彼女が元風俗嬢だと知ったら③

家に帰っても心ここにあらず状態で、着替えもせずにただボンヤリとしていました。
すると23時ぐらいに上司からメールがあり、またしても中出し写メが送られてきたんです。
ぼんやりと顔を隠している女の子の顔が写っていましたが、もう隠している意味はありません。
「今日も最高だったぜ」というメールを読んで、思わず泣き出してしまいました。
俺が返信しなかったからなのか、上司は勝手に元カノの話を送ってきました。
なんと元カノは、18~23才まで他の風俗で働いていたらしい。
その店が手入れを食らって潰れてしまい、同じ店の子の紹介で千○のデリヘルで働き出したと書いてあった。

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彼女が元風俗嬢だと知ったら②

そんな元カノとの甘い付き合いも2年近くになった頃、初めて俺は浮気らしき遊びをしました。
浮気というか風俗なんですが。
40代の上司で無類の風俗好きな上司がいるんです。
いつもなら頑なに断ってたんですが、凄い店を見つけたという話を聞いててグラグラっときちゃったんです。
千○県にあるデリヘルで、通常料金なのに本番あり。
しかも女の子は日本人ばかりで、粒ぞろいだというんです。
上司が言うには、そこで働く女の子は定期で会える男を探しているらしい。
客として出会うが、要するに援交と変わらないみたい。
上司は2人と定期で会っていたが、飽きたので新しい女の子を探したいという。
ノセられた俺ともう一人の同僚は、水曜日なのに千○まで出向いてしまいました。

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彼女が元風俗嬢だと知ったら①

あまりエロくもない話でもイイですか?
先月まで付き合ってた元カノとの体験談なんですが。

それじゃお言葉に甘えて書いちゃいますw
元カノとの出会いは友達がやってくれた合コンでした。
当時は23歳で靴屋でバイト中だった元カノは、来ていた男達に大人気でした。
嫌味の無い性格で人当たりも良く、変に気取って無いのに可愛いので1番人気になったのも頷けます。
当然のように男達は喋り掛けては気を引こうとしていました。
いつも強引に踏み出せない俺はその時も一歩遅れてしまい、代わる代わる攻め込まれていた元カノを眺めていました。

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公認?浮気デート~シンジノート⑨

シーンが変わると、ベッドの淵に座っているタカシの上に、
嫁が対面座位で腰を振っていた姿を、遠目から映していた。
「んっんっんっ」と嫁は一心不乱に振っていた。
それが中断すると、タカシが「あ~喉渇いた。お茶取って」と、
嫁のすぐ後ろにあるテーブルの上にあった、
ペットボトルのお茶を寄越すよう指示した。
嫁はそれを手に取ると、自分の口に含み、
そしてタカシに口移しで飲ましていた。
口を離すと嫁は、「えへへ」と悪戯っぽく笑い、
「あたしもちょーだい」と甘えた口調で言った。
タカシは「はい」とペットボトルを渡すと、
「違うでしょ」と笑いながら、
自分がやったことを、タカシにも要求していた。

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公認?浮気デート~シンジノート⑧

ピストンされながら激しく揺れる画面と、
嫁の喘ぎ声の合間に、こんな会話。
「あぁ、またいきそ」
「や!だめ!だめ!」
「どうすんの?なぁどうすんの?」
「……いいよ」
「なんで?やばいっしょ?」
「……そうだけど」
「なんで?」
「……わかんないけど」
「いいの?」
嫁は、唇を噛み締め、辛そうな表情で、
何度も頷いていた。

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公認?浮気デート~シンジノート⑦

タカシの「はは」と笑う声が聞こえると、
カメラがぼさっとした音と共にベッドに投げ捨てられ、
また二人の姿は見えなくなった。
歩く音と、何か扉が開く音がした。
その直後に、缶のプルタブを開ける音と、
シュワーっと泡が立つ音がしたので、
多分冷蔵庫を開けた音だと思う。

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公認?浮気デート~シンジノート⑥

タカシはピストンしながらずっと
「声我慢してんの?なぁ?」と愉快そうに聞いていたが、
嫁は「全然……してない」と受け答えしてた。
「もっと出した方が旦那も喜ぶんじゃね?」と軽薄そうに挑発しても、
手の甲を口に当てたまま、無言で横に首を振ってた。

だけどタカシがその手をぐいっとどけてキスをすると、
何度か顔を左右に逸らして拒否していたものの、
やがて嫁から腕をタカシの首に回して、自分から舌を絡めていった。
一度キスが中断され、二人は見つめあって「ふふっ」と笑いあうと、
その後嫁も唇を突き出し、ついばむようなキスを何度かすると、また舌を絡めあった。
じゅるじゅると音が聞こえてくる、激しいキスだった。
タカシが口を離すと、嫁が名残惜しそうに舌をべーっと出していて、
タカシの舌と嫁の舌の間には、太い唾液の橋が出来ていた。

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公認?浮気デート~シンジノート⑤

更に追加されたシンジからの告白です。
テキストとしては別ですが、前回から続けてどうぞ。

まずは事の経緯から。
年末に家でのんびりしているとタカシからメール。
「最後に二人で会ってくれません?」
その頃はまだ体調も現在ほど戻ってなかったし、
何よりもう関わりたくないとの一心で拒否。
無視するとしつこそうだから、はっきりと拒絶の意思を伝えた。

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公認?浮気デート~シンジノート④

帰りは車中で、その日の出来事を話しあった。
冗談を交えた軽い感じで話せるようになってたんだが、
やはり
「タカシと会ったのは偶然なのか?」

「タカシが妊娠を知っていたのは何故?」
の二つについては謎のままだった。
前者については偶然ということは考えられない。
人気の無いあんな場所であのタイミングは、
作為的と思わざるをえない。
後者については恵子さんの疑惑が残る。
ただそれなら何故引越しは知らないのか。

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公認?浮気デート~シンジノート③

その後は、家にいても落ち着かないので
今度はドライブに行くことにした。
車中は俺も嫁もずっと無言だった。
別に雰囲気が悪いとかではなく、
二人とも何を言えばいいのかわからず、
頭の中で色々と模索している感じ。

いつの間にか、俺は嫁との思い出の場所に車を向けていた。
付き合う時に嫁から告白してきた場所であり、
俺が嫁にプロポーズした場所。
特に考えがあったわけじゃない。
それとは関係無しに、何気なくドライブするには絶好の場所だから、
なんとなく手なりで進んでいただけだった。

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