俺の初体験③

股間に顔が近付き、亀頭の裏に生温かい感触が伝わってきた。
それが舌先だって気が付いた頃には、亀頭全体を舐め回されていた。
生まれて初めてのフェラが、みんなの憧れていたマキさんだなんてと、かなり焦ってた。
太ももにまでハーフパンツやトランクスを下げられ、マキさんはチンコをシコシコしていた。

「うちに来る前シャワー浴びてきたな?」

「うん、海行ってたから・・・」

ングッ・・・と声とともに、亀頭全体が暖かい口の中に入った感触があった。
ジュポッジュポッと音がして、マキさんが竿から亀頭までを舐め始めた。

「んはぁ・・凄い・・・マサ君のって大きいね・・・ングッ・・・」

脳天に突き抜けるような快感が全身を走ってた。
でもすぐにそれが終わりに近付いているのがスグに分かった。
もう限界だった。

「マキさん!ダメだよ!もう出ちゃうよ!」

俺はマキさんの肩に手を置き、ダメだって言いながら肩を揺さぶった。
それでもマキさんはフェラをやめようとはしなかった。

「ダメだって!マキさん!!出ちゃうよ!んああああっ・・・出るっ!」

フェラのスピードが増したような気がした。
そして俺はそのままマキさんの口の中に暴発した。
ドクドクと出る精子をマキさんが吸い上げるようにフェラを続けた。
毎晩のようにシコってたけど、こんなに気持ちの良い射精は初めてだった。
イッた後、ただただ呆然としていた。

「凄い量だね、さすが中学生」

ティッシュに精子を出しながら、笑って俺に言ってきた。
俺は恥ずかしくてティッシュでチンコを拭きながら俯いてた。
何を言ったら良いのかも分からなかったし。

「アタシの結婚話とこれは誰にも言わない秘密だからね?」

「うん、分かってる」

その時初めて分かった。
結婚の失敗話を秘密にしたいから、わざとそんな事をしてきたんだって。
別にこんな事をしなくても、俺は誰にも言わないのに。
地元で1人にでも喋ったらどれだけの人に伝わるか、住んでたら誰にでも分かるし。

「マサ君て携帯持ってないんだっけ?」

「うん、持ってないよ」

「じゃ~メールもできないね」

「うん、でもPCならあるけど」

「そっか。じゃアドレス書いといて?」

もう一杯紅茶を飲んで俺は帰った。
帰ってからPCのメールを見てみると、マキさんからのメールが届いてた。

「今度はちゃんと勉強もアレも教えてあげるから」

電話番号が書いてあって、うちに来る時は電話してって。
それから1週間は、マキさんの胸の感触とフェラでシコりまくった。
コイてもコイても、興奮は日が経つごとに増していった。
隠れてエロサイトを見て、エッチの仕方なんかをチェックしたりもしてた。
もしかしたら次に会った時、マキさんとするかもしれないと。

オヤジの話では、マキさんの店は大繁盛だという。
若い女の子3人でやってるから、地元のエロオヤジたちは毎晩のよいに通っているとか。
うちは母親が厳しい?せいか、オヤジは行ってないって言ったけどね。

マキさんに会ってから1週間半ぐらいして、PCにメールが届いてた。

「明後日店が休みなんだけど、うちでご飯食べない?」

大喜びで俺は返信した。
昼過ぎまで寝てると思うから、17時半頃来てくれって言ってた。
俺はその日も2回ぶっこいてからシャワーを浴びて出掛けた。

家に行ってみると、美味しそうな匂いが充満してた。
今回もまた店で出す料理を何品も作ってたみたい。
初めのうちは顔を見るのも恥ずかしかったけど、それはマキさんも同じようだった。

「なんか恥ずかしいよねぇ~」

短いスカートのキャミにエプロンしてるから、前から見ると裸にエプロンみたい。
この前触って分かったけど、マキさんは痩せてるくせに結構胸がデカい。
今だから分かるけど、痩せててDカップって1番丁度良いんだよね。

マキさんはお酒も飲まず、二人で地元の事を喋りながら食べまくった。
これは辛い?とか甘い?とか、他に何を入れようとかそんな話。
食べ終わってお茶飲んでたら、やっとアッチの話になった。

「この前なんか襲っちゃったみたいになってゴメンねぇ~」

「ううん、そんな事無いよ。俺凄い嬉しかったし・・・俺こそ何もできなかったし・・・」

「だってアタシが初めてでしょ?当たり前だよね」

「う~ん・・・でも何か悪いような気がして・・・」

「そんなの気にしないで良いんだよぉ。ねぇねぇ、どうだった?初めてしてもらって」

「そりゃ~頭が痺れる感じだった。もう頭から離れないぐらい凄かった!」

「うふっ、ありがとぉ。またして欲しい?」

「うん・・・でもマキさんの・・・裸も・・・見たい・・・」

「やぁ~だぁ~。やらしぃっ!どこが見たいの?」

「えっ?いやぁ・・・胸とか・・・アソコとか・・・」

「アソコ見た事無いの?」

「ネットでなら見た事あるけど・・・」

「じゃ全部アタシが初めてになるね。なんか嬉しいかもぉ~」

実はこんな会話をしながら、俺の股間はギッチギチに勃起してた。
ソファーに座ってたからバレなかっただけで。

「そうだ!ちょっとこっち来て!」

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:初エッチ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ