上司をヤリまくった日々③

静かにベッドを出た俺は、ベランダに出て煙草を吸ってました。
都心の景色を見ながらまるで夢の中にいるかのような錯覚をおぼえてました。
ボォーっと景色を見降ろしながら2本目の煙草を吸っていると、窓が開いてユキがコーヒーを持って現れました。
「起きてたの?ずっと」
「さっき起きたとこですよ。寝てたんで起こさずに煙草吸ってました」
「ご飯食べる?パンならあるけど」
「あ、じゃそれ頂きます」

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

上司をヤリまくった日々②

仕事の話をしながら食事をし、その後は個室のバーへ移動した。
そこでやっとあの時の話になり、初めてユキの私生活を聞いた。
大学時代から付き合ってた彼氏がいたって話や、つい先日その彼氏と別れた話。
しかも来年結婚しようかとか話してて、両親や友達にも報告済みだったとか。
別れた原因は彼氏の浮気で、なんと今まで1番の親友だと思ってた友達と浮気してたらしい。
死ぬほどつらかったこの1カ月間、彼氏は浮気三昧であのマンションに連れ込んでたという。
偶然着替えを取りに行った時に、全裸の2人がリビングにいたんだってさ。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

上司をヤリまくった日々①

2年前まで勤務していたのは、ネット関連の会社でした。
地獄のような激務で倒れるヤツは週1人は出るし、かなり同僚たちの頭もおかしくなってたと思う。
ヤバい時なんて週4日とか泊まり込みだったし。
それでも給料がイイなんてもんじゃなかったから、俺を含めてみんな辞めずに頑張ってました。

確かあの当時28歳だったと思うが、女の上司がいました。
黙ってればかなり綺麗。スーツをいつも着ていて、デキるキャリアウーマンって感じ。
現に仕事もできる人だったし、上の人達には相当好かれてたと思う。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

巨乳の妹に萌えた事件②

最悪な俺は、部屋にあったLEDの懐中電灯を持ってきた。
手に持って覗くわけにもいかないので、斜め後ろの離れたとこに点灯させて置いた。
声を掛けながら覗き込むと・・・もう明るい光に照らされたアナルとマンコが丸見え。
そんな妹の下半身を覗き込んで、俺のチンコはギンギンになっていた。
ガン見してたら突然「ウゥゥゥ・・・・」と妹が呻き、「んぅぅっっ!」と前つんのめりになった。
ケツも自然と上がるもんだから、目の前にはパイパンマンコとアナル。
白々しく「吐きそうか?」と言いながら、体に触ってみた。
背中を摩るようにしながら腰を摩り、グイッと両手で皮膚を上に引っ張り上げてみた。
そしたらなんと・・・目の前にあるマンコがパックリ口を開き、妹のマンコが丸見え。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

巨乳の妹に萌えた事件①

俺には4つ年下の妹がいる。
昔から俺の事が大好きで、もしかしたらブラコンなのかもしれない。
そんな妹だが、大学生になり彼氏もいるらしい。
よく分からないのは俺が1人暮らしをしてて、あんまり妹と会話をしてなかったから。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

女友達に手コキされた②

俺が顔を動かした瞬間、手コキはピタリと止まった。
止まったっていうかチンコから手が離れたんだが。

みんなが帰ったって事は、手コキしてるのはサオリか?
でも何でサオリが俺のチンコを?あれれ?とまたもや軽くパニック。
するとまたチンコに手が触れる感触があり、ゆっくりと手コキが始まった。
またもや気持ち良さが始まってしまい、どうして良いのか分からない状況。
なんでサオリが手コキしてるのか、全く理解できずにいた。
でもそうこうしてるうちに、快楽がドンドンとデカくなっていく始末。
このまま手コキされたら精子出ちゃうわ・・・とマジで思い始めた。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

女友達に手コキされた①

この前大学の友達5人で、コタツで鍋パーティーをやった。
今回は女の子2人に男3人。
コタツ狭めぇ~よ!と言いつつ5人で呑んで食べて楽しく過ごした。
毎回の事なんだけど俺は酒に弱いから、コタツになんて入ってたら寝てしまう。
その時もそうだった。
いつもと違うのは、そこが女の子の部屋だったって事ぐらい。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:エッチぃ体験談 | コメント/トラックバック(0)

寝取られた報復④

そのテクニックを今見せる時だ!って事で、ルミに対して全力でぶつかっていった。
風俗嬢公認?のクンニを披露してやると、ルミはシーツを握り締めながら喘ぎまくり。
クリだけでもイッちゃうかも?!て反応だったから、指を入れてクリ舐めしつつイキそうになると焦らす。
何度も焦らしまくりを繰り返していると、明らかに喘ぎ声に変化があった。
遠慮がちに「んあっ・・・あっ・・あんっ」と小声で喘いでたくせに、焦らしまくると「んあぁぁぁーっ!だめっだめっ!あっあっっ!!んもぅっっ!!んあぁぁっっ!!」とデカい声で喘ぎまくる。
膣内もグニグニと動いてたし、こんなに悶えるか?と思うほど感じまくってた。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:寝取られ体験談 | コメント/トラックバック(0)

寝取られた報復③

変な言い訳や言い包めをしつつ合コンが始まり、当然のように俺はルミ狙い。
「そういえばミユキが言ってた跡取り息子って??」
「俺の事?大学の時は誰にも言って無かったしね」
「そぉ~なんだぁ~、いつ実家に戻るの?」
「とりあえず30ぐらいまでは今のとこで働く予定だよ」
「えぇ~!じゃその時までにお嫁さん決めておくんだ?」
「できればそうしたいよね、モテない俺には難しいけど」
「そんなことないよぉ~優しそうだし」

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:寝取られ体験談 | コメント/トラックバック(0)

寝取られた報復②

Aのチンコを俺の時とは違って卑猥に舐めまくってるムービー。
生でチンコが入ってくムービーや写メ。
騎乗位を下から取ったのか、揺れまくる巨乳と喘ぎまくる元カノの喘ぎ声。
そりゃ~こんなの捨てれないよなって思うほど、元カノはエロ過ぎだった。
もう相当ショックだったわけで、ホントに放心状態になっててただただ無言だった。
池内とBはそんな俺に何も言わずに、朝まで付き合って呑んでくれた。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:寝取られ体験談 | コメント/トラックバック(0)

このページの先頭へ