初体験は年上のお姉さん①

俺の淡い初体験の話を書きます。

まだ俺が中2の時の事。

同じマンションに綺麗なお姉さんが住んでた。

俺が小学生の時に引っ越してきてて、家庭がちょっと複雑なお姉さん。

両親と3人家族なんだけど、両親とも会社経営してたらしく共働き。

お父さんがあまり帰ってこなくて、高校生だったお姉さんは遊びまくりだったらしい。

同じマンションのお母さん連中の、かっこうの噂の餌食だった。

また違う彼氏を家に連れ込んでるとか、酔っ払って下で騒いでたとか。

俺が中2の時に大学生だったから、5~6つ上だったと思う。

同じマンションでも面識があるぐらいで特に会話するような関係じゃなかった。

6月のある日、俺は塾が終わって帰宅。確か22時ぐらいだったと思う。

チャリ置き場でチャリを停めてると、奥の方から「ううう~ん・・・」という呻き声を聞いた。

何かと思って恐る恐る奥の方に行ってみると、何とそこにはお姉さんが座ってた。

ヒラヒラしたミニスカートが捲りあがっていて、黒いパンティーが丸見え。

壁に寄り掛かりながら項垂れてる感じで座ってた。

何かあったのかと怖くなり、救急車呼ぼうか焦った。

「大丈夫ですか?」

近くによって声を掛けてみたが、お姉さんは無反応。

肩をユサユサ揺すって「大丈夫ですか?」と再度チャレンジ。でも無反応。

この時分かったのは、思いっ切りお姉さんが酒臭い事。

オヤジが泥酔して帰ってくると同じニオイがしてたから、酒飲んでるのかって思った。

そのまま放置するのもどうかと思って、「ちょっと・・・起きて下さい」とチャレンジ。

何度目かの問い掛けに気が付いたお姉さんと会話にならない会話をして、お姉さんは帰ると言って立ち上がった。

でも完全に泥酔してるもんだから、フラフラしてチャリをなぎ倒したりする始末。

黒い下着に興奮してたし、年上のお姉さんを触る事にも興奮してたから、勇気を出して肩を貸してあげた。

初めて女の人の腰に手を回して、女特有の肉感を味わった。

イイ匂いがして、中2の俺には刺激的過ぎた。

お姉さんを家の前まで送ると、まず鍵が見あたらない。

バッグの中を探してようやく見つけ、俺は初めてお姉さんの家に入った。

うちとは違ってかなり豪華な家だった。

「ありがとぉ~」と呂律の回らないお姉さんを、部屋まで連れて行った。

お姉さんは倒れるようにしてベッドにそのまま寝た。

黒い下着のお尻が丸見えで、誰も見てない状況だったから、俺は近くに行ってガン見した。

6階に住む磯貝です。

チャリ置き場で寝てたので、家まで送りました。

鍵を開けておくのは不用心だと思ったので、下の郵便受けに入れておきます。

こんな手紙を書いて、真面目に何もせず俺は部屋を出た。

お姉さんとは生活リズムも違うようで、一度も顔をあわす事も無く過ごした。

お姉さんを送った事は誰にも言わず。

6月も終わろうとしていたある日、塾の帰り道のコンビニでお姉さんに出会った。

俺は立ち読みしてたんだけど、いきなり後ろから肩をポンポンと叩かれて。

子供だった俺はそれだけでかなり焦った記憶がある。店員に怒られるのかと。

「この前送ってくれたんだよね?」

「あぁ・・・はぁい・・・」

「何かありがとねぇ。記憶になかったんだけど、アタシ駐輪場で寝てたの?」

「奥の壁に寄り掛かって寝てましたよ」

「そっかぁ~。ホントありがと。タケシ君だっけ?磯貝さんとこの」

「はい・・・」

「アタシ、チエね。坂本チエ。何かお礼したいんだけど、欲しいものある?」

「いやぁ~別にイイですよ。」

「う~ん・・・御馳走するわけにもいかないしなぁ~・・・」

「ホント何もいらないですから」

俺はお姉さんと一緒にチャリを押しながら帰った。

その間もお姉さんは1人で喋り続け、俺にお礼をってずっと言ってた。

何度か塾の帰りにお姉さんとはち会って、結構喋るようになってた。

つづく

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カテゴリー:初エッチ体験談

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