俺の初体験④

俺は言われるがままマキさんの後を付いて行った。
マキさんは階段を上がってある部屋の扉を開けた。

「ここって昔アタシが使ってた部屋。男の人はパパ以外マサ君が初めてだよ」

今は段ボールが積んであるだけの部屋だったが、マキさんはベランダの窓を開けた。

「じゃ~ん!どう?これ!」

ベランダの下はちょうど駐車場の屋根になっていて、3畳ぐらいの広さがあった。
そこに机と椅子があって、オシャレな感じになっていた。

「都内にいた時好きだった店っぽくしてみたんだぁ~」

景色は街灯が少しあるだけで真っ暗な闇。
昼間はもしかしたら海が見えてるのかもしれないけど、夜は別にイイ景色でもない。
それでも俺はマキさんとそこにいるだけで幸せだった。
2人で椅子に座って夜風にふかれてた。
マキさんがそっと立ち上がり俺の目の前にやってきた。

俺のホホを手で挟み、屈むようにしてキスをしてくれた。
チュッチュッと何回かした後、舌が俺の口の中に入ってきた。
ネットで調べたから舌を絡ませるのを知ってたけど、実際はどうしたら良いのか焦った。

「そんな緊張しなくて良いんだよ。なんかガチガチになり過ぎ」

頭をポンポンと軽く叩かれた。

「ねっ!こっち行こっ」

手を引かれて隣の部屋に入った。
そこにはベッドと机しかなくて、マキさんがそこで寝起きしてるようだった。
手を引かれるがままそのままベッドに押し倒されて、マキさんが馬乗りに乗ってきた。
そしてキスをされて、さっきよりも激しく舌を舐め回された。

薄暗い部屋だったけど、月明かりでマキさんがよく見えた。
ビックリしたのは、いつもの笑顔なマキさんじゃなくて、エロ本に出てくる女みたいな顔になっていた事。
その表情を見て俺も我慢できないほど興奮していた。

「ねぇ・・・脱がせて・・・」

バンザイをするマキさんのキャミを下から上に持ち上げた。
ピンクの下着姿になったマキさんは、ブラも俺に取らせた。
目の前に生乳が出てきた時は、むしゃぶりつきたいほど興奮した。

「触りたい?触ってもイイよ・・・」

前に言われた通り、優しくオッパイを揉んだ。
前とは違って手の平には乳首の感触も伝わっていた。
もう乳首はコリコリしてて、手の平にコロコロと当たってた。

「ねぇ・・・ここ舐めて・・・」

言われるがまま乳首を口に含んで舐めてみた。
俺は頭を抱きかかえられ、必死で乳首を舐めた。

「んはぅ・・・んあっ・・・」

その声に反応して俺は夢中で舐めた。どう舐めたらよいか分からなかったんだけど。
マキさんは俺に乳首を舐められながら、1人で勝手にパンツを脱ぎ始めた。
後になって分かったんだけど、マキさんてかなり濡れやすい体質みたい。
だからすぐパンツがベチョベチョになっちゃうらしく、すぐ脱ぎたいらしい。
多分その時もそうだったんだと思う。

マキさんはベッドに横たわり、俺は必死で体を舐めた。
念願のアソコは薄暗かったけどハッキリと見る事ができた。
それはアソコの毛がほとんど無かったから、薄暗くても丸見えだったから。
剃ってると思ってたけど、実はもともと薄い体質らしい。
ネットで見たように、アソコを左右に開いて、クリトリスを中心に舐め回した。

「んはっ・・・あっあっ・・・んぅっ・・・んあっ・・・」

マキさんが喘いでいたので、俺は得意になって舐め回した。
ヨダレなのか愛液なのか、アソコは相当凄い事になってた。

「指入れてもイイ?」

「んっ・・・そっとね・・・」

中指をゆっくり中に入れてみた。
膣内も指に絡み付いてくるように動いていて、心底すげぇ~と感激した。

「どう動かすの?」

マキさんの中指を握らされて、どう動かせば良いのかをその場で教えられた。
指をクイクイ動かしながら、ゆっくり出し入れをした。
教えられるがまま初めは必死に動かしてたけど、マキさんの方が途中からハマり始めてた。

「んやっ!・・・あぅんっ・・・あっんあっあっ!・・・すごいっ・・・んはぁっ・・・」

さすがに童貞だったから、イカせるとかは無理だった。
それでも俺の頑張りをマキさんは喜んでくれた。
今度は俺の洋服を脱がせてくれて、俺は全裸にされて横になった。
キスから始まりマキさんに全身を舐め回された。
もう身をよじるほど気持ち良くて、チンコに触れてないけどイキそうな気にもなってた。
手がチンコに触れた時、マジでそのままイクかと思った。

フェラが始まって俺は「家でコイてきて良かった」と本気で思った。
多分出してこなかったら、フェラが始まってスグに撃沈してたと思う。
この前のフェラよりも、今回は激しさとねっとりさが絶妙だった。
初めて玉袋も舐められたし。

「今日はまだ我慢できそう?」

「うん、さっき出してきたから」

「マジでぇ~!それなのにこの元気良さ?すごぉ~い!」

俺の初体験は騎乗位だった。
フェラの続きで、そのままマキさんが上に跨ってきて入れた。
興奮してて忘れてたけど、ゴムをしないで生で入れてた。

全部根元までは行った時、マキさんが目の前にやってきて言った。

「どう?初体験の感想は」

「まだ終わってないんですけど。でも凄い気持ちイイ・・・」

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カテゴリー:初エッチ体験談

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