性欲を持て余す美人妻①

去年までの2年間、俺は隣に住んでる人妻さんとエッチしまくりでした。
引っ越し当日に挨拶へ行ったのが初対面で、その後1年以上は特に接点はありませんでした。
大学に入ってから始めた家庭教師のバイトが、運良く高収入だったんです。
テストで順位が上がればボーナスもらえたし、テスト前になったら惜しげもなく授業を頼まれてたし。
教えてた子が受験に合格して最後のボーナスをもらい、2年弱でかなりの額を稼ぎました。

もう卒業するまでバイトしなくてもイイかなと思っていたので、バイトもせずパチスロ三昧の日々。
当時のパチスロは稼げる時はデカく稼げたし、友達と交代で高設定を打ち回したりしてたんです。
元手もあったせいか普通にバイトする以上は稼いでました。

ある日大学の友人に言われて、初めて住んでいる駅の近くのホールへ行きました。
食える機種があるって事で行ったんですが、そこでバッタリ出会ったのが隣の奥さんです。
隣に座ってて声を掛けられるまで分かりませんでした。
奥さんもかなりスロットをするらしく、その日から会えば軽く会話を交わすようになっていきました。
今日はあそこに設定が入ってるとか、全部ダメだとかそんな話ですね。

喋ってみて分かったんですが、この奥さん俺と同じ年齢だったんです。
高校卒業後、就職した会社で旦那さんと出会い、そのまま結婚したとか言ってました。
まだ子供もいなくて日中は暇だから、こうしてパチスロやってるんだって。
旦那さんの稼ぎが良かったんでしょうね。
負けたりするから頻繁に行ってる事は内緒にしてるみたいでしたが。

この人妻さんのスペックを書いておきます。
ユマ20歳、旦那さんは9才年上。
身長は160cmぐらい、普通体型でモッチリした白い肌。
後に分かった事だけど、Eカップの美巨乳さん。
見た目はちょっとヤンキーちっくな雰囲気はあるものの、友達みんなが『美人』だというレベル。
黙ってれば小西真奈美に似てる顔立ちなんだけど、喋り出すとヤンキーちっくになるんです。
みんな「あの人喋らなきゃモテるよな」って言ってました。

俺が行けばユマもいたので、ホント暇さえあればスロットやってたみたい。
でも会うたびに見てると負けてる感じがしてたから、時々高設定らしき台を譲ったりもしてた。
パチ屋で会って2ヵ月ぐらいしてからだと思う。
夕方その店に行ってみると、ユマが万枚突破してる光景に出会った。
閉店後に『ちょっと呑みに行こう』と誘われ、2人で初めて呑みに行った。
まぁ~今日の興奮を誰かに喋りたくて仕方が無かったんだと思う。
調子良く酔っ払ったユマを開放しつつ、俺たちは同じマンションに帰っていった。
実はこの時、歩きながら何度も巨乳が俺の腕に当たってきて、今まで感じた事の無いドキドキ感を味わってた。
酒を飲むと警戒心がなくなるみたいで、何度が腕を抱き締めるような形にもなってたし。

お隣さんだから変な事にはならず、その後2回ほど呑みに行った。
同じ歳ってのもあったせいかだんだん仲良くなっていって、軽い下ネタも喋る様になってた。
29歳の旦那さんは仕事で忙しいらしく、結婚してから半年もしないうちに軽くセックスレスらしい。
『レスってどのくらい?』
『えぇ~~2週に1回とか?!』
『それレスじゃねぇ~し!』
『少ないでしょ~最低週1は無いとね』
『アホかw』

酒を飲むとホント喋ってくれるので、何気にユマのエッチ好きも分かり始めてた。
なんせ毎晩でもしたいみたいでスロット打って忘れてるんだって言ってたなぁ。
それで3回目に呑んだ日、気を許してるのか知らないけど、俺にオンブしろとか言ってきた。
『歩けないからぁ~~』とオネダリされて、結局マンションまでオンブするハメに。
巨乳が背中に当たってるのはお構いなしみたい。
むにゅむにゅと巨乳が当たり、当然俺はムラムラしっぱなし。
それに加えて『ふぃぃ~~』とか溜息交じりの声を耳元で発するもんだから大変。
その頃数ヶ月前に彼女と別れてた俺には、刺激的過ぎる行為でした。
もしかしたらもうその頃から、ユマは俺とセックスしたかったのかもしれませんけどね。

それから1~2週間した金曜日の夜、洗濯物をベランダで干してたんです。
確か23時頃だったと思う。
そしたら隣のベランダにユマが出てきて、『今日は打たなかったの?』と話し掛けてきた。
出なきゃいけない授業があって・・・とか返すと、なにやら今日も大勝ちしたという。
羨ましいねぇ~と話を聞いてたんだけど、なぜか『これから呑もうよ』的な流れになっていった。
『どこ行く?』『そっちでもイイよ』『うちで?』『うん、楽じゃん』『まぁ~イイけど』『じゃすぐ行くから』
トントン拍子でそんな流れになって、しばらくしてユマがやってきた。
両手に焼酎とウーロン茶を持ってて呑む気満々。
しかも部屋着なのかショートパンツにロンTというラフな格好。

布団の無いコタツテーブルを囲みながら呑み始め、今日の戦果を聞かされた。
途中で気になったから『ねぇねぇ、旦那さん大丈夫なの?』と聞いてみた。
『だって今日帰ってこないもん』
『あっそうなんだ。出張?』
『そそ、明日の夜まで帰ってこないよ』
いくらお隣さんでも、呑みに来てるのを見られたらヤバいですからね。
安心した俺はユマの話にほろ酔いで付き合い、ユマもいつも通りガンガン呑んでた。
当然だけど2時間ぐらいで酔い始めたユマは、横になったりしながらくつろぎ始めた。

『寝るならちゃんと帰りなよ』
『寝ないからだいじょ~ぶだって』
『だってもう寝そうじゃん』
『そんな酔ってないし』

つづく

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(0)

元カノがドスケベ淫乱女になってた件④

この時の優越感と言ったら・・・ねぇw
こんなにエロく様変わりした元カノなのに、28歳にして初めてクンニでイカされたとか・・・
最高でしょw
イカされたからなのか、初めて潮を噴かされたからなのか、なぜかミサエはしおらしくなってた。
「まぁ~まぁ~サワーでも飲みなさいよ、出ちゃったんだし」とサワーを半分渡した。
「なんか昔よりイジワルになってるなぁ~」とサワーを飲む姿を見て、やっと昔のミサエがかいま見れた気がした。

全裸のままダラダラ喋ってると、今度は突然ミサエの携帯が鳴った。
「あっ!旦那だ・・・シーッだからね」
そういって全裸でオッパイを揺らしながら携帯に出たミサエ。
「もしもし~うん、今?今ヤスエの家だよ、もう寝てる・・・うん、うん・・・」
どうやら家に帰って無いのがバレたらしい。
静かに見守っていたが、会話を聞いてるとミサエの方がなんか強気。
おっぱいプルプルさせながら何言ってんだよ・・・と思うと、無性にイジめてやりたくなってきた。
さっきのお返しだな・・と思い、ミサエの隣に座った。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(0)

元カノがドスケベ淫乱女になってた件③

促されるままベッドに移動した俺は、ミサエにあっという間に全裸にされた。
ミサエは洋服を着たままだったが、そのまま覆い被さってきて猛烈なキスをしてきた。
あの頃のウブなキスしか記憶にない俺は、ミサエの貪欲で卑猥な舌の動きに興奮した。
文字通り「舌にしゃぶりついてくる」キスをされ、自然と手はミサエの胸にいってた。
久し振りに揉むミサエの胸。
ブラのせいか少し固く感じたが、やっぱり昔通りの大きさだった。

ミサエは俺に胸を揉まれ、鼻から抜けるような吐息を洩らしつつキスをする。
まるでAV女優のように舌を出し、ベロンベロンと舐めてきてた。
「んぁぁっ・・アツくなっちゃった・・・」
俺の上に跨って座ったまま、見下ろすような感じで洋服を脱ぎ出した。
脱ぎ方までエロくなったミサエは、焦らすようにゆっくりと服を脱いでいった。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(0)

元カノがドスケベ淫乱女になってた件②

もうそんなやり取りが信じられなく、内心ドキドキしっぱなしでした。
酒を飲んでたからなのか、俺も気が大きくなってたんでしょうね。
やたら触ってきたりする元カノに乗せられて、俺も触るようになっていました。
はっきり言って、もう下心ありありでした。
だから店を出て「家に行きたい」と言われた時、ハッキリと断る事さえできませんでした。

コンビニで買い物してから元カノを部屋に入れてしまいました。
「わぁ~凄い綺麗にしてるんだね!」とソファーに座る元カノ。
ミニスカートだから太ももが露出しまくりです。
でもそんな事はお構いなしらしく、露出したまま座っていました。
「彼女が掃除してくれるからね」と言いながらまた乾杯。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(1)

元カノがドスケベ淫乱女になってた件①

大学時代に付き合ってた元カノで名前はミサエ。
合コンで知り合って3年の時に付き合いだし、就職して別れた元カノです。
この前久し振りに偶然街で会い、そのまま飲みに行ってセックスしちゃいました。

付き合ってた当時のミサエは、男性経験が過去1人しかいなかった。
俺もそんなに経験数は無かった方だったから、今思えばお子ちゃまな付き合いだったと思う。
エッチも普通にしてたけど、軽く舐め合って正常位で入れて腰振って終わりみたいな。
ホントはもっといろんな事をしたかったんだけど、オモチャ持って行ったら泣かれた事がありまして。
「アタシはそんな下品な事はしたくない」
なんで下品なんだよって思いましたが、それ以来すげぇ~ノーマルなセックスだけでした。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(0)

人妻の透け乳

先日とあるお宅に配達へ行った時の事。
到着してインターフォンを鳴らすと、可愛らしい女性の声で対応された。
ちょっと焦ってる感じもあったが玄関先で待っていると、現れたのは20代後半と思しき女性。
まぁ普通に考えて人妻さんです。

ちらっと言葉を交わしてトラックから荷物を運びました。
少し長いテーブルだったんですが、普段の俺だったら余裕のサイズ。
ドアを押さえてもらって中に運び込んだんだけど、設置場所を言われて焦った。
この家は細長いようで、2階の奥の部屋へ運んで欲しいという。
階段は細くてカーブしてるし、廊下の奥も直角にカーブしてる。
最悪なのは奥の部屋のドア。家具が邪魔で入れたとしても1人じゃかなり厳しい。
俺が困った顔をしてたのか、奥さんも心配そうな様子だった。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:人妻熟女体験談 | コメント/トラックバック(0)

このページの先頭へ