巨乳の妹に萌えた事件①

俺には4つ年下の妹がいる。
昔から俺の事が大好きで、もしかしたらブラコンなのかもしれない。
そんな妹だが、大学生になり彼氏もいるらしい。
よく分からないのは俺が1人暮らしをしてて、あんまり妹と会話をしてなかったから。

そんな妹が最近になってちょくちょく遊びに来るようになった。
酔っ払って帰ると親が怒るという理由なんだが、多い時は毎週やってくる。
彼女が泊まりに来てたりすると妙に敵愾心丸出しっていうか・・・
そんな妹と先日おかしな事になりそうでした。

金曜日の昼にメールがあって、今日おそくなったら泊めてね!と言ってきた。
彼女も来ないから別にイイよと言っておいた。
妹が来たのは23時過ぎ。
俺は風呂にも入ってTV見ながら酒呑んでた。
予想通りやってきた妹は酒臭い。
ちょっと呑み過ぎたのかいつも以上にテンションも高めで酔ってるっぽかった。

勝手なイメージ画
東京25時 VOL.30
東京25時VOL.30より

妹が来るとベッドソファーをベッドにして提供する。
いつもそうだから用意してやった。
妹はテンション高めのまま風呂に入り、1時間近く経っても出てこない。
「おい?大丈夫か?」と声を掛けても返事が無いから、仕方なく扉を開けてみた。
そしたらなんと、全裸で寝てやがる。

この時初めて大人になった妹の体を見たんだが・・・
これがまた凄くヤバいほどイイスタイル。
真っ白な肌に薄ピンクの乳輪、胸は確かDカップだとか言ってたけど、ブルンブルンな感じ。
イカンいかん!と思い、バスタオルを体に掛けて「おい!起きろよ」と声をかけた。
何度目かの問い掛けに反応した妹は、俺に全裸を見られた事なんてどうでもイイみたい。
唸りながらバスタオルを体に巻き付け、ベッドへと歩き出した。

ドカッと横になってタオルを巻いたまま横になった妹。
髪がびしょ濡れだから慌ててタオルを頭に巻いてやり、腕とかを拭いてやる。
間近で見る肌が猛烈にキメ細かい綺麗な肌でビックリだった。
ダメだと思いつつムラムラしてくる自分が怖くなり、さっさと足も拭いて布団をかけてやった。

もう妹の体や肌の綺麗が脳裏に焼き付いて、Tvを見てもネットしてても集中できない。
もう少しなら・・・とか変なことまで考えちゃう始末。
悪魔と天使の葛藤が2時間以上も続いた。
そしたら突然妹が起き上がって、「トイレ・・・」とよろめきながら歩きだした。
「お前危ねぇ~ぞ」といった瞬間、目の前でバスタオルがはらりと・・・
もう思わず何も言えず目が点。
妹は下を向いたまま壁伝いに歩いているんだが、その姿は全裸そのもの。

真っ白で美巨乳の体に、なんと下半身はパイパン。
えぇ~っ?!と思わず凝視しちゃうほどビックリした。
普通に割れ目が丸見えだし、ツルツルのパイパンだったから。
しかも何度もよろめいて歩くもんだから、小さなビラビラまで見えちゃう状態。
さすがにこれは見ちゃいかん!と思って上半身に目をやるのだが、そこには揺れる美巨乳。
手を出せないでいる俺の横をすり抜け、トイレに入っていった妹。
ぶっちゃけ俺の下半身にはしっかりと反応があった。

思わず頭を搔き毟ってしまうほどの罪悪感というか申し訳ない気持ちというか、変な感情で軽くパニくってしまった。
妹に欲情してどうする!と自分に叱咤したが、裸体とパイパンマンコが忘れられない。
ガタンガタンとトイレで音がするので現実に戻り、声を掛けながら扉の前に。
「大丈夫かぁ~」と扉を開けると、便座に突っ伏してる姿勢で座ってた。
もうダメだ・・・と「吐いてるのか」と声を掛けながら、後ろからマンコを覗いてしまった。
妹は唸っているだけで反応しないもんだから、そのまま覗き込む最悪な俺。
薄茶色のアナルも丸見えだし、小さなビラビラのマンコも丸見え。
ピッタリ貼り付く様に閉じられた妹のマンコをガン見してしまった。

やめろ!という感情はけし飛び、どうにか開けたマンコが見たくて仕方が無い。
「起きろよ、風邪ひくから」と声を掛けながら、両手でケツを持ち上げた。
立たせようとして持ち上げたように見せかけて、両手で左右に開く感じで。
脱力している妹は重たく、立たせるのを断念したかのように見せかけまた覗き込む。
今度は若干開かれたマンコが丸見え。
尿なのか汁なのか分からんが、少し出てるみたいでテラテラと光ってる。
薄赤くなったビラビラの中が見え、皮が被ったクリトリスも見えた。
でもやっぱり暗くてよく見えない。

つづく

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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