上司をヤリまくった日々②

仕事の話をしながら食事をし、その後は個室のバーへ移動した。
そこでやっとあの時の話になり、初めてユキの私生活を聞いた。
大学時代から付き合ってた彼氏がいたって話や、つい先日その彼氏と別れた話。
しかも来年結婚しようかとか話してて、両親や友達にも報告済みだったとか。
別れた原因は彼氏の浮気で、なんと今まで1番の親友だと思ってた友達と浮気してたらしい。
死ぬほどつらかったこの1カ月間、彼氏は浮気三昧であのマンションに連れ込んでたという。
偶然着替えを取りに行った時に、全裸の2人がリビングにいたんだってさ。

そりゃ気も変になるわな・・・と同情してしまいました。
いつもキビキビしてて気の強いユキが、今にも泣きそうな顔で頭を抱えているんです。
「よしっ!今日は呑みましょうか!」
無理やりテンションを上げた俺は、考えられるだけの笑えるエピソードを喋りました。
ムダでも何でもイイから喋りまくり、やっと笑ってくれるまでになりました。
3軒目に行って帰る事にはユキはフラフラです。
タクシーに乗せて送り届けてやりました。

肩を貸してエレベーターに乗っている時、巨乳が容赦なく腕に当たってました。
こんなにデカいのか・・・と思いつつ、興奮を隠して部屋の中へ。
玄関先で帰ろうかと思ったけど歩けないっぽいから、仕方なくリビングへ連れて行きました。
ソファーに倒れ込むユキは「水ちょ~だい!」という。
冷えた水をコップに入れて渡すと、勢い良くゴクゴク飲み干してました。
この時の姿が最高潮にエロかったんです。
タイトミニのスーツ姿だったからなのか、細い脚が半開きで首筋に滴り落ちる水の雫。

ダメだと分かっていたけど我慢の限界になってしまい、そのままユキを抱き締めてしまいました。
嫌がられたらスグに謝って帰ろうと思ってましたが、ユキは拒むどころか強く抱き付いてきました。
もうお互い酒の勢いって感じで、そのままキスして激しく舌を絡ませてしまいました。
見た目とは違ってユキのキスは激しくて、逆に俺が押し倒されてしまい舌をジュルジュルとしゃぶられました。
それぞれの服を慌しく脱ぎ捨て、シャワーとかすら忘れて全裸で舐め合いました。

驚いた事に、ユキは問答無用でチンコにしゃぶりついてきて、AV女優並みな音出し&捻じりストロークをかましてきました。
気持ち良過ぎなのと興奮しまくりだった俺は、ユキの巨乳を揉みまくり。
乳首がコチコチに硬くなっていたので摘まんでみると、「んひぃーっ」とチンコを咥えながら喘ぐんです。
少し強めの方が気持ちイイようなので、グワシャグワシャと揉みまくりました。
俺はユキのアソコを舐めたり触ったりしてません。
なのにフェラをヤメたユキはそのまま上に乗ってきて、ゴムもつけないまま騎乗位で入れてきました。

根元までチンコを咥え込み、勝手に腰をグリングリンと動かしまくるんです。
目の前では釣り鐘型の巨乳がブルンブルン揺れまくり、ユキは今まで見た事も無いエロい表情で俺を見つめてきました。
倒れ込んできたユキは俺の耳を舐めたり首を舐めたりしてきて、キスもハンパ無いほど激しかったです。
多分騎乗位で腰を勝手に振って、数回はイッちゃってたみたい。
キスをしながら何度かビクビクッと痙攣してたし、その都度アソコがキューーッと締まってましたし。
情ないのは俺で、あまりの激しい腰振りの為に、その騎乗位だけでイッちゃったんです。
生で入れてるんだ!と気が付いたんで焦って腰を引きました。
自分の腹に精子をドクドク放出してしまい、ユキは軽く俺の事を睨んでました。

動くと流れそうになる精子をユキがティッシュで拭いてくれて、気まずい雰囲気のまま全裸で抱き合ってました。
ここ1年以上も彼女がいなくてもっぱらAVだけが恋人だった俺は、すぐに復活してきました。
お腹でチンコが硬くなってきたのを感じ取ったんだと思う。
「もう元気になってきたの?」とユキがニコッとしながら言ってきた。
「まだ若いですから」と笑って答えると、今度はねっとりとしたキスをされた。
その流れでシャワーを浴び、無毛に近いアソコを風呂場で舐めまくりました。

少しクリトリスが露出したアソコは、白い肌のせいか赤くなっていました。
導かれて入った寝室にはキングサイズのベッドがあり、今度はその上で2回戦を始めました。
いつも厳しい美人な上司が、俺の下でエロ顔になって喘ぐ姿。
顔を近づけると自ら俺の口にしゃぶりついてくるし、2回戦目も暗黙の了解のもと生で挿入。
酒がまわって頭がグラグラしてたけど、こんなチャンスはもうないかもしれないと必死でした。

2回戦目が終わって添い寝していると、そのまま2人とも寝ちゃったようです。
ハッキリと確認してなかったけど、多分2回戦が終わったのは4時過ぎだったと思う。
酒も入ってたから2人して爆睡してたらしく、腕の痺れで目が覚めた時は11時過ぎでした。
痺れた腕を見てみると、ユキが俺の腕に抱き付きながら顔をくっつけて寝ています。
その寝顔を見て猛烈な勢いでキュンとしてしまいました。
寝顔が子供の様で可愛らしく、昼間の綺麗なキャリアウーマンの欠片さえ無かったから。

つづく

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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