初対面の男たちにクンニされる女②

正常位でそのままゴム射した俺は、しばらくキスをして余韻を楽しんでました。
それで抜いてからティッシュで拭こうとしたら、その前に亜希子が動いてきてチンコをパクリ。
俺の顔をチラチラ見ながらお掃除フェラを始めちゃったもんだから、もう堪らん気分でした。
玉袋の方にまで丁寧に舌を伸ばし、ホントに掃除する感じのフェラには感動。
「こんなに良かったのって初めてかも・・・」
「気を使わないで済んだからじゃない?」
「そうかも・・・なんかぁ~お風呂場でもうどうでも良くなっちゃったし」
「あの時はイキ過ぎだろ」
「何回イッたか覚えてないもん」
「これからも舐めてもらいたい?」
「うん・・・」
「じゃ~セフレじゃん」
「それでもイイ・・・・だめ?」
「毎回俺の精子呑むならイイけど」
「イイよ~飲んであげる」

2人で笑いながらそんな会話をしてましたが、ホントにそれからセフレになっていきました。
会えば毎回たっぷりクンニしてあげて、初めに言った通り最後は精子を飲むのが習慣に。
本性を丸出しにし始めた亜希子のフェラは格別でした。
基本的にフェラが好きで長時間でもOKだというので、試してみたら1時間ぐらいは文句も言わず舐めてました。
チンコがふやけちゃってたので爆笑してましたが、それぐらいフェラ好きなんです。
しかも精子が出終わったチンコを舐めるのがまた好きな女でして、残り汁が出てくる感覚と味が興奮するんだとか。
次第に変態っぷりが分かってきた亜希子と、思うがまま性欲を満たす為だけに関係を続けていました。

初めてメールをし始めてから1年半ぐらい経過したある日、ラブホのエロビデオを見てました。
何人もの男たちに舐め回された女が、最後は顔や体に精子をぶちまけられている内容です。
精子まみれになった女の口に、出し終わった男たちが無理やりチンコを突っ込んでます。
それを見た亜希子は「これ凄いよね・・・」と一言発しました。
「こういうのされたいのか?」
「うぅ~ん・・・・・実際には怖いけどぉ・・・・」
「ぶっかけられたいのか?」
「それもあるけどぉ~・・・・舐められるとか・・・」
「あぁ~~昔言ってた舐め犬系?」
「うん、それ」

家に帰った俺はネットで調べてみました。
舐め犬募集とかぶっかけられ募集とか見つかりましたが、どれもこれも胡散臭いんです。
だから当時暇な時にナンパで使ってたチャットで聞いてみました。
いつもいる4~5人のメンバーがチャットしていて、その中の3人が食らい付いてきました。
「俺舐めたいっす!」
「俺はぶっかけたいっすね!」
「俺は何でも・・・」
その中の1人とは実際に1回呑んだ事もあり、それじゃ今度3人で呑みましょうかとなりました。
数日後にまたチャットに行ってみると、話が伝わったらしく合計7人の男が参加したいと言ってきました。
俺が来るのを数日間待ってたとか言われて、ちょっと嬉しい様な複雑な気分。

亜希子には内緒でその7人と呑みました。
7人中3人は以前飲んだメンバーだったので、割とスムーズに話はまとまりました。
不動産系の仕事をしているオヤジさん(50代)が、うちで管理しているウィークリーマンションを使わないかと提案。
ベッドを畳んで床にビニールシートを敷き、最後の掃除も男たちがやるという約束で。
いきなり狂い出して無理やり入れたりするのはNG、怖い事も糞尿系もNG、その他諸々の約束をして計画を練りました。
不動産系のオヤジさんと、40代のリーマンオヤジさん2人の計3人が積極的に動いてくれて助かりました。

亜希子と「今度ウィークリーマンションでやろうぜ」と誘い、約束の日を決めました。
何も知らない亜希子はいつも通りのテンションでやってきて、部屋に入ってビックリです。
ベッドは端に片付けられていて、部屋の中心には青いブルーシートが敷かれていたんですから。
「なにこれっ!どうしたの??」
軽く焦りながらも興味津々の亜希子は、薄々感づいていたのかもしれません。
シャワーを浴びさせ全裸のまま寝かせ、俺の命令は守るんだぞと念を押しました。
「はい・・・」と緊張気味に答えた亜希子に、絶対そのまま寝てて起き上るなよ?と命令。
準備が終わった時に携帯で電話をすると、すぐに亜希子が起き上りました。
「なになに??」
「起きてイイなんて言ってないけど。俺帰るぞ?」
「あっ・・・分かりましたぁ・・・」

俺の電話を待ってた7人の男たちが、一斉に入ってきました。
その光景たるや凄まじいモノがありました。
まず順番で決めていたので、不動産系のオヤジさんがクンニし始めます。
「ちょっ!!やだっっ!!だれっ?だれっ!!やめてっっ!」
俺の顔を見ながら体をバタつかせる亜希子は、命令通り起き上ろうとしません。
「本気で嫌なら起き上って帰ってもイイんだよ」
「そんなっ・・・ちょっと・・・ちょっ・・んあぁっっ!!」
手伝ってくれていたリーマンオヤジ2人も亜希子の胸にしゃぶりつき、亜希子は悶絶し始めました。
「嫌なら起きてイイのに。気持ちイイのか?」
「んぁっっ・・・・そんなっ・・・んぃぃっっ・・・・だめっっんっ・・・」

つづく

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カテゴリー:出会い系体験談

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