性欲を持て余す美人妻②

確かに何度も呑んでて分かったんだけど、ユマは普通に弱くは無い。
ある一定ラインまで行くとご機嫌になり、そのまま継続するみたい。
酔っ払って歩けなくなったり吐いたりしたのを見た事無いし。
どうせ隣だしな、と思って俺もダラダラ呑んでた。
そしたら大学の友達から電話があり、テストの話をしなきゃいけない状況になったんです。
静かにしててね、と伝えて、俺はそのまま電話してました。
暇になったユマは初めのうちは静かにしてましたが、次第に飽き始めたらしくゴソゴソと部屋の中を詮索し始めたんです。

まぁ別に放置してても良かったんですが、禁断の棚まで手が伸びたので慌てて止めました。
その焦りに喜びを感じたのか、俺の制御を振り切って棚を漁り出しました。
独り暮らしだから丁寧に隠して無かったエロDVD。
ナンパモノから始まって、人妻モノも多数あります。
友達と会話してる俺に向かって、声を出さないように爆笑してました。
諦めた俺は放置していると、今度はそれを再生し始めたんです。
さすがに止めようと努力しましたが、切るに切れない電話のせいで断念。
音を出さないようにしながら、目の前でナンパモノのAVが再生されました。

ナンパされた女の子が車の中に入ってきて、胸を舐められたりフェラして、最後は入れちゃうパターン。
ニヤニヤしながら俺とTVを交互に見ているユマは、調子に乗って次々にDVDを再生し始めました。
『これすごぉ~~い』と口パクて俺に言ったのは、どこかの駐車場でフェラしているAV。
スーパーなのかデパートなのか分からないけど、いつ人が来てもおかしくない状況でのフェラ。
ユマは俺の存在を少し忘れたみたいで、画面に釘づけになってました。
その横顔はいつもの美人妻って感じではなく、明らかにトロ~ンとした表情。
その顔を見た時、俺は妙にドキッとしました。
エッチな事をする時、ユマはあんな表情するんだなって思っちゃったから。

俺を振り返った時にはその表情は消え、またからかう様に俺を見ながら笑っています。
ようやく電話が終わり『マジで何してんだよ!』とDVDを消そうとしました。
『もうイイじゃん、DVD鑑賞しようよ』と笑うユマ。
確かにもう隠してる状況でも無いし・・・と思い、それから2人でエロDVD鑑賞になりました。
『これは不自然だよね』とか『これって大き過ぎじゃない?』とか俺に聞いてくるユマ。
『じゃ~どうすればイイんだ?』
『だからぁ~もっと女の子が動かなきゃでしょ~』
『自分がそうだからってみんな動けると思ってんのか?』
『だって腰動かした方が興奮するでしょ?』
『まぁ確かにね・・・』

斜め前に座るユマの真っ白な太ももや胸の膨らみが、嫌でも目線に入ってきます。
堪らんなぁ・・・と我慢するだけで精一杯でした。
なのにユマは自分の興奮するシュチエーションとかも喋り出したんです。
画面ではナンパされた女の子が、後部座席で後ろからオッパイを揉まれまくってるシーン。

『あぁ~~これって興奮するよねぇ~!』
『後ろから揉まれると?』
『ちょっと強めに強引にグシャグシャ持ち上げられながら揉まれる感じw』
『でもこの子ちょっと嫌がってるけど』
『嫌とか言いながら逃げないのは嫌いじゃないんでしょ』
『へぇ~~そんなもんかねぇ・・・』
『ゾクゾクしちゃって体の力が抜けるもん』

画面と俺とチラチラ交互に見るユマに、俺は限界を感じました。
この状況で斜め前に座るユマ。後ろから揉まれたいとか言うって事は、俺に揉んでくれと言ってるようなもんでしょ。
巨乳を揉まれながら感じ始めた画面に見入っていた隙に、俺はサササッと移動いて後ろからユマの巨乳を揉んだ。
わき腹の横から両手を入れ、下から持ち上げるように揉みまくり。
『んきゃっ!』と軽い悲鳴じみた声を一瞬だけあげたユマ。
『ちょっ!だめだってば!何してんのっ!んやっ!だめでしょっ・・だめっ・・・』
問答無用で無言のまま抱き付いて揉みまくった。
待ってたんだと思うが、ユマは俺の手をシッカリ掴みながらも逃げもせず、後ろから揉まれまくりです。
逃げない=OKと思った俺は、『ほらほら、DVDでも同じ事してるよ』と耳元で囁きました。
『ちょっとぉ・・もぉ・・・んはぅっ・・・・だめってばぁ・・・』
ダメとか言いつつユマはDVDを見ています。

ちょうど画面で女の子が後ろを振り向き、揉まれながら男優とキスをし始めました。
それを見たからなのかユマも後ろを振り向きました。
目と目が一瞬だけあい、次の瞬間にはむしゃぶりつくようなキスを交わしていました。
ユマは初めっから積極的で、吐息を洩らしながらもベロンベロンと舌を絡めてきてました。
俺は巨乳を強引にちょっと強めに揉みつつ、極度の興奮の中ユマの舌をしゃぶりあげていました。
お互い恥ずかしさとか浮気の迷いとかぶっ飛んでたと思います。
俺の方に向き直ったユマは、飢えたケダモノのように俺の顔を両手で触りながらキスしてきました。

つづく

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カテゴリー:人妻熟女体験談

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