友達の彼女に手コキされた②

目が覚めてしまってしまった俺はしばらく巨乳を楽しみましたが、やっぱり駄目だと思ってゆっくり腕を抜きました。
壁に近付いてユメカから距離をとり、今度は腕を組んで眠りました。
ウトウトしていると今度は妙な感覚に気が付いたんです。
かなり寝惚けていたのは確かですが、軽くパニくってしまいました。
なんと誰かが俺のチンコを握ってシコシコしてたんですから。
俺も俺なんですが、チンコが完全に勃起してました。
そのカチカチになったチンコをゆっくり誰かがシコってる。

薄目を開けて隣を見ると、ハッキリとは見えませんでしたが・・どう考えてもユメカです。
この別荘って森の中にあるんで、窓から明かりがほとんど入ってきません。
電気も全て消してあるので、結構な勢いで真っ暗なんです。
だから暗がりにぼんやりと・・としか見えませんが、どう見てもどう考えてもユメカなんです。
寝ている俺の布団の中に手を入れて、スエットパンツの中に手を突っ込んでいます。
その中でチンコをシコシコしてるんですから、いくらなんでもビックリしますよね。

これはもしかして彼氏と間違えちゃってる?!とちょっとして気が付きました。
寝てる場所を変えちゃったから、あんまり見えないけど彼氏だと思い込んだのかと。
だとしてもこんな状況で寝ながら手コキは無いだろ~~って思ったんです。
サークルの皆が寝てるわけで、もしバレたら嫌な気分になるじゃないですか。
隠れてキスしたりイチャイチャするのは別にイイけど、こんなことまでするなよ~って。

そうは思いながらもチンコはギンギンです。
ユメカの手コキが絶妙に気持ち良過ぎだったからw
明らかに起きてやってるんだろうって動きでした。
根元を握って小刻みにシコシコ動かしたり、中間を握って全体的にシコったり。
我慢汁が出てたらしく、その汁で亀頭をクルクルと撫で回したりするんです。
亀頭をぐぃ~ぐぃ~っと時々潰すように掴む動きも、気持ちイイ~って思うほどでした。

ユメカは俺と少し距離を取って寝ています。
多分寄り添ってきたら分かってたのかもしれませんが、少しの距離が命取り。
彼氏とは違った男のチンコを、こんなにもエロく手コキするんだから笑えますよね。
いつもこんな風に手コキしてんのかと思うと、余計興奮してしまいました。
あんなに可愛い顔して・・・と妄想素材が多いんですw

完全に寝たふりを決め込んでいた俺は、ユメカが気が付くまで手コキを楽しんでいました。
根元・中央・亀頭を代わる代わる刺激してくれるユメカの手が、今度は玉袋へ。
玉袋を撫でまわしたかと思うと、優しく揉み揉みし始めました。
指を伸ばして蟻の門渡りも触ってくるし、ツ~ッツ~ッと焦らすように撫でてきます。
やべぇ~気持ち良過ぎる~と思っていると、またチンコ本体に戻り巧みな手コキが始まりました。

にしても、このまま手コキでイッたらどうするんだろう?って思い始めました。
ユメカだってイクまで手コキするつもりは無いのかもしれないと。
彼氏が起きて、今度はユメカを触ってくるのを期待しているのか。
それともただイタズラで触っているのか。
考えてはみましたが、これはある程度のところでヤメさせなきゃいけないと思ったんです。
いくらなんでもトランクスの中で精子をぶちまけるのは嫌でしたし。
限界近くなってもヤメなかったら、俺が動こうって決めました。

そう決めたら決めたで、安心して手コキを味わう事ができます。
気持ちイイなぁ~と思っていると、ユメカに動きがありました。
俺に近付いてきて彼氏じゃないって分かるかな?とドキドキです。
薄目を開けて横目で見ていました。
そしたら俺に近付くは近付いてきたんですが、顔の方に来なかったんです。
下の方に頭が移動したな・・と思っていたら、なんと布団を少し捲ってきたんです。

つづく

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:エッチぃ体験談

AV女優"明日花キララ"が贈る脳内支配し奴隷化する禁断のセックスバイブル

ブサイクが女を抱くにはこの方法が1番イイ!!

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ