友達の彼女に手コキされた③

何してんだ!コイツは!とドキドキしっぱなしでした。
ユメカは布団を少し捲った状態で、軽くスエットとトランクスを下げてきやがったんです。
ひんやりした空気で分かったのは、恐らく亀頭と少しの竿が外に出たって事。
そこになんと生温かい舌の感触が伝わってきました。
そうです。ユメカが俺の亀頭をチロチロと舐め始めたんです。
さすがにこれにはビックリというより硬直してしまいました。
チロチロと舐めていたかと思ったら、チュポッという感じで亀頭全体を口に吸い込みました。
亀頭だけを口から出したり吸ったりをして、その時口の中で舌を動かしてペロペロ舐めているんです。

マジかよっ!と本気で動けない。
ハンパ無く気持ちイイし、あのユメカが俺のチンコをしゃぶってると思ったら、身震いするほど興奮してしまいました。
我慢汁がたっぷり出ているチンコをチュポチュポを舐めまくるユメカ。
初めは亀頭だけだったのに、徐々に咥え込み始め、とうとうチンコ半分以上を口に咥えている状態になりました。
半分ぐらい咥えたまま口の中で舌を器用に動かすユメカのフェラ。
やっぱり美人さんでもこんなにエロいフェラするもんなんだと、変に冷静になってしまいました。

こうなってくるとフェラを楽しんでる余裕もありません。
興奮しすぎて気持ち良くなり過ぎてきちゃったんです。
かれこれ1年以上フェラなんて御無沙汰だった俺には、極楽のような快感でした。
ヤバいっ!ヤメさせなきゃ!でも気持ちイイ!もうちょっと!でもヤバい!でも・・の繰り返し。
限界まで・・と思った俺がアホでした。
限界に近付いてきたと思った時には、もう全てが遅すぎでした。
なんとユメカが亀頭をチュポチュポしている最中に、思いっ切りイッてしまったんです。

多分いきなり精子が出てユメカもビックリしたと思います。
亀頭をチュポチュポしていたのに、すぐ半分ぐらいチンコを吸いこんできました。
その口の中で精子をドクドクと出してしまった俺。
ユメカはしっかりバキュームフェラをしてくれていたので、最高に気持ち良く射精してしまいました。
余韻に浸っている間もゆっくり精子を吸いこんでくれるユメカ。
最後の最後になってフェラが終わると、パンツをそのままにしてユメカが上にズリ上がってきたんです。
俺は顔の半分以上を布団で隠してはいましたが、そこにやってきたらバレるだろうってドキドキ緊張しました。

ズルズルっと上がってきたユメカは、俺の側頭部あたりに顔を近づけてきたんです。
「たくさん出たねっ 全部飲んじゃった」
えっ?マジで?とマジで焦りました。
まだ気がつかねぇ~のかよ!とツッコミを入れたくなるほど焦りまくりです。
でも俺に出来る事は寝たふりを決め込むだけ。
ユメカが軽く抱き付く様に寄り添ってきました。

もう俺は起きたりなんてできないと。
どうしよう、どうしよう、って焦りまくりです。
ユメカが勝手に気が付いてくれるのを期待していたんですが、全く気が付く様子もありません。
そんな苦痛の時間がかなり続きました。
ユメカは途中で静かな寝息を立て始め、俺に抱き付いたまま寝てしまったようです。
かなり酒臭かったので、フェラしてた時も酔っていたんだと思います。
でも彼氏のチンコを間違えるとは・・ですよね。

ユメカの寝息を聞きながら、片手でパンツとスエットを元に戻しました。
眠れぬままあたりが明るくなってしまい、結局俺は起き上って元の場所へ戻りました。
ちょうどユメカが抱き付くのをやめていたので、布団を持って彼氏の隣へ移動したんです。
そしてそこでやっと安心して爆睡した俺は、8時過ぎに叩き起こされました。
俺1人だけ寝不足状態で、他の皆は元気モリモリです。
彼氏は軽く二日酔いだと言っていましたけどね。

結局ユメカはチンコをしゃぶった相手が俺だとは分かっていなかったらしい。
彼氏が移動してるのをトイレで吐いたからだと知って、多分フェラした後に移動したんだと勘違いしてたっぽい。
誰も俺があの場所に寝てたのを知らないし、知らさない方がイイですもんね。
朝から帰るまで、ユメカを見るたびに思い出してしまいました。
あの口で・・あの舌で・・俺の精子を飲んだのかって。
ウソみたいな話ですが、誰にも言えないんでこちらに書いてみました。
最後まで読んでくれてありがと。

終わり

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カテゴリー:エッチぃ体験談

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