初体験は年上のお姉さん②

7月に入ったある日、思い掛けないチャンスが舞い込んでくる。

法事で両親が出かけなきゃいけないという。

弟と妹は幼いから連れて行くが、俺は1日だけ留守番してくれって。

その話をお姉さんにしたら、じゃ~夕飯作ってあげるってなった。

当日俺はお姉さんに言われたように、こっそり19時に家に行った。

エプロン姿で迎えてくれたお姉さん。

お世辞にも料理は美味しいというわけでは無かった。

それでも俺はガツガツと全部平らげ、食後のコーヒーを飲んでた。

「タケシ君て彼女いるの?」

「そんなのいませんよ。勉強も忙しいし」

「そっかぁ~。まだ女の子知らないんだぁ~」

「ん・・・まぁ・・・」

「面白いの見せてあげよっか?ちょっと来て・・・」

そう言われ俺はコーヒーを持ったままお姉さんの部屋に付いて行った。

お姉さんはPCを開き、丸見えのエロ画像を見せてきた。

アソコを広げたアップの画像、首から下の全裸写真、アソコにチンコを突き刺さる画像。

「どう?こういうの見たことある?」

「まぁ~ネットではありますけど・・・」

心臓がバクバクしてた。しかもチンコも完璧に勃起してた。

隣のお姉さんのイイ匂いと卑猥な画像で。

「こらっ!」

画面に釘付けだった俺の無防備な股間を、いきなりお姉さんが握ってきた。

「うわっ!何するんですかっ!!」

「興奮しちゃってぇ~~っていうか、タケシ君のってデカくない?」

「へ?そうなんですか?」

ビビってて焦りまくりだったけど、淡い期待が俺にもあった。

お姉さんはその気持ちを知ってか知らずか、握ったままニタニタしてた。

そのニギニギだけで、俺はイキそうになってた。

「どう?気持ちイイ?」

「はい・・・」

「こっちの方が気持ちイイ?」

お姉さんはニギニギではなく、少しだけ上下にシゴき始めた。

俺はお姉さんと目を合わせる事も出来ず、「はい」としか言えなかった。

そんでほんの1分程度で、俺は我慢の限界に到達。

「やばっ!ちょっと待った!ちょっとマジで待って!!」

腰を引いて逃げようとしたけど、お姉さんは手を離さなかった。

それでそのまま俺はトランクスの中に放出。

お姉さんもそれにはビックリしたみたい。

「ゴメンね・・・洗う?」

とちょっと気まずい雰囲気になり、そのまま帰っても良いがシャワーを借りる事になった。

トランクスだけ汚れたので、シャワーを浴びながらトランクスをゴシゴシ洗ってた。

その時、突然お姉さんが全裸で登場。

俺は洗ってたトランクスでチンコを隠しつつ、お姉さんの裸体に釘付け。

お姉さんは身体を隠す事も無く、そのまま俺の方に近寄ってきた。

そこからは言葉も無く、ただただお姉さんが勝手に動いてきた。

まず近寄ってきて俺の目の前に立ち、顔を両手で挟まれた状態でキス。

チュッとされて、その後レロレロっと舌を入れられた。

当然その舌をどうして良いのかも分からず、俺の舌は硬直したまま。

お互い全裸だったから、お姉さんの乳首が胸にツンツン当たる。

全神経が口と胸にいったまま、俺は何も出来ず硬直してた。

お姉さんはニコッとしてしゃがみ、トランクスを手に取り、チンコを直接握ってきた。

硬直して仁王立ちの俺の前でしゃがみ、勃起したチンコをシコシコしだすお姉さん。

滑った感触があったから下を見ると、お姉さんがフェラを始めた。

もうその姿をガン見。

CカップかDカップのオッパイと、亀頭をペロペロ舐める姿。

緊張し過ぎて何も出来ない俺は、そのまま仁王立ちのままフェラされてた。

ジュポジュポとフェラが始まり、立ってられないほどの快感が走った。

多分プルプルしてたんだと思う。

「体拭いてあっち行こうか・・・」

お姉さんに体を拭いてもらって、全裸のままベッドへ移動した。

つづく

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カテゴリー:初エッチ体験談

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