初体験は年上のお姉さん③

俺はお姉さんのなすがままで、ベッドに押し倒されまたフェラの再開。

移動してきて1度チンコが萎え、途中でもう一回なぜか萎えた。

それでもお姉さんのフェラしてる姿を見ると復活。

前戯なんて何もせず、ゴムを被せらて騎乗位で初体験。

「入れるよ?」

ただこの一言だけ。

入れてからのお姉さんは、上下に動いたり前後に動いたりしてた。

俺の手を持ち、胸を触るよう促されて、初めてオッパイを揉んだ。

乳首がコリコリになっていたのをハッキリ覚えてる。

腰も触れない俺はただ横になってるだけで、お姉さんが終始動いてくれてた。

だんだんお姉さんの動きが激しくなって、本気で喘ぎだして前に倒れてきた。

俺はお姉さんを抱き締め、ぎこちなく腰を振った。

キスをされ舌を捻じ込まれ、口の周りをベロベロ舐め回された。

「上になってみる?」

言われるがまま正常位になり、お姉さんがチンコを握って入れる補助をしてくれた。

今でも覚えているが、アソコはベチョベチョになっていて、白い液体が溢れてた。

俺のゴムをしているチンコにも、毛が生えている根元にも、白い液体がベットリついてたし。

ゆっくり腰を動かして、なんとか正常位での動きを覚えた。

入れるたび抜くたびに、腰の奥にもわぁ~っと気持ちの良い感覚が走った。

俺のチンコは根元まで入って無くて、奥まで入れようとするとお姉さんが拒んだ。

でも気持ち良くて興奮してきて、それを無視して奥まで入れて突きまくった。

お姉さんは奥まで突っ込むと、狂ったようにキスをしてきた。

下から抱き付かれ、腰に足を絡めて来たりしてた。

さっきイッたとはいえ、そう長続きもしなかった。

正常位をし始めて20分ぐらいだったか、俺はお姉さんに言った。

「もうだめ・・・ダメです・・・」

「イイよ・・・そのままイッても・・・イイよ・・・」

言われるがまま、俺は正常位でイッた。

今まで出した事もないぐらいの精子を出したと思う。

イッてる時は下からお姉さんに抱き締められてた。

ゴムを外され一緒にシャワーを浴び、コーヒーを飲んで帰宅した。

お姉さんは別にセックスの事は何も言わなかった。

俺も恥ずかしくて何も言えず、ほぼ二人して無言だった。

「もう帰らなきゃ・・・」

「うん、そうだね」

またエッチできるかどうか聞きたかったが、俺は何も言えずに靴をはいた。

多分態度に出てたんだと思う。

扉を開ける前にお姉さんに言われた。

「高校に受かったら、またご飯作ってあげるね」

受験なんてダルいなぁ~って思ってたけど、それでがぜんやる気が出た。

塾の帰りに何度がお姉さんと一緒に帰り、早くまたヤリたくて仕方が無かった。

でも俺は中3の夏休みに、知らないうちにお姉さんは引っ越していった。

知ったのは引っ越しをしてから1ヶ月後ぐらい。

最近お姉さんと会わないなぁ~と思っていたが、母親に言われて初めて知った。

両親が離婚して、お母さんと出て行ったらしい。

どこに引っ越したのかも分からず、俺は失恋した感じになってた。

10月になってダラダラと勉強してたある日、携帯に知らない着信があった。

シカトしてると伝言が入って、なんとお姉さんからの電話だった。

慌てて掛け直すとお姉さんが出て、渋谷区に引っ越したって言ってた。

勉強頑張ってる?と聞かれ、一応頑張ってますと答えた。

第一志望を聞かれ答えると

「そこに合格したらエッチしようね」

って言ってくれた。

またがぜんやる気になって、その日から俺は猛烈に勉強した。

可愛いもんで、その電話を信じ込んで俺は勉強してた。

2月になり受験が始まり、念願の高校に合格した。

合格発表の日、俺はお姉さんに電話した。

「現在使われておりません・・・」

何度もかけてみたが、お姉さんは番号を変えたらしい。

いつか電話があるかと思って番号も変えなかったけど、結局かかってこなかった。

俺の人生ではかなりプラスの出来事だったけど、あの時はかなりショックだった。

あのお姉さんのおかげで今の大学にも入れたんだろうけど。

奪われるような初体験だったけど、今でも俺の最高のシコりネタになってる。

今頃何をしてるか分からないけど、また会いたい気持ちは変わらないなぁ。

おわり

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カテゴリー:初エッチ体験談

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コメント

  1. 匿名 より:

    とてもいい話


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