女友達に手コキされた②

俺が顔を動かした瞬間、手コキはピタリと止まった。
止まったっていうかチンコから手が離れたんだが。

みんなが帰ったって事は、手コキしてるのはサオリか?
でも何でサオリが俺のチンコを?あれれ?とまたもや軽くパニック。
するとまたチンコに手が触れる感触があり、ゆっくりと手コキが始まった。
またもや気持ち良さが始まってしまい、どうして良いのか分からない状況。
なんでサオリが手コキしてるのか、全く理解できずにいた。
でもそうこうしてるうちに、快楽がドンドンとデカくなっていく始末。
このまま手コキされたら精子出ちゃうわ・・・とマジで思い始めた。

いくらん何でもコタツの中で精子をぶちまけるわけにはいかないでしょw
サオリが手コキしてるからといっても、他人様のコタツ布団に精子を遠慮なく放出できるほど図太くない。
そうこう考えていると時間が無くなってきた。
ヤバいかも、マジでこのままじゃイクじゃん・・・と思い、また寝返りをしてみた。
するとサッと手が引っ込んで、チンコがフリーになった。
ここがチャンス!とばかりに「うぅ~ん・・・」とワザとらしく起きてみた。

横になったままで目を開けて左右を見たけど誰もいない。
起き上ってみると、左側にサオリが寝ててる。
おいおい・・・手コキしておいて寝たふりですか?とw
だからわざと「あれっ・・・」と声を出しながら、焦ったフリしてチンコをしまった。
そしたらサオリが「起きたぁ?」と声を掛けてきた。

もうね、何が何だか分からん状態ですよ。
美人でスタイルも良いサオリが、なぜか寝てる間に手コキしてきちゃって。
しかも昔はサオリの友達の元彼なわけで。
恋愛感情なんて微塵も感じた事無かったし、ホント意味が分からん状態だったんです。
「酔っ払ってまた寝ちゃったよ・・・みんなは?」
「もうとっくに帰ったよぉ~」
「そっかぁ・・ごめんな~寝ちゃってて。朝飯は?」
「ううん、食べてないけど。食べに行く?」
「そだね、俺帰って卒論もしなきゃだし」

勇気の無い俺は、変に強がっちゃってそんな事を口走ってた。
なんとなく残念そうなサオリだったが、じゃ着替えて行こうかっ!と立ち上がった。
今まで見た事も無いサオリの部屋着姿にビックリしたが、あえてそこは平静を装ってた残念な俺。
キャップを被ってマックに行き、一緒に食べてそのまま帰った。

どう考えてもサオリが手コキしてたんだが、この先どう接して良いのか分からんのです。
どう見ても俺とサオリじゃ不釣り合いな男女だし、一時の迷いだったりしたら・・・なんて事もあるし。
もっと俺に勇気があれば、あの時サオリとエッチしちゃってたと思う。
部屋着だったのも皆を帰してたのも、もしかしたら期待してたのかも?なんて思うわけです。
あぁ~~参ったなぁ~ホント最悪な俺です。

終わり

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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