寝取られた報復②

Aのチンコを俺の時とは違って卑猥に舐めまくってるムービー。
生でチンコが入ってくムービーや写メ。
騎乗位を下から取ったのか、揺れまくる巨乳と喘ぎまくる元カノの喘ぎ声。
そりゃ~こんなの捨てれないよなって思うほど、元カノはエロ過ぎだった。
もう相当ショックだったわけで、ホントに放心状態になっててただただ無言だった。
池内とBはそんな俺に何も言わずに、朝まで付き合って呑んでくれた。

Bは詳しい話をAからよく聞いていたらしい。
Aと元カノが初めてエッチした時も、半ば強引に酔ってる元カノを部屋に連れ込んだんだっていう。
初めのうちは抵抗もしてたけど、酔ってたせいか途中で諦めたらしい。
でもいざ前戯をしてチンコを入れてみると、抵抗してたはずの元カノが途中から吹っ切れたように舌を絡めてきたんだって。
相当な好きもんだよ!アイツは・・・ってAは言ってたけど、その日だけでも2回エッチしたらしい。
2回目は元カノも普通に積極的で、騎上位で腰振りまくってたんだぜ~と笑ってたとさ。
要するに俺とのエッチじゃ満足いかず、Aとのエッチで性欲が爆裂したってわけかと。
情ないやら恥ずかしいやら悔しいやらで、涙さえも出ない状態だった。

そんな俺に、ホントは言いたくないんだけど・・・とBは他の同級生の話をしてきた。
この4年間で、同級生の彼女をAは3人も寝取ってるらしい。
全員いつも仲良くしてる奴らだったし、Aとも仲良くしてた奴ら。
Bだけが知っていたらしいから、別れた原因とか理由とかも知らないんだって言ってた。
Aは高校の時も同じような事を繰り返してて、他人の彼女が欲しくて堪らない性癖でもあるんじゃないかって。
1回彼氏にバレて大喧嘩になり、殴り合いの末2人して停学になったとか・・・Bは言ってた。
元カノも最悪だけど、悪の根源はAじゃねーか!と苛立ったけど、寝取られた男としては自分も情ないわけで。
最悪な気分でその後を過ごしてた。

当然Aとは遊ぶ事も無くなったし、口すらきかなくなっていった。
だから薄々勘付いていたんだと思う。なんとなく俺に遠慮する感じになってたし。
それから卒業して普通に働き出して初めての夏、久し振りに同級生たちと呑む事になった。
もちろんAも呼ばれてたんだけど、急きょ仕事で行けないって事になったから、俺は参加したんだけども。
なぜか喋った事の無いメンツまで来ていて、ちょっと楽しい気分だった。
まだAの事件をスッカリ忘れられてなかった俺は、その時も彼女とか出来てなかったしね。

んで隣に座ってたミユキって女の子と楽しく喋りながら、昔話をして盛り上がってた。
聞けばAの彼女と同じ会社らしく、もともと大学の時も仲が良かったんだってさ。
触れたくない会話だったから話を反らし、気が付けば終電間際の時刻。
「今度うちの会社と合コンしようよ」ってミユキを誘うとノリノリだったので、俺たちは連絡先を交換した。

それからすぐにミユキの同僚と合コンして、幹事役に徹してた俺たちはごく自然と呑み仲間に。
ミユキもそうだったと思うんだけど、俺もミユキの事は好みじゃなかったしね。
だからその後は2人で呑みに行ったり電話とかする仲になっていった。
そんなある日の夕方、突然ミユキから呑みの誘いが入った。
いつもなら前日とかなのに、その日は「呑みたいから付き合って!」と気合満々。
どうしたんだ?と呑んでる時に聞いてみると、昔の俺を思い出すような話になっていった。

ミユキが気に行ってた会社の先輩がいたらしいんだが、Aの彼女がチョロチョロしてるらしい。
彼氏がいるくせに甘えた口調とかで先輩に接してて、先輩も満更じゃないみたいな感じだという。
だから直接文句を言ったら「別に誰のものでも無いんだからイイじゃん」と言われたんだって。
で同僚の噂話によると、デキちゃってるらしいと聞いたんだってさ。
彼氏とは別れてないくせに、その先輩ともデキちゃってる事に腹をたてているという。
しかも前から自分が気に入ってると公言してたのに、それを知ってて横からさらっていった悔しさもあるんだって。
だから呑みたい!というので仕方なく愚痴を聞いてやってた。
どうやら本気でその先輩の事が好きだったみたで、その日はかなり荒れてた。

愚痴を聞いていると俺の頭にはある事が浮かんできた。
これはもしかしてチャンスなのかも?という悪知恵。
「俺さぁ~その彼女ってほとんど見た事無いから、今度合コンに連れてきてよ」
「えぇ~~~なんでぇーーっ!」
「性悪女の男を誘う仕草とか観察したいじゃんw」
「えぇーっ!やだよー」
「でもさ、その彼女が先輩とも彼氏とも終わるようになったら面白くない?」

俺の提案に興味津々のミユキに、こんな合コンどう?みたいなノリで作戦を喋った。
喋る内にドンドン悪知恵が働き出して、それを聞くミユキもかなりノリ気。
ミユキがいうにはAの彼女は上昇志向の高い女で、玉の輿に乗りたい!といつも言ってるらしい。
だから俺がもし「実はボンボンで将来は実家の会社を継ぐんだ」ってなったら面白いだろ?って。
俺に乗ってこなかったら他の男も仕込んでおくし、楽しそうだからやってみようよって事になった。

俺って最悪だな~と思いつつも、学生時代に受けた仕打ちが背中を押してくれた。
ミユキからのメールでは、Aの彼女はノリノリで合コンに行く!と決まったらしい。
合コン当日、Aの彼女ルミはやっぱり俺に気がついた。
「あれぇ?大学同じじゃない?」
「うん、そうだね。Aとも知り合いだし」
「マジでぇ~最悪じゃん・・・・」
「あぁ~でも今は付き合い無いから大丈夫だよ、誰にも言わないし」
「ホントにぃ?」
「別に誰かに言っても俺は得にならないじゃん」

つづく

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カテゴリー:寝取られ体験談

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