ体験談

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