俺の初体験⑤

初めはゆっくり出し入れをしていたが、途中からマキさんが腰をグラインドさせ始めてた。
勃起し過ぎてて根元で折れるかもって思うぐらい、前後左右に腰を振りまくってた。
こんなにエロい人だったとは夢にも思わなかった。
今になってもそう思う。
あんな騎乗位で自在に腰を振りまくってる女は、マキさんぐらいだったから。
それぐらい激しい腰の動かし方だったし。

バックは腰があんまり動かせなくてすぐ断念。
その代り正常位は楽しいもんだった。

「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」

「ん……っは……、あぁ……っ……もっと……、もっと……してぇ……っ……」

下から抱き付くようにして俺にしがみ付き、時々耳を舐めたりしながら喘ぐマキさん。
さすがにそんな事されたら俺も限界になった。
そこでふと冷静になって考えた。
俺はどこに出したら良いんだろうって。

「マキさん、もうヤバいんだけど・・・どこに出せば良いの?」

「イキそうなの?んあっ・・・イクの?お口に・・・出して・・・イキそうになったら口に・・・」

その言葉を聞きながら、我慢の限界を迎えた。
タイミングが分からないで早かったけど、イクまでチンコを抜いてマキさんの顔に持っていこうとした。
でもその前に途中でマキさんが近寄ってきて、チンコにしゃぶりついてきた。
そのまま後ろに倒れ込むような姿勢になって、マキさんは激しくフェラをした。
そしてスグに口の中にまたドクドクと放出した。
イキ終わっても口を離さず、くすぐったくなるまでフェラが続いた。

終わってから俺は全裸で、マキさんはキャミ1枚で、ベランダに出た。
マキさんはビールを飲み始め、俺はコーラをもらって飲んだ。
多分俺とキスする為にお酒を我慢してくれてたんだってその時気が付いた。

「半年ぶりのエッチは凄いなぁ~」

「そうなの?」

「うん、だって中学生にイカされそうになっちゃってさぁ~」

「イキそうだったの?そうは見えなかったけど」

「我慢したの!いくら何でも初めてでイッたら調子に乗っちゃうでしょ!」

「そんなもんかなぁ~。でも安心した」

「終わった感想はどう?」

「最高でした」

「またしたいんでしょ?」

「うん・・・毎日でもしたい」

「毎日じゃアタシが壊れちゃうよぉ~。今度の休みもまたする?」

「うん!する!」

「じゃ~お母さんに心配されないように、しっかり勉強しなきゃだね」

勉強してるっ事になってたから、その日から俺は必死で勉強した。
成績が上がれば母親もマキさんのとこに行くのを許してくれると思ったからだ。
それから夏休み中に1回マキさんとエッチをした。
その時はマキさんも我慢せずにイッたみたいで、2回戦までヤラせてくれた。
2回戦目は俺の希望で、ベランダで立ちバックをした。
ちょうど周りからは見えない隅っこで、キャミを捲り上げながら突いた。
これにはマキさんも興奮しまくってたらしく、声を殺すので大変だったみたい。

2学期が始まってからも、月に1回ペースでマキさんに会った。
マキさんは平日か日曜日が休みだったから、日曜日に会うと昼過ぎからヤリまくりだった。
中三になった頃には、マキさんはエッチ中に何度もイクようになってた。
精子も毎回口に出してて、途中からはそれを飲むようにもなってて。
こっそり夜の海に行って、岩場で隠れてエッチもした。
休みの店に行って、店内でもエッチをした。

マキさんのおかげで、俺の成績はグングン上がっていってた。
だから高校は電車で1時間半もかかる進学校に合格してしまった。
地元でも過去数人しか受かった事の無い学校なので、結構大騒ぎになってた。
文才が無いのは勘弁して下さい。
それもこれもマキさんのおかげだと、母親はマキさんを家に招いたりもしちゃって。

「アタシはそんな教えてないですよ。マサ君の頭が良いから・・・」

少し困っていたが、俺は笑ってしまった。
高校に入ってからはマキさんになかなか会えなかった。
月に1回会えれば良い方で、会えば俺はずっとマキさんを攻め続けてた。

でも終わりは呆気なかった。
高一の9月に、突然言われた。

「都内に戻ろうかと思ってるの」

マキさんの両親は都内に住んでいるから、そこに戻るっていうのだ。
スナックで働いていた友達2人が結婚してしまい、やっていけそうもないのが理由だった。
止めたくても高校生の俺には止める事はできなかった。
それをマキさんも十分分かってたんだと思う。

会える最後の日は、何度も何度もエッチをした。
そして引っ越しの日、俺は途中から手伝いに行った。
駅で電車に乗るまで、目に焼き付けるようにマキさんを見てた。

それから4年後、思い出したかのように俺はマキさんに電話をした。
大学生になって俺は都内の大学に進学した。
もちろん1人暮らしを始めていて、もしかしたらって思って電話をしてみた。
留守電になり俺は下の名前と一人暮らしを始めた旨を残した。
そしてそれから数時間後、マキさんから電話がかかってきた。

凄い長くなってしまったので、この続きはいつかまた書きます。
お付き合い下さった皆様には感謝します。ありがとうでした。

[mobile-only]終わり。[/mobile-only]

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カテゴリー:初エッチ体験談

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