俺の初体験②

その晩、と言っても夕方、マキさんの店にチャリで行った。
店の前には小さな花輪があって、オープンは3日後と書いてあった。
中に入るともう準備は整っていて、カウンターの中にマキさんがいた。
俺はカウンターに座らされて、出された料理を食べた。
喋る内容は当たり障りのない地元の話。ここ数年間の人の出入りとかそんなもん。

マキさんは店で出すオツマミみたいな料理をドンドン出してきた。
それを食べた感想を聞かせてくれと言われ、正直に「甘いかも」とか言ってあげた。
そんな事をしているといきなり女の人2人が入ってきた。

「あれぇ~?もしかしてマキの新しい彼氏ぃ~~?」

地元だから俺の事は知ってるので、からかうように言ってきた。
両隣りに座ってきて、俺は挟まれるような感じになった。
地元で一応顔見知りの2人は、特に可愛いとかではなく、ちょっとケバい感じだった。
うちの地元にはヤンキーとかもいなかったし。

「ちょっとぉ~!こんな子に悪戯しちゃ~ダメでしょ!」

マキさんをからかいながら、三人はお酒を飲み始めた。
俺はまだ出された料理を食べ終わってなかったから、相槌を打ちながら黙々と食事中。
食べたら帰ろうかと思ったけど、カラオケが始まってそのまま帰るに帰れず状態。
今思えば合コンみたいなノリは、その時が初めてだった。シラフだったけど。

友達2人を残し、俺とマキさんは家路についた。
酔ってるからと言って俺の後ろに乗って、俺はマキさんを家に送って行った。
いつも見ていた2ケツを初めて体験して、正直ドキドキしっぱなしだった。
横向きに座っていたが、右手で俺の腰を掴んでたし。

「アタシさぁ~。ホントは結婚する予定だったんだよ~」

海沿いの道を走っている時、突然マキさんが言い出した。

「同じ職場の人でね。親にも合わせてたんだぁ~」

「なんで結婚した無かったの?」

「もうビックリ!実はアイツ結婚してたんだよ!子供までいちゃってさ」

「騙されてたの?」

「ぶっちゃけねぇ~」

「だから戻ってきたんだ?」

「もう会社にいたくなかったし、親もそうしろって言うしさ」

マキさんの家に着くと、お茶入れるからと言われ家にあがった。
昔からあったのか、ソファーや机が綺麗に置かれてた。

「お母さんとか大丈夫?」

「うん、勉強も教えてもらうって言ってきたから」

マキさんは焼酎を飲んで、俺は出された麦茶を飲んで、マキさんの結婚話を聞いた。

「この話は内緒だよ?誰にも言ってないんだから・・・」

結婚に失敗したなんて恥ずかしくて言えないんだと思った。
マキさんは地元じゃ1番モテてたし、言い寄ってくる男もたくさんいたみたいだし。
なんだか可哀相な気がした。
さっきまでの笑顔は無く、元気の無い寂しそうな表情に見えたから。

「マキさんならスグに新しい彼氏できるよ。みんな喜んでるみたいだし」

「う~ん、でもここじゃみんな知ってるからねぇ~」

「イイ人いるかもよ。昔といる人間は変わらないけど」

突然マキさんが立ち上がって、グラスを持って俺の隣に座ってきた。
えっ?と思ってケツを少しズラした。

「何逃げてんのよぉ。恥ずかしい?」

「あ、いや、でも、はい」

「マサ君て可愛いよね。ねぇ・・・キスした事ないんでしょ?」

「あ、はい、無いですけど」

「でも今日は酒臭いからダメかぁ。女の人にも触った事ない?」

「無いですよ、そんなの。」

「じゃ~ほら、触ってもイイよ」

手を掴まれそのままマキさんの胸に触らされた。
ムニュッとした感触。
俺はそのまま硬直してしまった。

「ちょっと~もっと嬉しい顔しなさいよぉ。初めてだから緊張してる?」

「だって、その・・・」

「触ってもイイよ。ほら、両手で・・・」

両手でマキさんの胸を手の平で包むように触った。
俺は無我夢中でオッパイを揉んだ。

「そんなに強く揉んじゃダメ。優しくしないと女の子はダメだよ・・・」

「だって、どうしたら良いか分からないし」

「アタシが教えてあげるから。こう持ち上げるように下から優しく揉んで・・・」

「こう?」

「そう・・・優しすぎてもダメなの。初めは優しくして・・・少し力入れて・・・」

俺のチンコはギンギンだった。
エロ本しか見たことのない俺には、マキさんの胸を揉むだけで倒れそうなぐらいだった。

「あぁ~、凄いね・・・こんなになっちゃって・・・」

マキさんは俺にオッパイを揉まれながら、チンコに手を伸ばしてきた。
ハーフパンツの上から勃起したチンコを握られて、身の毛がよだつ感覚になった。
もうそこからは何が何だかって状態になった。

マキさんは服の上からチンコをグリグリ触り始め、ゆっくりパンツを下げ始めた。
ギンギンに勃った亀頭が外に出てくると、それを直接触り始めた。
俺はもうオッパイを触るのをやめて、ただ成すがままだった。

「凄い・・・こんなに硬いの久し振りに見たぁ・・・」

気が付けばチンコはほとんど露出していて、マキさんにしっかり握られていた。

「舐めてあげるね・・・」

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カテゴリー:初エッチ体験談

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