性欲を持て余す美人妻③

こんなにも激しく貪られた経験が無かった俺は、ちょっと戸惑いながらも必死で舌を絡めました。
ホホを触っていた手が後頭部へ、髪をモミクチャにされた後今度は背中へ。
背中をギュッとされたり軽く引っ?かれたりしましたが、ユマは俺の口の中を執拗に舐め回していました。
ちゅぽんっと口が離れて目があった時、今まで見てきたユマの顔とは全く違う妖艶なメスの顔がありました。
恥ずかしがりもせず照れもせず、挑戦的というかそんな表情です。
ベッドへ移動してキスをしながら互いの服を脱がせ、現れた巨乳に感動しました。
説明しがたいんですが・・・まるでマンガみたいな体だったんです。
腕とかムッチリしてたから体にも肉があるんだろうと思ってました。
でも脱いでみるとお腹周りや肩周りなどは超華奢なんです。
だけどお椀形の綺麗な形をした巨乳があり、二次元のようにミスマッチな大きさでした。

正直そんなに女経験の無い俺は、その裸を見た時点で怖じ気づきました。
こりゃ俺が相手にしてイイ相手じゃないと。
だけどユマはそんな事お構いなしに。俺を押し倒すように抱き付きながらキスをしてきました。
もうこうなったらヤッてやる!と負けずに貪りつきました。

さすが性欲モリモリ女です。
普通だったら男が攻めて始まるじゃないですか。
なのにユマは俺が乳首を舐めて吸いついたりしただけで『もうだめっ』と口走りながらチンコに食らいついてきたんです。
えっ?マジでっ?とキョドってしまいました。
トランクスを擦り下げられ、勃起したチンコが顔を出した瞬間、すぐにその亀頭を舐め回しだしたんです。
『はぅんっ・・・はぁぁっ・・・』とか吐息を洩らしながら。
結局そのまま仰向けに寝かされて、ユマの極上フェラを堪能しました。
玉袋や裏スジ、カリなどを舌で転がすように舐めるユマ。
亀頭の先っちょをチュポチュポと吸い、舌をグルングルン回しながら舐めてきます。
基本的に溜まりまくりだったので、それだけでも正直ヤバかったです。

ジュルジュルとバキュームフェラが始まり、根元をシゴかれ玉袋も揉まれてました。
吸ってるだけじゃなくて口の中で舌がベロンベロン動いている感触は凄かったです。
『んはぁぁっ』といきなりチンコから口を離したユマと目が合いました。
突然フェラが終わったのでちょっとビックリしてたんですが、ユマの頭には入れる事しか無かったみたいで。
ゆっくり顔の方に這い上がってきたかと思ったら、濃厚なキスをされながら騎乗位で挿入です。
竿を握られ亀頭をアソコにグリグリ擦られてたので、まさか入れるとは思ってませんでした。
だってゴムもしてなかったし。とりあえず人妻ですしね。

簡単に亀頭がニュルルと入った瞬間、アツさと気持ち良さで思わず『あっ』と俺が声を出してしまいました。
そんな俺を見降ろしながら、『気持ちイイ?』と妖艶な表情で聞いてくるユマ。
『ねぇ・・凄い大きい・・・凄い・・・』
人に尋ねたくせに答える前に勝手に喋り出すユマ。
ゆっくり亀頭だけを出し入れし、ヌチョヌチョと音が鳴り出し、じょじょに奥へ奥へと挿入していきました。
もうちょっとで奥まで入るかなという感触でしたが、ユマの子宮口に亀頭が当たりました。
俺のチンコは若干大きいというか、長さも太さもちょっと大きめです。
だから余裕で子宮口に当たるんですが、今までの元カノ達はこれを嫌ってました。
圧迫感が嫌とか言ってたんです。
でもユマは狂い出すほど喜んでくれました。

『すごいっ・・・!当たるっっ・・・当たるぅぅっ・・・!なにこれっ・・・・んやぁぁぁっっ・・・』
子宮に亀頭がコリコリ当たりまくるように、ユマは勝手に腰を振り出しました。
喘いでるのか叫んでるのかよく分からない喘ぎ声を出し、狂ったように腰を振りまくりです。
俺が下から腰を振ってもっと奥へ突くと、『ひぃぃーっっんっ!』と馬みたいな声を出してました。
ちょっとこれにはマジでウケましたね。

目の前で揺れる巨乳も揉み、乳首を摘まんでクリクリしまくり。
ユマは腰を振りながら、時々俺を悩ましい顔で見つめてきます。
あの美人顔はどこへやら・・・
目の前にはチンコに狂ったただのメスがセックスに没頭してるだけ。
倒れ込んできたユマに舌を突き出すと、躊躇も何もなく即しゃぶりついてきます。
だから下からガンガン突きまくりました。

騎乗位で何度か昇天してましたし、正常位やバックでも何度か昇天してました。
途中何度かマジで呼吸困難になるほど気持ち良過ぎたみたい。
両方の巨乳を強めに鷲掴みしながら、エロ過ぎる顔になったユマをみて腰を振り続けました。
さすがに中に出すほどアホじゃないので、寸前に抜いてお腹に射精。
初めて我を忘れるほど没頭するエッチを味わいました。

酒と疲労感でクタクタになったらしく、ユマはそのまま全裸のまま寝てしまいました。
俺はシャワーを浴びてから隣で寝ました。
目を閉じるといつもの美人顔なので、罪の意識もありましたが充実感を感じながら寝ました。
多分10時とか11時とかだったと思います。
モヤモヤと気持ち良さを感じで目が覚めると、なんとユマがフェラチオしていました。
朝フェラで目が覚めたのは初めての経験です。
『起きたぁ?』と目があった俺に笑顔で喋ってきました。
だから思わず『はい・・・』と答えると、『シャワー貸してね』と全裸のまま出て行きました。

つづく

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カテゴリー:人妻熟女体験談

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