同僚の彼女②

振り返った姿勢のままキスをして、音が出ないように舌を絡ませた。
エリは背中をさすりながらもかなり興奮しているらしく、いつも以上に俺の舌をしゃぶってきてた。
オッパイを揉んでいたがそんな姿を見て、タイトスカートの中に手を突っ込んだ。
ダメッ!ダメッ!と小声で言ってきたが、逃げる気配も無く舌をしゃぶってくる。
パンストを穿いているので、いつもより強めにアソコをグリグリと触った。

相変わらず背中をさすってはいたが、ケツを後ろに突き出すような姿勢になり感じまくってた。
腰の方からグイッとパンストとパンツを下に下げ、直でアソコを触るとビチョ濡れだった。
いつもデカい声を出してヨガリまくる指の動きをしてやろうとアソコに指を入れると、入れた瞬間に体がビクビクと痙攣し始めた。
「あれ?なに?このビクビクは?」「だめっ・・だめっんっ・・・ぁぁっ・・」
小声ながらも喘ぎ声になっていて、指を入れただけでエリはイッたらしい。

鍵が閉まっているのを確認して、今度は俺が彼氏の背中をさする姿勢になった。
エリは何も言ってないのに分かっているらしく、半身になっている俺の足元にしゃがみ込み、ジッパーを下ろしてきた。
勃起したチンコを引っ張り出し、音を出さないようにしながらフェラを始めた。
相当興奮しているらしく、俺の顔をチラチラと見ながら亀頭を舐めまくってきた。
彼氏はそんな事になっているのに泥酔したまま寝ていて、彼女にフェラされている俺に背中をさすられている。

ヤバいと思いつつもいつも以上に気持ちが良いフェラに、しばし集中していた。
「入れちゃう?」「それはヤバいって」「大丈夫だよ」「声出ちゃうってば」「激しくしないから」
諦めたエリはまた彼氏の背中をさすりつつ、俺にケツを突き出してきた。
立ちバックの姿勢でチンコを根元まで入れると、さすがに我慢できなかったのか「あぁんっ」と声を出した。
ゆっくり出し入れをして時々振り向かせては舌をしゃぶらせた。
やべぇ~~と気持ち良くなっていたその時、いきなりノックする音が聞こえてきた。

「○○?大丈夫?」
同僚が様子を伺いに来たらしい。
これにはさすがにビックリしたけど、「大丈夫だよ、すぐ連れてくよ」と落ち着いて返事をした。
「じゃ~待ってるから」と同僚は戻っていったので、またバックを再開した。
エリはいつも以上にマンコを締めつけてきていて、しかも濡れまくりだった。
ゆっくりした出し入れだったけど、相当気持ちがイイみたいだった。
終盤は彼氏に抱き付くような姿勢になっていたから、揺らさないよう腰を動かす事に専念した。

イク時はエリを強引に振り向かせ、いつもと同じように口の中に出した。
分かっていたのか振り向いたエリはスグにしゃがみ込み、チンコを自らしゃぶってきたし。
彼氏が起きたら丸見え状態だったけど、その後ろで彼女の口の中に精子をたっぷり放出した。
今まで「彼氏以外のは飲まない」と豪語していたくせに、その時は俺の精子を飲んだらしい。
精子が出なくなってるのにしゃぶりまくってたぐらい、我を忘れてたようだった。
スッキリした俺は彼氏を抱えて店を出て、エリと2人をタクシーに乗せてあげた。

同僚の彼女がエリだと知ってからは、同僚がする彼女自慢を楽しく聞いている。
もう2年近くセフレとして付き合っているから、エリのド淫乱は彼氏以上に知ってるんだけど。
罪悪感もかなりあるけど、それより興奮が勝っちゃう俺も変態だよなぁ~と反省してます。
いつかしっぺ返しがあるような気がしますが、どうにもこの関係を止められないでいます。
誰にも言えない話を書けて、少しだけスッキリしました。
勝手ワガママな投稿を読んでくれて有難う!

終わり

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カテゴリー:寝取られ体験談

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