上司をヤリまくった日々③

静かにベッドを出た俺は、ベランダに出て煙草を吸ってました。
都心の景色を見ながらまるで夢の中にいるかのような錯覚をおぼえてました。
ボォーっと景色を見降ろしながら2本目の煙草を吸っていると、窓が開いてユキがコーヒーを持って現れました。
「起きてたの?ずっと」
「さっき起きたとこですよ。寝てたんで起こさずに煙草吸ってました」
「ご飯食べる?パンならあるけど」
「あ、じゃそれ頂きます」

敬語が抜けないまま会話をしつつ、気まずい雰囲気の中遅めの朝食を取りました。
シャワーを交代で浴びた後、帰った方が良い様な感じがした。
「帰りますね」と玄関で靴を履いている時、ユキが後ろから抱き付いてきました。
背中に当たる柔らかい巨乳の感触。
2回もしたくせに息子は当然のように反応してしまい、振り向いてまたキスをしてしまいました。
結局エッチはしませんでしたが、そのままベッドで何度も何度もキスをしたりして過ごしました。
ユキはTシャツにノーブラという姿になっていたので、今度は服の上からだけどゆっくり巨乳を楽しみました。
ユキの手はチンコの上をうごめき、優しい力でずっと触ってくれてました。
2時間以上もイチャイチャしてたんだから笑えますよね。

明日も休みだし、もう泊まるか!となりました。
あの時のスーパーには行かずに違う店で食材を買い、初めてユキの手料理を御馳走になりました。
職場では絶対見る事の無い家庭的な姿を見て、またしてもキュンとしてしまいました。
でも俺とユキとではどう見ても不釣り合いだし、このまま付き合うなんて無いだろうなって思ってましたけどね。

彼氏の誕生日の為に用意していたというシャンパンを呑み、その夜も明け方までに2回戦してしまいました。
ユキは騎乗位が好きらしく、卑猥過ぎるほど腰を振ります。
だけどやっぱり最後は正常位が良いというので、バックで突きまくった後に正常位でフィニッシュ。
どうもMっ気があるらしく、バックでケツを鷲掴みにすると喘ぎ声がいっそう大きくなるんです。
途中からはうつ伏せになっちゃって、ケツだけを突き出した姿勢でした。
そして正常位で最後を迎えた時、お腹に出そうとしたチンコにユキはむしゃぶりつきてきました。
そのまま俺はユキの口の中に精子を放出し、なんとその精子をユキは飲んでいました。

2回戦とも俺の精子を飲むユキを見て、もうどうにもならないほど愛おしくなりました。
「付き合ってくれ」とか言葉には出さなかったけど、その後は普通に付き合ってる感じになりました。
職場では今まで通りの態度でしたが、毎晩メールや電話をしてました。
週末になるとうちにくるかユキの家に行き、月曜日の朝に2人で出勤。
ユキの性欲は果てしなく、何度のぼりつめても貪欲にチンコを求めてくるんです。
結構なMっ気がある事や変態的なプレーも好む事が分かりました。
だから社内でこっそりフェラしてもらったり、残業中に給湯室で立ちバックをしたりしてました。
会議室で窓に手を付かせての立ちバックでは、立ってられないほど感じまくってました。
そしてただ出し入れをしてるだけなのに、何度も昇天してたんですから凄いですよね。

ユキと肉体関係になってから、ホント暇さえあればエッチしまくってました。
車に乗って温泉に行った時も、結局温泉と食事以外はエッチしてましたし。
山の中で立ちバックをしたり、頂上のベンチで上に乗ってきて座位をしたりして。
でもやっぱり1番興奮するのは会社内でするエッチだったみたいです。

今でも凄い思い出になっているのは、俺が机の下に潜ってクンニしてた日の事です。
両隣の部屋にはまだ残業をしている社員が何人もいた状態でした。
そこでまず俺の机の下に潜り込んだユキがフェラをして、何度か人が来たりしてドキドキ。
「コレはマジでヤバい」という状況が萌えまくりだったらしく、フェラしながら勝手にオナニーもしてました。
そして今度は逆に俺が潜り込んでクンニしてたんですが、ファイルのコピーを取りに人が来たんです。
ユキは大股開きで俺にアソコを舐めまくられ、離れた場所にいる社員に喋り掛けられてたりしてました。
うわずった声を出しながらもアソコはグチョグチョになり、とうとう人がいるくせに昇天したんです。
「どうかしましたか?」とか聞かれた時は、さすがに俺も焦りました。

その人がいなくなった瞬間に棚の陰に隠れて、汚れなんて気にしないまま正常位で入れてしまいました。
俺も極度に興奮してたのであっけなくイッてしまいましたが、勿論最後はいつもの通り口内射精です。
最後の一滴まで飲み干すぐらい淫乱なユキを、心底好きになっていました。

そんな濃厚な関係が1年以上続きましたが、終わりは結構呆気なかったです。
まず俺がユキのもっと上にあたる上司と喧嘩になり、自主退社という形になりました。
それと同時にユキは海外転勤となり、アメリカに転勤してから2ヵ月ぐらいでお別れのメールをもらいました。
聞いた話だと同僚のアメリカ人と良い仲になったみたいです。
俺のサイズ以上のチンコで狂ったように腰を振る姿が目に浮かびました。
ユキと別れてからの俺はまたモテない男に戻ってしまい、今でも特定の彼女がいない毎日です。
やっぱりユキとは縁が無かったんだろうなってつくづく思います。

支援頂きました皆様、お付き合い本当にありがとうございました!
誤字・脱字等は愛嬌として笑ってやって下さい。

終わり

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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