寝取られた報復③

変な言い訳や言い包めをしつつ合コンが始まり、当然のように俺はルミ狙い。
「そういえばミユキが言ってた跡取り息子って??」
「俺の事?大学の時は誰にも言って無かったしね」
「そぉ~なんだぁ~、いつ実家に戻るの?」
「とりあえず30ぐらいまでは今のとこで働く予定だよ」
「えぇ~!じゃその時までにお嫁さん決めておくんだ?」
「できればそうしたいよね、モテない俺には難しいけど」
「そんなことないよぉ~優しそうだし」

後で聞いた話、俺の嘘を事前に知ってた同僚は、吹き出しそうなのを我慢しまくりだったらしいw
コイツ何なりきってんだよ!みたいなね。
ミユキも笑いを堪えてて大変だったって言ってた。
だけどルミはそんな事には気がつかず、俺のウソの実家の話に夢中。
「今は自分の力でヤレって言われてるから貧乏なんだよね」
「そっかぁ~偉いねぇ!すごい部屋とかに住んでるのかと思ってた」
「んやぁ~大学の時と同じワンルームだし」
「でも30までの辛抱じゃん!偉いよ!偉い」

上機嫌なルミに酒を呑ませつつ、饒舌にウソを喋りまくってやった。
途中ミユキからメールがきたんだけど、トイレでルミがアンタにノリノリだった、って書いてあったのにはウケた。
こんなにうまく転がるもんかねぇ?と思いつつ、終盤になった時行動に出てみた。
トイレから出てくるルミを待ち伏せして、この後呑みに行かない?と誘ってみた。
周りには帰ったフリをして呑みに行こうよって。
ルミは「えぇ~~」とか困った表情を作りつつ、結局「終電までなら」と了解してきた。
すぐにのってこないとこが上手さだなぁ~と感心しつつ、約束通り呑みに行った。

先輩に連れて行ってもらったバーへ誘い、その半個室で呑む事になった。
とりあえずガッツいてるふうには見せたくないから、好みの話とかいろんな事を喋った。
どんな女の子が好き?と聞かれた俺は、いつもはベタベタしてこないけど2人になると甘えてくる子って答えた。
酒も入ってるし軽い下ネタならイイかと思って、エッチの時は欲求に素直になる子が好きとも付け加えて。
それに対して「どんなふうに?」とか聞いてくるから、自ら積極的に動くとかね、と答えておいた。
その日はちゃんと終電前に帰る事にして、また呑みに行こうよって約束をして別れた。

このルミって女は相当な役者でして、それから毎日のようにメールもしてきてたんです。
彼氏とは最近擦れ違いが多いとかシレーッと言ってくるし、やっぱり男は将来性が大事とかも言ってたな。
俺に狙いを定めた?!って感じのメールが多くて、それを見るたびに昔の傷が癒えていくような気がした。
これでもう終わりにしようかなと思ってたんだけど、ミユキから新たな情報が入ってきた。
俺に押せ押せのメールを送ってきてたくせに、ミユキには「あの人ってモテないオーラ出まくりだよね」とか言ってたみたい。
「お金が無かったら眼中にない」とか「やっぱり彼氏が1番」とかね。
一番ムカついたのは「アタシの事好きみたいでウザいんだよね」って言ってた事。
よくいうわぁ~と思いながら、終わりにしようと思ってたけど続ける事にした。

数日後に呑みに行こうって誘うと、一旦は保留にしてきて次の日にOKという演技っぷり。
とある外資のホテルのフレンチに誘ってメシを食い、その後は最上階のバーへ。
このホテルってのはうちの会社と提携してるから、俺は泊まる時猛烈に安いんですよ。
他人には言えないんだけど、ホントびっくりするぐらい安く泊まれる。
だから遠慮無く部屋を取り、バーで呑んでる最中に「部屋で呑もうか」と誘ってみた。
「終電で帰るから」と言いながら部屋に着いてきたルミは、結局その日は泊まっていった。

初めは軽く呑んでたんだけど、夜景が綺麗だね~と窓の外を見ている背中を抱き締め、そのままキスをした。
だめっ・・・彼氏いるから・・・とボソッと言ってたけど、強引に舌を入れたら普通に舌を絡めてきてたしね。
途中からは俺の首にぶら下がるように抱き付き、しばらく窓の前で濃厚なキスをした。
ベッドに押し倒してキスをしながら胸を触ると、あれれ?と思うぐらいの貧乳ちゃん。
多分寄せて上げてのニセ乳を作ってたんだろうね。
恥ずかしいから・・・とか言って胸を触る手を握ってきてたけど、かなりコンプレックスがあるとみた。

シャワー浴びたいっていうから先にシャワーを浴びさせた。
俺が出てきた時には布団の中に入ってて、顔を見て笑えたけど化粧バッチリだったw
シャワー浴びたのに化粧し直してんじゃん!みたいなねww
笑いを堪えながらもキスをして全身を舐めまくった。
やっぱりオッパイはチッパイでして、多分Bあればイイ方かなって大きさ。
乳首だけがピコン!と立ってるから、しゃぶり付いたり舌で舐め回してあげた。

学生時代の忌々しいあの事件以降、俺はネットでセックスのテクニックを読み漁った。
数万円のセックステクニックも買って読んだし、それを練習するために風俗でも実践してきてた。
知れば知るほど俺のテクニック不足には痛感してたし、受験勉強並みにかなり努力したつもり。
ルミに会う前も風俗で実践してきたんだけど、お気に入りの風俗嬢もイキまくりだった。
この風俗嬢には、テクニックを磨きたいから・・・と素直にわけを話してた。
だから演技とかじゃなくてホントに気持ち良過ぎたって言われた。

つづく

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カテゴリー:寝取られ体験談

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